
日本の暗号資産取引所 @BitTrade_jp 広報担当のトレ夫です。趣味は漫画とゲーム🎮 ■47通貨取扱い(国内最多級)みなさんの声をフランクにお聞かせください!*2025年12月時点 ※本投稿はあくまでも個人の感想です
東京 港区
Joined September 2017
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みなさんのリアルな声を聞かせて📢
BitTrade @BitTrade_jp 広報担当
尾藤トレ夫です!🐶
ぜひ仲良くしてください!
質問をいただいた際に
僕個人の立場としては
回答が難しい場面が多いかもしれません
頂いた意見はまとめて会社に提出し
より良いサービス提供を少しでも目指し
頑張ります!
尾藤トレ夫(BitTrade広報担当) retweeted
本日は、一橋大学名誉教授・米倉誠一郎先生のシンクタンクで「アジア共創会議2026」を主催しました。約240名の皆さまにご参加いただき、大変盛況な会となりました。
私は「ステーブルコイン・ブロックチェーン」のセッションでファシリテーターを担当。
松屋銀座の古屋社長、JCBの山口さん、BitTradeの初澤さん @BitTrade_Ex 、アステリアの奥さん.@blockchaineva 、JPYCの岡部さん @noritaka_okabe という素晴らしい皆さまと議論しました。
特に印象的だったのは、ステーブルコインをまだよく知らない方々にも、大きな関心を持っていただけたこと。
金融業界だけでなく、小売、決済、ITなど、異なる業界が一緒になって未来を語る。
ステーブルコインやブロックチェーンが、社会に広がっていく大きな可能性を感じた一日でした。
ご登壇、ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
【アジア共創会議2026|11月6日開催:満員御礼】
今年も、米倉誠一郎先生とともに「アジア共創会議2026」を主催します!
井林たつのり国土交通大臣のご挨拶をはじめ、アクセンチュア、松屋銀座、JCB、JPYC、アステリア @Asteria_corp 、BitTrade @BitTrade_jp など、各分野の第一線で活躍する方々が集結します。
テーマは「AsiaとAIの共創」。生成AI、フィジカルAI、流通革命、アジア人材、そして次世代決済まで、未来のビジネスを徹底議論します。
僕自身は、松屋銀座の古屋社長、JPYC岡部社長 @noritaka_okabe をはじめとする皆さまと、ステーブルコイン・ブロックチェーン・暗号資産をテーマにしたセッションのモデレーターを務めます。
日本とアジア、AIと金融、技術と経営。異なる分野のリーダーが出会い、新しいビジネスが生まれる。そんな会議にしたいと思っています。
📅 11月6日(金)13:00〜19:00
📍 衆議院第一議員会館 国際会議場
どうしても参加したい!という方は、僕にDMをください。
公式サイト👇
cocreatesummit-jp.com/
(写真は昨年度)
「NFTって、もう終わったの?」
そう思う方も多いかもしれませんが
実はセブン銀行のATMでも
NFTが活用されているんです🐕
電子マネーのチャージで
「御城印NFT」がもらえたり
東急線と連携した
スタンプラリーに使われたり
NFTといえば
高額なデジタル画像の売買を
思い浮かべる方も多いはず
でも実際には
買い物やお出かけといった
身近な場面でも使われています
しかも面白いのは
銀行や鉄道など
異なるサービスをまたいで
活用されていること
普通のスタンプカードでも
できそうなことを
なぜNFTでやるのでしょうか?
今回はセブン銀行の事例から
そんなNFTの使い道について
記事を書かせていただきました
本日Ioliteさんに
寄稿記事を掲載いただきました🐶
ぜひ読んでいただけると
うれしいです!
BitTrade広報担当の尾藤トレ夫氏(@BitTrade_Ex)による業界動向コラム。
今回はセブン銀行が実施しているNFTに関する取り組みと、「NFTを配布する理由」について解説する。
🔍セブンは今もNFTを配っていた──ブームが静かになった3年間で、使い道が変わっていた
iolite.net/opinion/bito-tore…
「日経平均が1,100円も下落!」
そんなニュースが流れた11月5日
実は225銘柄のうち161銘柄
約7割は値上がりしていたんです🐕
ところが翌6日には一転して
221銘柄が値下がりし
日経平均は一時4,100円以上の急落
たった一晩で状況が変わりました
その間に米国のS&P500も急落し
ビットコインも約6%下落
暗号資産市場ではわずか4時間で
約1,400億円相当の
レバレッジ取引が強制清算されています
なぜ日経平均が大きく下がっても
多くの銘柄は上がっていたのか?
そしてなぜ翌日には
ビットコインまで売られたのか?
今回の急落で実際に何が起きたのか
株式市場と暗号資産市場の
48時間の動きを調べてみました🐶
ぜひ読んでいただけるとうれしいです!👇
日経1,100円安なのに7割は値上がり──翌日は221銘柄が下落、BTCも6%安になった48時間|尾藤トレ夫 @BitTrade_Ex
note.com/toreo_bittrade/n/n6…
「神戸ビーフ正規店」の証が、認定期限を過ぎても使われていた。
神戸ビーフの正規取扱店には、金色の牛のブロンズ像が貸し出されています。神戸肉流通推進協議会が認めた店だけに与えられる、いわば「正規店のお墨付き」です。
ところが、店の認定期限が切れてもブロンズ像を回収できず、そのまま使われるケースがあったそうです。
偽物のブロンズ像を作られたわけではありません。協議会が貸し出した本物の像でも、店の資格が失われたあとに残っていれば、お客さんには正規店だと見えてしまいます。
さらに調べてみると、神戸ビーフは「本物を証明する仕組み」をかなり昔から整えていました。
2009年には、牛の個体識別番号から血統や生産履歴を確認できるシステムが稼働。2019年にはDNA鑑定の仕組みも導入されています。
しかも、生きた牛を識別する際には、個体識別番号だけでなく、牛の鼻にある指紋のような模様「鼻紋」まで利用するという徹底ぶりです。
これほど牛肉の真正性を確認する仕組みが整っていたのに、店頭のブロンズ像には認定期限を過ぎても使われるという問題が残っていたわけです。
実際、協議会は2024年と2025年に、不適正表示などを理由とした指定登録店の除名を公表しています。一度認められた店でも、後から資格を失うことがあるのです。
しかも神戸ビーフの指定登録店は日本だけでなく、米国や欧州、アジアにもあります。各地に貸し出したブロンズ像を、認定が変わるたびに回収するのは簡単ではありません。
そこで2026年11月4日、SBIトレーサビリティが、ブロンズ像の認証管理にNFCタグとブロックチェーンを活用する取り組みを発表しました。
スマホをかざすことで、その店の登録番号や有効期限を確認できる仕組みです。
ただ、期限の確認だけなら普通のデータベースでもできそうです。なぜブロックチェーンを組み合わせるのか。そして認定が失効したあと、店頭に残ったブロンズ像はどうなるのか。
1983年の協議会設立から2009年の血統検索、2019年のDNA鑑定、そして今回の取り組みまで遡ると、神戸ビーフが長年取り組んできたブランド認証の課題がつながってきます。
その仕組みと今回の取り組みの意味を、図解も交えてnoteで詳しく紹介しました👇
🤖 Made with AI
SBIトレーサビリティ株式会社の「SHIMENAWA(しめなわ)」が神戸肉流通推進協議会による神戸ビーフ指定登録店認証... prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
「神戸ビーフ正規店」の証、期限切れでも使われていた──回収できない牛の像をブロックチェーンで管理|尾藤トレ夫 @BitTrade_Ex note.com/toreo_bittrade/n/nd…
株のトークン化を推進するNasdaqが
自社株は「お断り」
しかもテスラ、Amazon、Microsoftなど、米国の有名企業も続々と反対しています。
新しい株式市場での取引が予定されていた62社のうち、49社が異議を申し立てました。約8割です。
今回ちょっと面白いのが、Nasdaq自身の行動です。
Nasdaqといえば、世界的な証券取引所を運営する会社ですが、実は自分自身も「NDAQ」という銘柄で上場しています。
しかも2026年3月には、株式をブロックチェーン上で扱う独自のトークン化構想を発表し、2027年上半期の提供開始を目指しています。
株式を24時間売買できるようになれば、投資家には便利です。取引所としても、新しい売買の仕組みを作ることにはメリットがあるはずです。
ところがNasdaqは、他社が準備するトークン化株式市場では、自分の会社の株を扱わせたくないと表明しています。
実は米国株は、もともと一つの取引所だけで売買されているわけではありません。
Nasdaqに上場する株も、別の証券取引所などで普通に売買されています。
それなのに、今回の新市場だけは拒否する。
さらに興味深いのは、NasdaqのCEOが「この新市場の取引量には制限があるため、自社事業への影響は大きくない」と説明していることです。
単にライバルに取引を奪われるから反対している、という話でもなさそうです。
今回の新市場では、企業は通知を受け取ってから30日以内に異議を申し立てられます。そして、この仕組みを使って約8割の企業が反対しました。
投資家にとって便利な新市場を、なぜ株式を発行する企業がこれほど嫌がるのか。
NasdaqのCEO発言と米SECの制度を詳しく調べてみると、株式のトークン化をめぐる、もう一つの問題が見えてきました👇
🤖 Made with AI
AmazonやTeslaなど6社、トークン化株式計画に異議 nadanews.com/389457/?utm_sou…
Nasdaqが自社株を拒む理由、企業が懸念している具体的な問題、そしてNasdaq自身が進めるトークン化との違いまで調べてみました。
株式市場の仕組みを知らない方にもわかるよう、図解3枚を交えて解説しています👇
note.com/toreo_bittrade/n/n4…
免税店で払った消費税
JPYCで受け取れるようになりました💰
日本免税の「JapanRefund」で
11月1日以降の免税購入分から選べる返金方法です
たとえば、訪日旅行者が日本の免税店で税抜10万円のカメラを買うとします。10月までは、免税の条件を満たせばレジで払うのは10万円でした。11月1日以降は、同じカメラでも、まず税込11万円を払います。
消費税分の1万円が還付の対象になるのは、帰りの空港でカメラの持ち出し確認を受けた後です。カメラをスーツケースに入れたなら、荷物を預ける前に手続きを済ませます。
この時点で、旅行者はもう空港にいます。店を離れた人に、どうやってお金を返すのか。そこでJapanRefundが用意した受取先のひとつが、旅行者のウォレットです。
円建てステーブルコインのJPYCを選ぶと、税関確認を経て、日本免税が購入記録の照合と還付処理を終えた後に、ウォレットにJPYCが届きます。旅行前からウォレットを持っていなかった人も、受け取りの手続きの中で作れます。
気になったのは、旅行者が日本を離れた後のことです。届いたJPYCを円に戻したいとき、普段使っている自国の銀行口座で受け取れるのか。次の日本旅行まで残しておいたら、今度は旅先での買い物に使えるのか。
カメラを買った旅行者の目線で、返金を受け取ったその先まで追ってみました👇
JPYCとXWINの土曜朝のスペース。
半年前のゲスト、株式会社日本免税の代表、石井さん。
えっ、免税還付って民間企業がやってるの?と驚いたり、すごーい✨と震えたり、岡部さんとの関係は、遠距離恋愛の成就という例えに胸がアツくなったり😂。
その時のメモが残っていたので振返りつつ、またアーカイブを聞いてみようと思います。
UPBOND水岡さん、日本名税石井さん、JPYC岡部さん、早朝スペースを続けて、楽しくてためになるゲストをご紹介くださるXWINさん、他にも大勢の日本を良くするために活動してくださっているみなさん、今日もありがとうございます🥰🙏
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海外からの観光客のお買い物、今はお買い物時に免税で買える。外国はあとで申告して還付、が多い。
日本は独自路線をいっている。。。今年の11月から外国と同じようなリファウンド還付になる。諸外国は国がやっているが、日本は民間がやっているよ。(石井さん、応援してます!)
JPYCを利用する利点:
本人確認、不正転売(免税アービトラージ!)の防止、マネーロンダリング対策の透明性確保、まだ言えないこと色々お楽しみに!
JPYCで地方に還元できる展開:透明性のある地方自治体への還元や、次回来日時の特別な体験(インバウンド版ふるさと納税のような仕組み?)に繋げるなど、新しいビジネスモデルを協議中✨
スゴイのは、観光客が何も設定する必要がなく、QRコードを読みとるだけ。日本人と観光客の消費税問題も解決しようとしてる!JPYCじゃないとできないサプライズ、これからいっぱい用意あり✨
スゴイ~、わかりやすいお話でした🥰🙏
訪日客の免税還付に「デジタルの円」──JapanRefundがJPYCでの受け取りに対応|尾藤トレ夫 @BitTrade_Ex
note.com/toreo_bittrade/n/nf…
ポケカ30周年の裏で
トレカNFTに約2,500億円
Ioliteさんにコラムを掲載いただきました
ありがとうございます!🙇
保管庫に預けたカードがNFTになり
売り買いだけでなく
お金を借りる担保にまで
でも、この2,500億円
本当にコレクター同士の売買で
生まれた数字なのか?
数字の中身を分解してみました
ぜひご覧ください!👇
BitTrade広報担当の尾藤トレ夫氏(@BitTrade_Ex)による業界動向コラム。
今回は「ポケモンカード」を始めとするトレカのNFT化と、そうしたNFTを担保にしたUSDCの借入について解説する。
🔍ポケカも扱う「トレカNFT」で約2,500億円が動いた──そしてカードが借入の担保に
iolite.net/opinion/bito-tore…
ビットコインが貯まる給湯器
本当にお得なの?🛁
家で使ったらどうなるんだろうと気になって
日本の電気代で試算してみました
米国で予約が始まった「Bitwater」
マイニングの熱でお湯をつくる製品です
既存の電気温水器に取り付ける部品で
初回価格は約14万円
毎日使うお湯をつくりながら
給湯代の一部をビットコインで
取り戻すという発想です
パソコンでゲームをすると本体が熱くなるように、ビットコインのマイニング機器も熱を出します。その熱をタンクの水に伝えて、お湯づくりに使います
実は、こうした製品には10年以上の歴史があります
2013年にはマイニング機器とボイラーを組み合わせた製品の記録があり、その後も暗号資産をマイニングする家庭用暖房機が登場。Bitwaterの開発元であるHeatbitも、2022年にマイニング機能付き暖房機の出荷を始めています
部屋を暖めていた熱を、今度はお湯づくりに使う。暖房は使う季節が限られますが、お風呂やシャワーなら一年を通して出番があります
では給湯器に組み込むと実際どうなのか
毎月の電気代から、どのくらい取り戻せるのか
今回は同じ量のお湯をつくる条件で、普通の電気温水器、Bitwater、エコキュートの3方式を比較しました。本体代の回収途中でマイニング収入が減るケースも含め、結果を記事にまとめています👇
🤖 Made with AI
ヒートビット、ビットコイン採掘の熱で給湯する「ビットウォーター」を899ドルで予約受付開始 neweconomy.jp/posts/621378 #あたらしい経済
お湯を沸かすとビットコインが貯まる──「マイニングする給湯器」は本当に得なのか考えてみた|尾藤トレ夫 @BitTrade_Ex note.com/toreo_bittrade/n/n8…
セブン、実は今もNFTを配りまくっていました👀
数年前、NFTといえば数百万円、数千万円で売買されるデジタルアートが話題でした。
最近は当時ほどNFTのニュースを見かけなくなりましたが、2026年10月の今も、セブン銀行はNFTを無料で配っています。
しかも、その使い方がちょっと意外でした。
今月始まった福井県のキャンペーンでは、セブン銀行のATMで電子マネーをチャージすると、お城の「御城印」がNFTでもらえます。
さらにお城のイベント会場へ行くと、別のデザインの御城印も受け取れる仕組みです。
気になって過去の発表を遡ってみると、これが単発の企画ではなかったんです。
📍2023年
ATMで募金した人にNFTアートを配布。
しかも、他人に売ったり譲ったりできない「SBT」という形式でした。
📍2025年
東急電鉄と連携し、ATMでチャージした人が東急線沿線の駅や商業施設でNFTスタンプを集める企画を実施。
📍2026年
ATMでnanacoにチャージし、セブン‐イレブンで対象商品を購入すると、それぞれNFTがもらえる実証を開始。
なんと、レシートをAIで読み取り、本当に対象商品を買ったかを確認する仕組みまで導入されていました。
さらに9月には、セブン‐イレブン・ジャパンが札幌市内342店舗で、プロバスケチーム「レバンガ北海道」の選手NFTを配布するキャンペーンも実施しています。
ここまで調べると、ある疑問が出てきます。
「普通のスタンプカードじゃ駄目なの?」
実際、スタンプを集めて特典をもらうだけなら、NFTは必要ありません。
そこで2025年の東急電鉄との企画を調べると、担当者が面白いことを説明していました。
NFTを使ったことで、企業間のシステム連携をせずに共同キャンペーンを実施できたというのです。
銀行、鉄道会社、商業施設。
それぞれ別のサービスでも、利用者が持つNFTを使ってスタンプラリーを成立させられる。
さらに調べると、セブン銀行は全国約2万8,000台のATM網を活用した「NFT配布サービス」を法人向けに展開していました。
企業や自治体がキャンペーンを企画し、セブン銀行はATMからNFTを配る機能を提供する。技術面ではSUSHI TOP MARKETINGという会社が関わっています。
高値で売買されるデジタルアートとして注目されたNFTが、今度は普段の買い物や外出の記録に使われている。
特にセブン銀行の取り組みを追うと、NFTを売るよりも、無料で配って人が次にどう動くかを確かめる方向へ用途が広がっていました。
2023年から2026年まで、セブン関連で確認できた6つの施策を公式資料から遡り、企業側がNFTを使う理由や実際の仕組みまで調べています。
NFTブームが落ち着いたあと、何が残ったのか。
今回の調査をnoteにまとめました👇
🤖 Made with AI
セブンは今もNFTを配っていた──ブームが静かになった3年間で、使い道が変わっていた|尾藤トレ夫 @BitTrade_Ex
note.com/toreo_bittrade/n/ne…
使っていないガス代まで請求される!?⚡
BNB Chainが開発中の新L1
公式資料では、7万ガスで終わる処理でも
上限を50万ガスに設定すれば
50万ガス分を請求する設計に
しかも新コインは発行せず
手数料には既存BNBを使用し、一部は焼却🔥
詳細はこちら👇
note.com/toreo_bittrade/n/n7…
詐欺で得たお金で買ったビットコインが
50億ドルまで値上がりしたらどうなる?
被害者が儲かる?
押収した国が儲かる?
Ioliteさんに寄稿させていただきました
僕はもちろん
儲かったらBTCで返して欲しくて
損失ならばお金で返して欲しいです🐕
そんなお話をまとめました👇
BitTrade広報担当の尾藤トレ夫氏(@BitTrade_Ex)による業界動向コラム。
今回は押収したビットコインを巡る裁判の論点とその行方について解説する。
🔍約50億ドルのビットコインが被害者に返らず国庫へ?──中国の投資詐欺をめぐる所有権裁判
iolite.net/opinion/bito-tore…
ゲームの皮肉が現実世界へ⚡
🎮 11月発売予定の話題の新作の予告
GTA6にたった2秒だけ登場した
「架空の仮想通貨」
同じ名前のコインが現実でも売買され
時価総額は一時約24億円にまで到達しました
ゲームが皮肉った投機の世界を
現実が再現してしまいました👇
note.com/toreo_bittrade/n/nd…
発売目前『GTA6』、あなたは買う? 買わない?【読者アンケート】
dengekionline.com/article/20…
10月31日まで回答受付中です。
questant.jp/q/FVBY42EI
「会議にいた上司も同僚も、全員偽物」
社員はそれを信じ、約38億円を送金
そんな時代に、Zoom向けの「人間証明」が登場
Worldが取り組むAI攻撃への対策
しかもこの技術は偽物を見破るだけでなく
AIに銀行取引を任せる仕組みにも
つながろうとしています
詳細はこちら👇
note.com/toreo_bittrade/n/n2…
Replying to @Zoom
@Zoom のラッセル・ディッカーCPOが、Zoomの年次フラッグシップイベント「Zoomtopia」で「World ID for Zoom」を紹介しました。
「World ID for Zoom」は、画面に映っている人が認証済みの本人と一致するかを確認し、Zoom上でその参加者に「ヒューマンバッジ」を表示します。
ディープフェイクによるなりすましを防ぐ、パートナーによる新たなセキュリティ層の一例として取り上げていただきました。
▼World ID for Zoomについては下記よりご確認ください
world.org/ja-jp/solutions/wo…
@worldnetwork
ポケカが「借金の担保」になる時代に
保管庫に預けたまま取引もできるように💳
トレカNFTでは累計約2,500億円もの
取引量が報告されカードを売らずに
USDCを借りる仕組みまで
ただし取引の大半は
コレクター同士の売買で生まれたものではなく…
詳細はこちら👇
note.com/toreo_bittrade/n/nd…
📢【今さら聞けない!トレカの正しい保管方法】✨
皆様、大切なカードをどうやって保管していますか?👀
「今さら聞けないけど、実はよく分からない…」という方も多いのではないでしょうか?
せっかく手に入れた大切なカードも、保管方法を間違えると傷や反り、色あせの原因になることも…😱
✅ スリーブに入れて傷を防ぐ
✅ 湿気や急激な温度変化を避ける
✅ 直射日光が当たらない場所で保管する
✅ 高額カードは硬質ケースも活用する
✅ BOXは圧迫や落下に注意する
大切なコレクションを長く楽しむためにも、基本の保管方法をこの機会に確認しておきましょう🙇✨
皆様はどんな方法で保管していますか?😊
#ポケモンカード #トレカ #トレスト



































