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🌿🏆お知らせ🏆🌿
London International
Music Competition 2026
フルート プロフェッショナル部門
Special Mention受賞しました
自身の楽曲「時薬」で応募しました
国際的な舞台で評価して頂けたことを
嬉しく思います
そして、次の挑戦に向けて
すでに走り出しています
新しい舞台へ進むんだ!
世古 美月 和のフルート奏者 retweeted
那須川天心さん主催🤛🏻🔥
「天心祭」 に出演させていただくことになりました!
和のフルート奏者 世古美月の出演は
📅 11月1日(日) 11:30 -
📍 松戸中央公園
オープニングから
ブチ上げかまして行きたい所存です🔥
皆様、ぜひ遊びに来てね
どうぞよろしくお願いいたします🌞🌿
teamtenshin.com/pages/tenshi…
世古 美月 和のフルート奏者 retweeted
Osaka Fringe 2026 出演アーティスト紹介
【世古美月】@2416701
『奉納演奏家 和のフルート奏者 世古美月』
📅11/7(土)
📍てんしば
🔗 詳細はこちら
osakafringe.com/
#OsakaFringe #大阪文化万博
那須川天心さん主催🤛🏻🔥
「天心祭」 に出演させていただくことになりました!
和のフルート奏者 世古美月の出演は
📅 11月1日(日) 11:30 -
📍 松戸中央公園
オープニングから
ブチ上げかまして行きたい所存です🔥
皆様、ぜひ遊びに来てね
どうぞよろしくお願いいたします🌞🌿
teamtenshin.com/pages/tenshi…
世古 美月 和のフルート奏者 retweeted
那須川天心さん主催🤛🏻🔥
「天心祭」 に出演させていただくことになりました!
和のフルート奏者 世古美月の出演は
📅 11月1日(日) 11:30 -
📍 松戸中央公園
オープニングから
ブチ上げかまして行きたい所存です🔥
皆様、ぜひ遊びに来てね
どうぞよろしくお願いいたします🌞🌿
台湾の方から
Snow fairyを聴いて涙ぐみました
あなたが彼らと一緒に、再びSnow Fairyを演奏したあの瞬間は、まるで魔法のようでした。
これからのフルート奏者としての活動が素晴らしいものになりますように。
とインスタにメッセージが届いていました。
国を超えて届いている
嬉しい嬉しい🌞💓🌿
世古 美月 和のフルート奏者 retweeted
一ノ関 Ark舘ヶ森ソロステージにて🌿
この日も涙を流しながら演奏に耳を傾けてくださる方がいました。
日々の中で我慢していること、心の奥にしまい込んでいる感情や想い無理に抑えたり、蓋をしたりせずそのまま音と一緒に心を自由にしてあげてください。
私自身も練習中です。
聴く人々の癒しになれますように🙏🏻
一ノ関 Ark舘ヶ森ソロステージにて🌿
この日も涙を流しながら演奏に耳を傾けてくださる方がいました。
日々の中で我慢していること、心の奥にしまい込んでいる感情や想い無理に抑えたり、蓋をしたりせずそのまま音と一緒に心を自由にしてあげてください。
私自身も練習中です。
聴く人々の癒しになれますように🙏🏻
10/24(土)は、岩手県一関市にある
Ark館ヶ森 自然食レストラン「テイルズ」 にて
クラシックコンサートに出演いたします🎻
今回の会場は、食材や調理法にこだわり、添加物を使用せず、食のプロフェッショナルが研究を重ねて作り上げたお料理を楽しめるレストラン
身体にやさしい美味しいお食事とともに、生演奏をお楽しみいただける特別な一日です🌿
演奏はランチとディナービュッフェの間の時間帯に行われるため、お食事もコンサートもゆったりとお楽しみいただけます
広大な自然豊かな館ヶ森で、
心も身体も満たされるひとときを!
お近くの皆さま、ぜひ遊びにいらしてください✨
千葉 眞嶋農園で開催される
畑cafeランタナにて演奏いたしました
町の人達が集まる
穏やかな癒し空間🌿
畑で採れた野菜はとても重みがあって
身体に良いエネルギーを感じます
眞嶋農園オーナーさんから
イベントでバタバタしていたけど
張り詰めた心がほぐれたとコメントくださったり
初めてお会いした方が
涙が出たと伝えに来てくれました
嬉しいです、嬉しいです!
頑張りすぎる子って 真面目なんじゃなくて、頑張ってない自分には価値がないって思い込んでるだけだと思ってる。結果を出せた時だけ褒められた。できなかった時は、誰にも見てもらえなかった。だから休むのが怖い。何もしてない時間は、自分が消えていくような気がする。疲れてても「まだいける」で走り続けて、倒れる寸前まで止まれない。あの頑張りは努力じゃなくて、愛されるために払い続けてる代金なんだよな。だから「頑張ってるね」じゃなくて、「頑張らなくても好きだよ」って言ってほしい。この子が何もしない休日を罪悪感なしに過ごせた日が、やっと存在そのものに価値があるって思えた日だと思う。
世古 美月 和のフルート奏者 retweeted
おはようございます🌞
10月半ばになりましたね
10/18(日)は
横浜 井土ヶ谷 住吉神社
龍神祭にて奉納演奏いたします
10:00 - 式典
10:30 - 火づくり祭
14:20 - 14:40 世古美月 出演
ぜひ聴きにいらしてください🌿
おはようございます🌞
10月半ばになりましたね
10/18(日)は
横浜 井土ヶ谷 住吉神社
龍神祭にて奉納演奏いたします
10:00 - 式典
10:30 - 火づくり祭
14:20 - 14:40 世古美月 出演
ぜひ聴きにいらしてください🌿
音楽は才能より
執念が9割な気がする
才能ある人はたくさんいる
メロディー綺麗、歌詞すごい
才能が余剰していると最後は
結局、運になる
運なら執念が引き寄せるんじゃないかな
人の執念は同じものを持った人間
集めるし
運勝負なら私だって抽選券くらいは
と思ったり思わなかったり
【「音楽は才能が9割」
を勘違いする10箇条🤔🤔🤔】
「あの人は才能があるから」
ってその一言で、他人の何千時間もの
積み重ねを消していませんか?
僕は長く歌い、曲を作ってきましたが、
音楽に才能が関係ないとは思いません。
ただ「才能が9割」と言い切れるほど、
音楽は単純な世界でもないんですよね。
①【才能は生まれた瞬間に決まる?🧬】
聴覚、身体特性、認知能力には個人差がある。でも経験や学習によって能力は変化する。生まれ持った違いと将来の到達点は同じではない。
②【絶対音感があれば音楽家向き?🎹】
絶対音感は特定の音高を識別する能力。でも作曲、表現、アンサンブルには別の能力も必要。音の名前が分かることと、音楽を作れることは違う。
③【幼少期から始めないと手遅れ?🎼】
早期経験が有利になる分野はある。
でも音楽の能力は一種類ではない。
始めた年齢だけでその人の可能性を決められない。
④【努力すれば誰でも同じ場所へ行ける?🏃】
練習の質、身体条件、環境、機会は人によって違う。努力は重要。でも同じ努力が同じ結果を保証するわけではない。
⑤【練習時間が長い人ほど伸びる?⏳】
反復は必要。でも誤った動作を繰り返せば、望まない癖が定着することもある。練習は時間の長さだけでなく、課題設定と修正の精度。
⑥【音楽理論を知らない人は天才?📚】
理論を言葉で説明できなくても、耳や経験から音楽的な規則性を学んでいることはある。理論を知らないことと、音楽の構造を理解していないことは別。
⑦【感性は教えられない?🎧】
音色、リズム、和声への感受性は、聴取経験や比較、実践で磨かれる部分もある。感性は生まれ持つものだけでなく、育てるものでもある。
⑧【売れた人は才能が証明された?📈】
成功には作品の質だけでなく、時代、流通、宣伝、出会い、偶然も関わる。商業的成功は実績。でも才能を測る純粋な実験ではない。
⑨【才能がないなら諦めるべき?🌱】
音楽には演奏、作曲、編曲、録音、指導など多様な役割がある。一つの分野で伸び悩んでも、音楽との関わり方は一つじゃない。
⑩【最大の勘違い‼️
才能と努力を対立させる🎤】
僕が一番伝えたいのはここです。
才能がある人にも練習は必要です。
努力を重ねた人にも、
身体的・環境的な限界はあります。
そして音楽家の成長は、
本人の力だけで成立するものでもない。
良い先生との出会い。
一緒に演奏する仲間。
作品を聴いてくれる人。
挑戦できる時間と環境。
そうした条件が重なって、
初めて開花する能力もある。
才能は可能性の一部。
努力はそれを育てる行為。
環境はその可能性が発揮される条件。
だから僕は優れた音楽家を見て
「才能があるから簡単だったんだろう」
とは思いません。
逆に努力しても結果が出ない人へ
「努力が足りない」とも
簡単には言いたくない。
そもそも「9割」という数字に、
音楽全般へ適用できる科学的な
根拠があるわけではありません。
才能を認めることと、
才能ですべてを説明することは違う。
そして僕が音楽を続けてきて思うのは、才能の有無を考えるより、
自分が何を作りたいかを考える
時間の方がずっと面白いということ。
才能はスタート地点に違いを作る。
でもその人がどんな音楽を残すかは、
才能だけでは決まらない。
「才能があるから音楽をやる」
だけじゃない。
「音楽が好きだから、
まだ知らない自分の才能に出会える」
こともあるんですよね。🎼
世古 美月 和のフルート奏者 retweeted
これ心理の先生も言ってたけど
幼少期に「助けを求めたら、かえって状況が悪化した」という経験を繰り返すと、脳は「一人でやる方が安全だ」と学習する。『回避型』の大人になっちゃうんだよね
そういう方は「迷惑をかける」ではなく「情報を渡す」と言語を変え、"責任を分かち合う意識"がお勧め。
何社にも渡って適応障害を繰り返した私は、どうやら「仕事が不出来」というより「他者から見た自分の印象を最優先で気にしてしまう癖」があることに気づいた。
報連相が遅れるのも、仕事を抱えてしまうのも、「できていない自分を見せる」ことへの恐怖が先に来ていた。印象をよくしたいなら 自分のキャパシティを正直に伝え、周囲を慮る姿勢を持つなどした方が有効だろう。ただ私の印象の守り方は、いつも後ろ向きなものだった。
ミスを報告せず時間をかけて自力で潰そうとする。質問せず、わかったふりで乗り切ろうとする。限界なのに「大丈夫です」と苦笑いする。
前に出て印象を作るのではなく、後ろに隠れて、ボロが出る瞬間をとにかく遅らせることに必死だった。気づけば私は、職場で孤立していた。
私のように適応障害を繰り返す人の特徴の一つとして『羞恥心が拭えていない』というのが挙げられる。その背景には、「過去の失敗」や「家庭トラウマ」がある。
その事実から変に目を背けるよりも、「今の自分を守る防衛反応が、過去の生存戦略の過剰適応に過ぎない」と冷静に受け止めること。
そして、「見栄えの良い自分」を作る努力ではなく、「ボロを出せる安全な人間関係」を1つずつ築く練習に、エネルギーの使いどころを切り替えていくことが重要だ。





















