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今日専業トレーダーの人と話す機会があって
EAはどれがいいのか話を聞いてだんだけど、
結局EAなんて少しパラメータ値を変えたものばかりなんだから、最終は必ずロスカに辿り着くらしい😅
EAを制御して勝ててる人はかなりマメな人だから
トレード勉強してトレードさせても勝てる確率が高いらしい😅
次の流れは、今回100億近くの損害として海外を含む取引所が得したのも上記金額
という事は、各取引所の100%ボーナスがくるかも?笑
単純にGMOから各取引所へお金が流れただけ 笑
多分ハッカーからは、被害金を補償しないとシステム自体の破壊などの脅しを受けたはず
そこは発表されてないけどね
⚠️お名前.comのFX用VPS 不正アクセス⚠️
・MT4/MT5を動かすVPSに資金を溶かす不正プログラム、最大26,739台に仕込む。
これログインできる様になってもリアル口座を繋いだらだめ❌
繋いだ途端に口座情報盗まれる&溶かされる可能性あります。
自動売買を回せるスペックの中古PCが売れ出すかも
この2人早く潰してほしい、、
BitradeX
未だに詐欺じゃないからとか、運営の発表をそのまま投稿してるだけとか言って信者を安心させようとしているアカウントありますが
自分の紹介者や販促してるアカウントは、全て全員スクショなりして取っておくとBitradeXが完全に飛んだ際にその人間に騙された金額を一部返還請求できる
遂に取り上げられましたね
ポンジ作り出してる詐欺グループと大元が同じだから少しずつ出金してるふりして、引き延ばして引き延ばしていつの間にかフェードアウトが奴らの常套手段
BitradeXや過去に事件化されたジュビリーエース、マーケットピークなどの仮想通貨系マルチ集団について。
まず投資詐欺スキームを構築して詐欺アプリを作成しているのは、中国の案件屋グループ。深圳や杭州にあると言われている。
中国国内では詐欺ができないから、案件屋は海外各国のマーケターに投資詐欺案件を持ちかけて、広まっていく。
なので日本でBitradeXが広まったように、他の国でも同じ案件が広まっていて、飛ぶタイミングは各国のマーケターが実権を握っている。
マーケターは詐欺であることは把握していて、一定の入金額が達成すれば、出金停止トラブルやハッキングなどを装い飛びます。
各国のトップリーダーやその周りの幹部らは毎回儲けていて、飛ぶタイミングを把握しています。
次もソイツらは新たな案件を中国の案件屋から調達してきて、また国内で広める為にセミナーを行うでしょう。
司法も限界があり、仮想通貨の金の流れを追い詐欺罪を立証することはいまだに出来ておらず、数十億の被害を出しても金商法違反や特商法違反での容疑で立件するしか手が打てないのが現実です。
もちろん司法も詐欺だと内心では理解しているはずです。
詐欺は立証されずに、数十億円をたった数ヶ月で売り上げ、そもそも摘発すらほぼされない為、毎年毎年怪しい仮想通貨のセミナーが開かれて被害者が出ています。
bitradex
こんな投稿によって信じてしまい更に入金してしまう人や、紹介してしまう人が増えてしまう事を考えてないのかな?
出金停止から、いかにも出金できるようになるような複雑なシステムを発表して期待させてズルズル引き伸ばして顧客が忘れるか諦めるまで待つ
今までのポンジの流れと全く一緒
bitradeX
紹介を出せば出金し易くなると謳うなど最終フェーズに入ったな。
ここからは、全力で出金できるように尽力しておりますの投稿を続けて、半年・1年が過ぎて皆んなが忘れるのを待つ流れになります。
その間出金は確実にできません。
流れ的に被害者の会のオプチャが立ち上がる日も近いなw
さすがXM
これ聞いて安心して銀行入出金できる
だいたい毎年、年始付近であるフラッシュクラッシュの翌日
人身事故で電車がよく止まってます😱
FX怖い話
🐰のFX口座には、4,000万円が入っていた。保有しているのは、ドル・トルコリラの売りポジション、400万通貨。
確かにハイレバだった。
だが、🐰はそれほど恐れていなかった。
「相場が上がれば、ロスカットされるだけだ」
「最悪でも、口座に入れた4,000万円を失うだけ」
「借金まではいかないだろう」
毎日入ってくるスワップポイントを眺めながら、🐰はスマートフォンを閉じた。土曜日、相場は動かない。
日曜日、海外でトルコに関する重大な政治ニュースが流れた。中央銀行を巡る混乱。野党弾圧ショック。政策への不信。海外投資家のトルコリラ売り。
しかし、市場は閉まっている。
売りたい人が何万人いても、売買は成立しない。チャートも止まったままだった。🐰はニュースを見たが、自分に言い聞かせた。
「月曜日になればロスカットが働く」
「証拠金がゼロになる前に、システムが切ってくれる」
そして月曜日、午前6時。
市場が開いた。
だが、金曜日の続きの価格から始まったわけではなかった。USD/TRYの買値は、金曜終値より17%以上も高い場所に突然現れた。間の価格は存在しない。
本来ならロスカットされるはずだった価格も、逆指値を置いていた価格も、すべて飛び越えていた。
さらに早朝の薄い市場で、スプレッドが異常に拡大した。アプリが固まったように見えた。数秒後、画面に表示された。「ロスカットが執行されました」
🐰は絶望した。
「終わった……」
「4,000万円を全て失った。私の人生はこれで終わりだ・・」
ところが、口座残高の数字がおかしかった・・。0円ではない・・・。???
-54,000,000円
🐰は何度も画面を更新した。
表示は変わらない。
400万通貨という巨大なポジションは、週明けの窓開けによって、約9,400万円もの損失を生んでいた。証拠金の4,000万円は、すべて消えた。
しかし、それでも足りなかった。
残ったのは、約5,400万円の不足金だった。しばらくして、FX会社から通知が届いた。
「口座に不足金が発生しています。」
「指定期限までにご入金ください。」
🐰はそこで初めて理解した。
ロスカットとは、
「証拠金以上に損をしない仕組み」ではなかった。取引できる価格が存在しなければ、システムは決済できない。
週末の間に相場が飛べば、ロスカットラインはただの通過点になる。
金曜日には4,000万円があった。
確かにあった
しかし月曜日の朝には、4,000万円が全て消え、さらに家一軒分に近い借金だけが残っていた。
🐰が最後に見たのは、金曜日に受け取ったスワップポイントだった。
数十万円の利益。
その数字のすぐ下に、赤い文字で表示されていた。
不足金 54,350,000円
ハイレバ取引で本当に怖いのは、
ロスカットされることではない。
ロスカットできない場所まで、相場が飛ぶことなのだ。
終わり














