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逆張りと順張りのパターンについて。ローソク足のかたちに関して、わかりやすい資料見つけたので共有。英語ですが、雰囲気は伝わるかと。例えば、上昇中にどかんと大陰線出てもわりとトレンド続行とか、ちょっとだけ長い陰線でもわりと転換のポイントだったりとか。
シグナルの参考まで(^^)
エリオット波動について。
エリオット波動から導かれる値動きのイメージは、上昇は「W」、下降は「逆N」の字の形。この図でいう1波~5波が「W」、A波~C波が「逆N」ですね。「上昇5波・下降3波」が基本形で、その上下を1〜2波とするさらに長期の山が存在するイメージ(^^)
反転の強さの度合いについて。
単純にローソク足だけで判断する場合、底値圏で滞留するのは弱い反発。
逆に留まらず、即大陽線が出たら強い反発。
その場合、続いて赤三兵が出たりすることも多いです。
一定水準まで到達するのが、より早いんですね(^^)b
トレンド系とオシレータ系に分けてテクニカル分析を説明した記事が、こちら(^^)/
👉goo.gl/MN7ztH
FX初心者の方には、特にオシレータ系という言葉が謎だとおもいます。
これ、難しく考えなくてもOKです。
なんとなくわかった感じがしたら、それだけでも前進です(^^)b
#FX初心者向け記事
4つの損切りのルールについて書いた保存版の記事が、こちら。
👉x.gd/dJylm
一定の損切り方法に、固執してしまってませんか?
まだトレードをはじめたばかりの方、ある程度損切りについての知見を広げるためにも、ぜひ読んでみてください(^^)
チャートパターンと着目点について。
ちょっと、これ共有しときます。
青とか緑とか、光ってるところがありますよね?
ここでどんな材料が出たか?がポイント、という話。
必ずしも、ポイントから常に一定方向のトレンドになるとは限りません。
ぜひ、RTしてくださいね(^^)/
とある分析方法がハマっている場合、他のパターン分析まで合致していると心強いです。
下の絵なんかは、
●フィボナッチ
●チャネルライン
●エリオット波動
●ハーモニックパターン
この、4つ。
ハーモニックはフィボが元ですが、チャネルが引けるのは同一根拠じゃないです。
ぜひ、RTを(^^)/
為替相
場の値動きの情報って、まさに時系列データの塊ですからね。
CNNはローソク足という絵で判断していくわけですが、LSTMは値動きする前の材料全てを拾って蓄積していくイメージです。2つを比べるなら、この第1歩がまず違います、
実際、ぼくの職場で今、導入されている為替相場分析系のAIはCNNとTransformer系ですからね。でも、Transformer系は元がLSTMなんですよ。為替相場の値動きの歴史を解析に生かすという点で、LSTMは、ず抜けているわけですね。
LSTM、ちょっと掘り下げときましょうか、土曜日ですし(^^) 直近の状況としては、じつはLSTMはある意味ではTransformer系に先を越されてる感があります。ある意味っていうのは、短期の記憶を取捨選択しながら長く持ち越すセンス、というところですね、
今日はフレックス退社なのでつぶやきますが。
おとといのつぶやきについて。
わりとブログにお問い合わせいただいたので共有です。
LSTM はLong Short-Term Memoryの略ですね。
ロング・ショート・ターム・メモリーです。
日本語では、「長・短期記憶」と訳されることが多いですね(^^)b




















