改めて、株式会社ASUMORIOKAを創業しました。
岩手で生まれ育って、大学で東京に出ました。
地方にいた頃、ずっと感じていたことがあります。
月曜日を憂鬱そうに迎える大人が多くて、仕事に本気で夢中になっている人をあまり見たことがなかった。
東京に出て感じたのは、仕事でもそれ以外でも、チームで熱くなって夢中になっている人が思っていたより多いということでした。何かに本気で熱中している人が増えるほど、日本は面白くなる。そう思うようになりました。
その熱量が東京だけでなく、地方から、しかも若い世代から出てくれば、東京一極集中じゃない形で日本を元気にできるはずです。岩手から、それをやりたいと思って株式会社ASU Moriokaを始めました。
今使える手段が、たまたま自分にとってはAIでした。若い力とAIを掛け合わせれば、地方の会社を支えられる。
そんな思い出実際に幼稚園や税理士事務所、不動産会社などAIと関係ないような業態のお客様にもご支援させていただき、喜びの声をいただき、この方向は間違っていないと実感することができました。 会社のレベルに合わせて、小さな自動化から根本的な作り変えまで対応します。特にAI業務自動化は成果報酬で、届かなければ費用は発生しません(実費のみ請求)。
掲げているのは「岩手から月曜の憂鬱をなくす」。まずは今困っていることを、気軽にDMで聞かせてください。
#自己紹介 #法人化 #創業 #岩手県盛岡市
岩手県で一番AIを使う株式会社ASU Morioka|代表取締役:高橋 retweeted
最近AI支援会社にぼったくられている経営者が増えて来ている気がします。(特に地方は)
日本は従来通り、アウトソーシング文化が残っているので、今回のAIブームでも、すぐ活用支援とかでアウトソーシングしたがる経営者が多いです。
そんな方に僕が言うのは↓
Meta「Muse」、Grok Bot・OpenAIのDotsと一通り使いそれぞれの良さありますね🔍
Museは
今日から日本でも開始。登録後48時間以内に招待コードを入れると、お互い10億トークンもらえます🎁
パーソナルAIエージェント「Muse」をチェックしてみよう。参加後48時間以内に[設定]で私のコードを利用すると、私たち両方が10億のMuseトークンを獲得できます。
コード: 4ET2X5
muse.ai/join
🔵Muse:スマホで暮らしを任せる「1人の相棒」。無料で始められる
🟢Dots:ChatGPT Pro(月100ドル〜)内の万能型。連携アプリが圧倒的
🟣Grok Bot:複数Botが働くチーム型。仕事・開発寄り
Museの肝は「Sentinel」。送信・購入など外に出る動作を、別のAIがチェックする設計。
「任せたいけど怖い」というユーザーに寄り添った設計になっていますね。
Museは早速、僕の昔登録していた日経新聞のサブスクを解約してくれてペイしました笑
⚠️入れ忘れ注意
登録後48時間を過ぎるとトークンは付きません。1コードの枠も有限なので先着です。
コード:パーソナルAIエージェント「Muse」をチェックしてみよう。参加後48時間以内に[設定]で私のコードを利用すると、私たち両方が10億のMuseトークンを獲得できます。
コード: 4ET2X5
muse.ai/join
設定 → 招待コードを入力
OpenAIの発表により、構図が
Muse vs Dots vs Grokbot
ザッカーバーグvs サムアルトマンvs イーロンマスク
になった。
toC向けのパーソナルエージェント競争だが、マネタイズはなかなか難しいと思う。
この勝負誰が勝つと思う?
OpenAIの発表で、また数多くのAI系スタートアップが消し飛ばされる。
プロダクトを作ることに時間リソースを投下するのは今ではないですね。
今は人材、顧客基盤、ブランドとかに時間を投資するべきかと考えています。
METAが渾身のtoC向けAIエージェントアプリ「MUSE」の発表で株価がバク伸びしている件について。
METAは正直、大勝負に出たなと思っています。
なぜかというと、
メタは広告で売上を立てている会社なのに、
「広告を無視して一番安いものを選ぶAI」を出した。
自分の本業の広告を、自分たちのMUSE(AI)が素通りする。
今後のシナリオで考えられるのは、
①広告主に"AIに選ばれる枠"を売り始める
②Museがこっそり広告寄りになる
③本気で広告モデルを捨てる
自分は②だと思ってる。
最近AI支援会社にぼったくられている経営者が増えて来ている気がします。(特に地方は)
日本は従来通り、アウトソーシング文化が残っているので、今回のAIブームでも、すぐ活用支援とかでアウトソーシングしたがる経営者が多いです。
そんな方に僕が言うのは↓
「まずは社長が自分で毎日30分以上触ってください。」
そもそも、AIが優れているところって、専門性がない人でも、目的達成のためにAIを活用できるということであって、最初からアウトソーシングして任せてしまうと、何もかも解像度が上がらない。まだAI活用に、正解のないフェーズです。
今GMO代表の熊谷さんやYahoo前会長川邊さんなど一流経営者たちはこぞって自分で触っている。
自分で触ると、これくらいはビジネス職で代替できそうだな、とか自立実行の進化スピードとか、トークン費用の高さとか身を持って体感できると思います。
それができてからじゃないと、外注しても、ただぼったくられてお金を取られるだけです。
1年やってきて、進みが速かった現場は全部、社長が先に触ってました。順番が逆だった現場は、こっちが何を出しても全然うまく行きませんでした。
トップダウンでこのAI時代を生き残る気概がある会社はぜひ支援したいと思います。
(もちろんどうしても、できない場合は0からサポートしますが><)
最初に岩手県の幼稚園の園長先生に言われたのは、「AIに書かせたら心がこもらない、教育にAIは使えないよ」でした。
そんな園長先生でしたが、僕らがご支援させていただき、
園長だよりをつくるのに、半日かかっていたのがAIといっしょに作ることで10分になりました。浮いた時間を子どもたちと向き合う時間に使えたそうです。
▼ストーリー
AIを毛嫌いしている園長先生でしたが、こういう場合は小さな成功体験を積ませることが重要だとわかっていた僕がやったこと↓
僕がヒアリングして、答えてもらう形式をとり、その音声データと、過去1年間の園長だよりをclaudecodeに渡しました。
プロンプト「音声データを活かして今月の園長だよりを作って」
そして待つこと5分のアウトプットを園長先生に見せてみると、とても喜んでくれました。そして5分ほどで修正し、完成することができました。
今では園長先生は紙芝居をつくる、イベントの告知、インスタグラムの自動投稿。様々なところでclaudecodeを活用しています。
地方にはまだまだAIを毛嫌いされている方が多いですが、大事なのは最初の成功体験。まだまだご支援させていただきたいので、ご相談ください!
AIに奪われる仕事ランキング、1位は「東京の外注先」であると最近実感しています。
地方の会社が東京に頼んでた資料・サイト・システムが、社内で作れるようになってきてる。金沢の町工場が社内システムを30個以上、約30万円で自作した話があります。外注していたら数千万円から億の規模でした。
とはいえ、まだまだ地方のAI活用の温度感は高くない。インターネットが流行り始めた2000年代も地方と東京の情報格差はとてつもなかったが、現在でもそう感じている。
そこで弊社は「外注が要らなくなる会社」を作る側に回ることにしました。地方こそ、必ずAIのインパクトが大きくなってくると思っています。
これ絶対やめて。AI導入を「どのツール入れたらいいですか」から始めるやつ。
先に決めるのはツールじゃなくて「誰の、どの作業を減らすか」の1行だけです。これが無いまま入れると、3ヶ月後に誰も開かないAIサービスアイコンが増えるだけです。
岩手県の幼稚園のご支援で最初に決めたのは「広報がインスタグラム投稿で企画、編集、投稿する時間を消す」でした。ツールはあくまで手段でしかないので小手先のAI活用していてもどのKPIにヒットしたかが全く見えません。
その1行を作るための5つの質問を、下に置いてます。
Jevがすべてのユーザーに解放されました。
5ドルから使えます。
直近LLMのトークンが高すぎて困っていたので、うまく棲み分けて活用することが重要になってきますね!
Jev is now available to everyone. No waitlist.
Start using it here: console.typesafe.ai
これが見えてる経営者と見えてない経営者で、来年の会社の規模が桁違いになります。
何を見ているか説明します。
【素材生成】higgsfield.ai = 商品×モデル×ポーズで動画を無限生成
【仕上げ編集】Gemini Omni = マルチモーダル性が異常で、テロップ・カット・色味調整が秒で完了
この2モデルの組み合わせは、動画制作という産業の前提を破壊しました。
- 撮影費30万円→数百円
- 制作期間1週間→30分
- バリエーション数 1本→100本/日
つまり、アパレル・飲食・D2Cの「広告クリエイティブが命の事業」は、今この瞬間に勝ち負けが決まり始めています。
知らない経営者は、半年後に「あの時動かなかった理由」を後悔することになります。
我々の仕事は、これを「使え」ではなく「貴社のKPIに当てに行く順番を設計する」こと。
そのための1on1伴走サービスがCEONAIKAKUです。
詳細はプロフィールから
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