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「大地のムクナ」さんの宣伝〜その②〜
大地のムクナってなぁに🧐?
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ムクナ豆は、たんぱく質やポリフェノールを多く含む植物なんですって🤗💓
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大学生がアルバイトをするなら、1年生から中小企業でインターンをすることを勧める。
当社では、京大生が1年生の5月から1年半以上私の直下でインターンをしている。
ただ、どこでもいいわけじゃない。テレアポの件数だけを求められて、仕事の振り返りもないような会社では、学べることは限られる。
社長や幹部が直接指導してくれて、社員が普段やっている仕事の一部を任せてくれる会社がいい。
毎週1on1で仕事を振り返ってくれるなら、なおいい。
昨年当社でインターンをした慶大生は、今年、新卒で入社した。昨年の慶大生に続き、元BCGの経営管理部長が中大生も直接指導しているが、主に新卒者が指導している。その中大生も、来年、新卒で入社し、次のインターンを指導する。
大学生のうちに、一緒に働きながら「このヒトから仕事を学びたい」と思える相手を探す。そんなつもりで、インターン先を選ぶといい。
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Replying to @appleniceguy1
長期アルバイトなどで人手不足を補ってくれるならありがたいですが、1日、2日来て自分のSNS用の写真や動画とるのがほとんどで、たいして仕事手伝わない人(かつて数人いた)や、学校で習ったかSNSで見たような文言を並べるだけの実績もないコンサルまがいを「助ける」と思ってる学生もいますからね。
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商品情報、若年層はインフルエンサーより生成AI信頼 サイバー調査
nikkei.com/article/DGXZQOUC3…
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リストマーケができる人間というのは、今後も市場価値が高い。アテンションを引いてリードを取り、継続的にコンタクトを取って信用をため、そこで需要に合ったセールスを行うというのは、もう全ての商売をやる上での必須スキル、根源的なスキルである。商売を成り立たせるために最も必要な能力。ここを真に極めきるというところが大事。
無形を売っていた人間ほどこの能力が磨かれるので、ファーストキャリアをここから始めるというのは悪くない選択だと思う。そこで死ぬ気で3年経験を積めば誰でも一人前になれる。それをもって、あなたのやりたいことをやればいい。
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事業に真摯に集中し始めると、必要なものが本当に自然に揃ってくる。
例えばこのジャンルのこんなインフルエンサー欲しいって思ったら2時間後に連絡来たり、
この問題さえ解決したらって思うと、夜の飲みでそれを打破する話題が出たりする。
これはカラーバス効果によるもの。
特定のことを意識すると、日常の中でそれに関する情報が自然と入ってくる現象ね。
だから事業の細部に目をやっておき、それをぼーっと頭に置いておくだけで、日常の気づきの練度が格段に上がる。
有益な情報ってのは別に希少なのではなく、普段から側に落ちているのに気付けないだけなのだ。
つまり常に我々の周りには金脈が剥き出しで眠っており、己の着眼点や集中度合いによってそれを活かすも殺すもできる。
24時間仕事のことを考えてるやつが、一次関数的にではなく指数関数的に成果を出せるのはそのため。
そしてこれを踏まえてのアドバイスが
「使える事業の種は同時にたくさん抱えておくこと」
例えば実力ある事業者になると、さまざまなジャンル・方面から協業の打診がくる。
当然多すぎてさばき切れないので、その場で断るのが普通なのだが
よほどのことがない限り、あえてその案件を保持しておくのを推奨する。
脳の0.01%分のスペースにだけでも、その情報を置いておくことにより
その案件を効率よく飛躍的に活かすアイデアが、24時間驚くほど勝手に入り湧き出てくる。
最も多いパターンが、既存案件や新規案件同士で強いコンセプトの循環ネットワークを作ってしまう方法。
これがいわゆる「必要なものが本当に自然に引き寄せられている」ような感覚を生む。
私はこの引き寄せの度合いで、その年の調子の良さを測っているくらい。
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ど変態みたいな人が何人いるかで
結局決まるので、ブランディングが個人プレイだなぁとつくづく感じます
埼玉とはいえ、6万人商圏の秩父で制作やブランディングを10年やってますが、マジでブランディングだけじゃどうにもならないですね。
結局は、ビジネスをどう組み立てて運用していくか。それに尽きて、その根本を立て直す方が、ロゴを作るより100倍効果が高い。
なので、事業の話をすることがほとんどですね、最近は。
さらに、自分自身が地域にコミットして、リスクをとってることを見せないと、地域の力学は動かせなくて。
なので最近は、自分自身が宿の事業を始めて、より身体性のあるビジネスでしっかりと経済圏を作り、そこの延長線上にWeb制作やブランディングがあるようにしています。
自分がその地域に人生を賭けてコミットしながら、泥臭くミクロのコミュニティや人のつながりをやりつつ、マクロな経済圏を作り、そのうねりの中で、始めてデザインとかブランドに血を通わせられる感覚です。
地方創生とか、激ムズ。
そして、結局経済作れるのが一番パワフル。
糸島の特異性。
ただ、糸島の地元民の哀しみ。
私も4年半、九州各地を週末ドライブして肌感覚で思うのは、地方ブランディングはかなり難しそう、ということ。
少子化、高齢化、財源の少なさ。地方政治や地方経済は地元の人の意向が強く、油断するとイオン、ドラッグストア、パチンコ屋、郊外型スタバが立ち並ぶ無個性の街になる。
それならまだいい方で、他の地方都市はほぼシャッター商店街。これどうやって立て直すのだろう、とよく思う。東京や都市部では土日の昼はごった返し、カフェには行列ができているが、多くの地方都市は、商店街なのに誰も歩いてない。土日の昼なのに人の気配がない。
東京のプロの手が入ることもあるが、大抵は局所的で拡がらない。都会的なオシャレ商業施設ができても、なんだか街から浮いてたりする。私のようなよそ者からすると「この街に求めてるのはこれではないんだよな…」感を感じたりする。
そして持続性の問題。外の力を借りて一時的に持ち直したとしても、その地域全体の体質や経済の流れが変わらないと、持続的には復興しない。そこに加えて地方独特のしがらみ。抵抗勢力。時にはグレーゾーンの人たちによる圧力。関わっている人からはそんな話も聞いたことがある。
だから、地方のブランドや経済に関わる仕事をしている人が、想像以上に様々な困難を経験し、無理難題といえる障壁に立ち向かって仕事をしているのではないか、と想像する。表に見えている以上の苦労があるはずだ。
どういうビジョンを持つのが正解か、私には想像もつかない。そんな仕事に自分も関わってみたいという憧れと、自分にはできないなという諦めと、両方の思いが交錯する。それが地方ブランディング。地方創生。本当に、携わってる人には大きなリスペクト。
糸島は、地元の人がほとんど活躍してなくて、移住者は圧倒的に強いから成り立ったと言う。本当に珍しい例です。
地域ブランディングはとても難しい。
ブランディングとは差異化。何かに特化し選ばれる存在になることを目指す活動。
だからその「地域」の主語の大きさでその射程は変わる。
富山も房総も地域。日本も地域。アジアという主語ですら。
特定領域で「何かに特化する」ことは、何かを捨てることでもある。捨ててなお全体最適をとる戦略がブランディングの骨子。だから英断を持って全体最適化のためにフォーカスする。
企業ブランディングなら当たり前だけどその前提は決済権を持ったステークスホルダー(社長や株主)の合意があれば実行にハレーションはない。
「地域」で難しいのがこの合意形成。
結論からいうと、合意形成はないと思う。結果が伴わないと批判しかないイバラの道だ。
が、そこいかに突き通すか。
そして、全体最適にバランスさせるか、その手腕が問われるとても難しいクリエイティブ。
絶対に誰かのクレームは当然来る。
が、そのデメリットを差し引いても、やる価値がある。意味がある。だからやるべきだと。
そういう腹の括りかたをする地域ブランディングに携わるデザイナーは、全員リスペクトしたい。富山も房総の活動もリスペクト。
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「今その種籾を食わず、植えなされ、10年後の実りに期待しなされ」
と言う話をワイはずっとしておるわけですが、今すぐ腹一杯食いたいって人には全く響かない。それでもワイは言うわけよ、その種籾を食うな、お前の未来が消えるぞ、と。
でも弱い奴は食っちゃうね。
ハイ、未来消えました、ドーン!
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人生一気に変えるような決断が出来ないってのは当然なんよ。お前はなんも積み重ねていないからな。人生は過去からの連続の上に成り立っているのだ。外から見て、重大な決断をズバッとやって華麗な転身を遂げたと思える者は、10年単位で蓄積しているもんなんだわ。
新規事業というのは、とにかく成功確率が低く、成功の規模も読みづらい。そこに20年近く関わっていても、毎回どの事業にも期待し、落胆し、行き詰まって絶望する。この嫌な汗に慣れることはない。後悔は枚挙にいとまがない。
それでも、その絶望の先に光が見えたとき、いや、次代の事業家に光の道を見せてもらったとき、すべての絶望を忘れて、ただただ感動する瞬間がある。心から良かった、と呆然となる。
その景色をまた誰かと見るには、今日も重いMTGに向かうしかない。もういい歳なのでボールが飛んでこない観覧席から声援だけ送っていればいいものを。バカは死ぬまで治らないとはこのことか🤪
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お味噌も、ムクナ豆100%のきな粉どちらも非常に使いやすい✨ということ。健康食品にありがちなクセというか「毎日は使いにくい」なんてことがなく、いつものお味噌汁に。シンプルな和え物にと幅広く使えちゃうのが魅力。
サバ缶とキムチのお味噌汁や、アイラップ人参で作るきな粉和えなど最近ヒットしたレシピにも大活躍してもらっています🌿
製品についての詳細は、素晴らしい商品開発をしてくださっている糸島薬膳さま(@daichinomukuna )の公式ページでぜひぜひ確認してみてくださいね🙌
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最近コッソリと毎日のように使わせていただいてるスーパーフードがあります。『ムクナ豆』という九州の糸島で栽培されているお豆なのですが優れた健康効果が確認されている一方、非常に加工しにくいとしてなかなか食用品として製品化されてきませんでした。この度ご縁をいただき、製品を試してみて1番驚いたことは→
え......?!毎朝の味噌汁一杯に、
必須アミノ酸9種類が全部入ってるって
知ってました?
必須アミノ酸は、体内で作れないから
食事でしか摂れない9種。
ロイシン・イソロイシン・バリン(BCAA)、リジン、メチオニン、フェニルアラニン、トレオニン、トリプトファン、ヒスチジン。
1つでも欠けたら、
他が足りてても体は使えません。
桶の板と同じで、
一番低い板までしか水は入らない。
これ「アミノ酸スコア」といって、
植物性で9種そろう食品は多くないんです。その数少ないーつが大豆で、それを発酵させたのが味噌。
日本人が1000年以上、無意識にやってきた栄養設計なんですよね。
毎日飲むものなら、
その味噌自体を選んだ方が良くない?
実は福岡・糸島に「農家さんしか知らない豆」で仕込むお味噌がありました。





























