使わなくなったM1のMac book
中古価格が上がったら売ろうかと
目論んでいたけど
2台持ちにした方が
良い気がしてきた
Muse人気だが
ちょっと危険な気がしてきた
GrokbotもDotsも同じだが
色々と繋げられすぎて
そのうちに自分のPCも筒抜けに
なりそうな気がしてきたわ😎
テレ東BIZダイジェスト
堀古英司さん
インフレと金利上昇
円安について語ります
youtu.be/-Ju-p2N4-V0?si=nyUX…
原子力関連も強かった🧐
木曜の下げに対する
金曜終値までの回復を比べると
・OKLO(オクロ):金曜+22.7%。木曜の下げをすべて取り戻し、水曜終値も上回った。
・SMR(ニュースケール・パワー):金曜に大きく反発。木曜の下げの約9割を回復し、全戻しに近い。
・LEU(セントラス・エナジー):金曜+17.5%。木曜の下げを上回って回復。原子炉ではなく、核燃料・ウラン濃縮関連。
・CCJ(カメコ):木曜の下げの約9割を回復。こちらはウラン関連。
「次世代原子炉や核燃料関連」も戻りが強い
このあたりが本命になるか😎
昨日と今日の値動きを比べて
下げを取り戻したところと
戻りが鈍いところが出てる
以下はAI
🟢 木曜の下げ以上に戻した銘柄
・CEG(コンステレーション・エナジー):約166%回復
・VST(ビストラ):約161%回復
どちらも発電事業者。木曜の下げを埋め、水曜の終値を上回りました。AIデータセンターの電力需要というテーマ
🟡 半分以上は戻した銘柄
・IREN:約98%。ほぼ全戻し
・ANET(アリスタ):約62%
・AMD:約53%
・TSMC:約52%
ただし「半分以上」といっても、AMDやTSMCはまだ下落の半分近くが残っている
🟠 反発したが、半分も戻していない銘柄
・ASML:約48%
・LRCX:約42%
・NVIDIA:約28%
・MU(マイクロン):約25%
・META:約20%
・オラクル:約11%
・GE Vernova:約6%
・ブロードコム:約5%
どちらも不合理ではない
高く買ってもらえるものを安く作る
つまり
価値ある付加価値を
生み出している企業は
賞賛されるべきだと思う
キオクシアなどメモリー大手の粗利率が80%を超え、ボロ儲けだと一部で言われている。だが、アップルがiPhoneのメモリーでそれを超える利益率を上げていたのは知られていないのでは?
それを指摘したのがWSJの記事だ(記事リンクおよび図参照)。2025年に「iPhone 17 pro」を買った人は、メモリーを標準モデルの256GBから2倍の512GBに増やすのに追加で200㌦を払っていた
当時、アップルが追加容量のために負担するコストは15㌦だった。追加メモリーの粗利益は185㌦となる。粗利益率は185㌦÷200㌦=92.5%だ
同じく、メモリーを1TBに増やすのに購入者が支払う金額は600㌦。しかし、アップルが負担する追加メモリーのコストは42㌦でしかない。粗利益率は89.5%だ
メモリー各社は苦々しい思いでアップルのビジネスを見ていたはずだ。自分たちからメモリーを安く買いたたき、利用者に高く売って大儲けしている・・・
だが、データセンター需要の急増でメモリーは急激に供給不足に陥った。メモリー大手とアップルの力関係は逆転した。メモリー高騰でアップルの粗利益率は512GBで67%、1TBで68%に低下した(それでも十分高いが)
アップルが長期間にわたり、安価なメモリーの恩恵を受けてきた。だったらメモリー大手が80%の粗利率を上げ続けても非合理ではない。少なくともメモリー不足が続くうちは。
wsj.com/tech/apple-iphone-me… @WSJ
A:オルカン
B:S&P500
C:SOX指数
D:SMH
この4つを
①年初来
②3年
③5年
④10年
で比較してみた。
別に何かをディスるつもりは一切ない
どちらかと言えば
半導体ホルダーへの慰め😅
凄い💪まだ入ってる😆
$MU マイクロン、含み益保有割合が0.79%に!!🥶
昨日は2%だったが、暴落を経て更に含み益保有割合が悲惨な事に、、、
これ、MUホルダーほぼ皆んな含み損状態やん😭😭😭
迷ったけどポスト
今朝のモーサテ「パックンの眼」
今日のパックン
真面目だったな
わかるよ🥹
You can make more money.
You can’t make more time.
お金は増やせる。増やせないのは時間だ。
もしかして現実になったかな🙄
✍️有沢正一さんコメント要約
(2026/11/6 ストックボイス)
1. 荒れた相場でも悲観は行き過ぎ
ヘッジファンドなど短期資金の「売って儲けよう」というマネーや、トレンドフォロー型の機械的な売り、選挙に絡むイベントドリブン資金、ショート筋の増加が重なっているとの見方。日銀ETF出口戦略の売却金額が増えたことも先週金曜にあり、米側からの下げも意識される。一方で個人は新NISAで下値を積み立てで拾い、来年のこどもNISAや企業の自社株買いもあり、海外勢の売りと国内の個人・企業が睨み合う構図。ここ1〜2週間は悲観が行き過ぎている、という認識。
2. AI関連は「夢」から「現実」へ、慌てる必要はない
今年前半に相場を引っ張ったAI関連は、10月以降に巨額投資の持続性・採算性への疑念が出始め、中間選挙結果で「AIの成長が止まってしまう」ような売り方が強まった。1〜6月は将来2〜3年先のEPSまで織り込んでPER割高まで買われすぎた面がある。ブルーウェーブでデータセンターの代表地・テキサスが民主党寄りになるとの警戒もある。ただ個別銘柄は年初来プラスが多く、半導体もなお約2割プラス圏で、足の速い投資家以外の現物勢はまだ益出しできる水準。決して慌てることはない。
3. 2026年は金字塔、現実を見れば悲観的ではない
日経平均が7万円を付けた6月末前後は産業革命級の夢・期待が先行したが、その後は関連企業が実際に収益を伸ばす「現実」に移ってきた。行き過ぎた期待はしぼんだが、今期・来期・再来期と増益の目処が見える企業は多く、夢から現実に戻っても現実はそれほど悲観的ではない。米国ではIPOの進み方や、ハイパースケーラーの設備投資拡大でフリーキャッシュフローがマイナスになる点は気がかり。2027年は現実買いのステージで、相場のリード役がAI関連であることは変わらない。地に足のついた上昇トレンドを期待。200日移動平均線は若干下回るが、積み立て投資より安いエントリー機会にもなり得る。
4. 押し目で金融・防衛も、決算の穴場を拾う
日本の主力株も手を出しづらかったものが押し目を作っているので拾いたい。AI半導体に偏りすぎた物色から地に足をつけた業種へ広がる展開を想定。ポートフォリオにAI半導体は1〜2銘柄入れつつ、2〜3番手は銀行・保険(分からなければメガバンク、保険なら東京海上など)と、国策の防衛関連(年末に向け安保三文書改定も話題)。三菱重工、NEC、電力・サイバーにも強い日立などに注目。決算が良いのに株価で評価されていない銘柄は狙い目。下げ相場はキラッと光る宝を拾うチャンス、との考え。



















