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音楽家、鍵盤奏者。2014年、FLYINGKIDSを離れ中島卓偉/藤井尚之/アブラーズ/原みどりなどのサポートの一方「雨の日の国道BAND」ではベーシストとして活動中。麺類の男。2017年「The Parsifal(パルジファル)」再始動。https://xitter.gq/t.co/GyIMnXVYOY

TOKYO JAPAN
Joined February 2011
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めっちゃ久しぶり(7ヶ月ぶり)の更新になっちゃいましたけど大好きな曲なので聴いてね❗️ 好きな曲をただダラダラ弾くだけのシリーズ #26 Lorrain's Habanera / Chucho Valdes youtu.be/nKeSssmNFTQ?si=NhZ7… @YouTube
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尚ちゃん無事復帰❗️ しかしまあmininovaの鍵盤🎹、黄ばんで来たなあ😭😭😭 加水分解もなかなか進んでる
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Tatsuhiko iino retweeted
BREAKING: Claude Code found 14,219 photos of my face on my Android that I never took. Phone was secretly taking them almost every time I picked it up. Even when I was just lying in bed. Even at home. Not screenshots. Real frames from the front camera. On the train. In the car. At home. When I just grabbed it to check the time. They were just sitting in a system cache. Timestamps and GPS on them. Nothing in Gallery. Nothing in Recently Deleted. Plugged the phone into my laptop, made a full backup, told Claude Code to look for any front-camera files that weren’t in my photos. It pulled /data/system/users/0/faceunlock/cache and another folder inside Google Play Services. Over 14 thousand files. Normal ones and infrared from Face Unlock. Every single one had time and location. Started scrolling. Almost everything from the last 15 months. Then I saw a file created 2 seconds ago. I was still looking at the folder. Phone kept taking photos while I was reading this. Google and the phone makers say Face Unlock turns everything into a mathematical model and deletes the image right away. On this phone the raw frames were just sitting there. Some of the processes writing to that folder were from system diagnostics. Couple of old apps that still had camera permission could also get in. Turned off diagnostics, revoked camera access from everything that doesn’t need it, cleared the cache. But how many of these frames already went somewhere else, I don’t know. If you want to check yours, plug it in, make a full backup or use ADB, and ask Claude to look for front-camera files outside your Gallery. Path above is where mine were.
Claude Code found 145,763 photos I permanently deleted from my iPhone. Three years of deleted photos and videos still sitting in a hidden cache. Any app with file access can read them. I plugged my iPhone into my MacBook to run a backup. Claude Code was doing the security audit from my last post and flagged a directory I wasn't even looking for. PhotoData/Thumbnails. Over 146,000 files. Photos, videos, screenshots. Every single one was something I deleted. Photos from 2023, 2024 and 2025. The ones I deleted the second after taking them. The ones I cleared from Recently Deleted. The ones I deleted three separate times because I wanted to be sure they were gone. All still there. Passport photo I took for a visa application in 2023. Screenshots of my bank app with full account numbers visible. Private photos I sent someone and immediately deleted after a breakup. Screenshot of my crypto seed phrase I took temporarily in 2022. Photo of my ID and credit card I took to remember the numbers and deleted 5 seconds later. Screenshots of my ex's private Instagram stories I saved and permanently deleted in 2023. Some were full resolution. All organized by date going back to 2021. When you delete a photo on iPhone, iOS removes it from your camera roll and Recently Deleted. It keeps a compressed copy in a Spotlight search index cache so your phone can find things when you search. Apple never clears it. Not after 30 days. Not after a year. Never. They told you it was permanently deleted. It wasn't. I checked which apps on my phone had Files and Folders access. 23 apps. Weather apps. QR code scanners. PDF readers. A flashlight app I downloaded in 2022. Any one of them could have been reading every photo I ever deleted this entire time. Went from 23 apps to 3 in about two minutes. Full step by step below. Takes 2 minutes. Save it so you don't lose it and send it to anyone with an iPhone.
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曇天下の航行シーンはまるで上田毅八郎の箱絵…… そして名前がなんともまた凄いな🥹🥹🥹 …沈みゆく…のか
世界最大の人工魚礁として沈設する予定の客船「SS United states」(全長301.75m)。2026年11月12日にフロリダ州のDestin-Fort Walton Beachから南西約22海里(約40km)のメキシコ湾に沈められる予定
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世界中で話題になっているこの動画。やはり機械翻訳には任せられないし、当のアメリカ国民や、他の民主国の人びとに「アメリカ史に遺る最も重要な動画の一つ」と言わしめる動画なので、自分の言葉で訳し、伝えたいと思い、作業しました。敢えてクレジットは入れていないので、ご自由に利用ください。
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俺らの世代の日本人って、人間形成とか人生観のかなりの部分を「漫画」に支えられて来たんじゃないかなあと思いますね。
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>RT これ(GMOのシステムハッキング+脅迫案件) オンラインで株やってる人でなくても読んどいた方がいいと思う ここから先のITの犯罪の恐ろしさのモデルになると思うので
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⚠️急ぎ認識&対応必須⚠️ お名前.com VPSのFXサービスの顧客は今すぐPCをネットから外し電源を落とすべき > 被害は「VPSの中(MT4やFX口座)」だけだと思われていましたが、犯人は「顧客が普段使っている自宅や会社の中身を盗み、遠隔操作用のウイルスを仕込んだ」 GMOの顧客のPCがランサムウェアの人質になる💣 <詳細> この投稿は、攻撃者が「これまで隠されていた侵入の全手口(GMO側の技術的落ち度)」を暴露し、さらに「脅迫の標的をGMOから『顧客の自宅PC・個人の私生活』へ切り替える」と宣言した、極めて危険なエスカレーション(脅迫の激化)を意味しています。 書かれている内容を技術的な背景と合わせて噛み砕くと、主に以下の4つの重大な事実とメッセージが浮かび上がります。 1. 侵入の手口:なぜ全VPSが一網打尽にされたのか 犯人は、GMOのシステム構造に「インフラ設計として致命的な初歩的ミス」があったと主張しています。 VPSなのに「Active Directory(社内網の仕組み)」を使っていた 通常、VPS(仮想サーバー)は契約者ごとに完全に隔離(独立)されていなければなりません。 しかし、GMOは社内のパソコンを一括管理するような「Active Directory」という仕組みで全VPSをひとまとめに繋いでいました。 例えるなら: 本来は頑丈な壁で仕切られるべき賃貸マンションなのに、「壁に隣の部屋へ行けるドアがついており、全室共通のマスターキーが存在した」ような状態です。 サポートエンジニアのアカウントからマスターキーを奪取 GMOのサポート担当者がユーザーのサーバーに入って作業した際、その担当者が使った「全サーバー共通の管理者パスワード」の痕跡がサーバー内に残っていました。 攻撃者はそれを拾い上げ、2万7千台すべてのVPSの支配権をいとも簡単に手に入れた(水平移動した)と主張しています。 2. 最大の衝撃:「VPSから自宅PCへの逆流侵入」 これまで被害は「VPSの中(MT4やFX口座)」だけだと思われていましたが、犯人は「顧客が普段使っている自宅や会社のパソコン本体までハッキングした」と明かしています。 原因は配布されていた「RDPファイル」の設定ミス お名前.comでサーバーに接続する際、公式からダウンロードする接続用アイコン(.rdp ファイル)を使います。 このファイルの設定で、「ローカルPCのドライブ共有(リダイレクト)」が最初からONになっていました。 何が起きたのか? ユーザーが自宅PCからVPSに接続した瞬間、自宅PCのCドライブやデスクトップが、VPS側に丸見えの状態で自動接続されていました。 攻撃者はすでにVPS側を乗っ取っていたため、その接続トンネルを逆走して「自宅PCの中身を盗み、遠隔操作用のウイルス(バックドア)を仕込んだ」と主張しています。 3. 解約したサーバーが「放置」されていた理由 「解約したのに狙われた理由」の種明かしです。 通常、クラウドサービスは解約されると即座にデータが完全消去(初期化)されます。 しかしGMOはコスト削減や再利用の手間を省くため、解約手続き後も次の契約者が現れるまで何ヶ月もサーバーを稼働させたまま放置していたとされています。 そのため、何ヶ月も前に解約して安心していたユーザーのデータがサーバー内に生きたまま残っており、犯人に一括で回収されてしまったということです。 4. 次の行動:脅迫の矛先が「個人への身代金・ばら撒き」へ ここが最も恐ろしい部分です。GMOが要求に応じないため、犯人は「GMOを困らせるために、顧客個人を直接攻撃する」と方針転換しました。 自宅PCのランサムウェア暗号化: 自宅PCを操作不能にし、「GMOが身代金を払わないせいだ」と書いた脅迫状を画面に出す。 極めて悪質な個人情報のばら撒き(ドキシング):身代金を払わなければ、盗み出した「ブラウザの閲覧履歴(秘密の趣味や検索内容)」「個人データ」を、本人の家族・友人・会社の同僚へ名指しで一斉送信すると予告しています。 送信件名まで指定しており(「○○様がGMOを利用 — セキュリティ不備が招いた恥ずべき事態」)、社会的な尊厳を徹底的に破壊する手法です。 この主張の信憑性と注意点 この犯人の主張(Active Directoryの悪用、RDPドライブ共有によるクライアント逆侵入)は、セキュリティの技術論として「極めて理にかなっており、実際に起こり得る手口」です。単なるハッタリではなく、システムの構造を完全に把握した上での告発・脅迫である可能性が極めて高いと考えられます。 もし過去にお名前.com デスクトップクラウドを利用したことがある場合: 自宅PCの完全スキャン: 配布されたRDPファイル経由で不審なプログラムを埋め込まれていないか、信頼できるセキュリティソフトで自宅PCをフルスキャンする(可能であれば重要データを退避して初期化を検討する)。 ブラウザに保存したパスワードの変更: 自宅PCのブラウザ(Chrome等)に保存されていたクレジットカード、SNS、メール、銀行などのパスワードを別端末(スマホ等)から変更する。 脅迫メールへの無視: 今後、個人宛に「身代金を払え」「家族に閲覧履歴を晒す」といった脅迫メールが届いても、絶対に個人で犯人に連絡・送金せず、警察(サイバー犯罪相談窓口)に相談する。 犯人は現在、「顧客個人を人質にして阿鼻叫喚の地獄絵図を作り、GMOに社会的責任と巨額の支払いを強制させる」という最も凶悪なフェーズに突入しています。
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リハ4日目終了。真面目にやってます❗️ 尚ちゃんの居ないリハは寂しいが、だからこその気付きも大いにアリ。 個人的に演奏精度を上げるいいチャンス。
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久しぶりに生楽器を買ったよ‼️
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各社セキュリティの担当者さん昨夜はみんな徹夜かな🥲🥲🥲 お疲れさまです
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まあそんな事も言ってられないのかもしれないけど 個人的にはちょっとデジタルデトックスが出来た感もあり
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独白 新製品のデモで(PVやCMなら仕方ないけど)DAWで作った練り練り豪華なアレンジのトラック聴かせてどーすんだと言いたい…😔😔😔
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素で出る音を聴かせてくれや…
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今日のパワーワードは 「思い上がってる感」です‼️
今日もいっぱいやった。どんどんよくなるのが嬉しくてしょうがない。明日もやるぜ!・・・なんかパワーワード出たな(笑)
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なんか夏が来たぞ🥹
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カンヌで「AIを使いました」という仕事が評価されなくなった理由を、制作の現場から言語化してみる。 --- 去年のカンヌライオンズで、AIを前面に出した案件がほとんど賞を取れなかった。 これは偶然ではない。 審査員も変わったし、応募数も爆発した。でもそれ以上に、「AI案件の見せ方」が全体的に同じ構造になっていたことが大きかったと思う。 構造というのは、こうだ。 AIで大量に生成しました → それを使ったコンテンツを作りました → インパクトがありました。 これで取れていたのは、2023年あたりまでの話だ。 --- では何が評価されているのか。 今年のTitanium部門を振り返ると、技術的に最先端のものはほぼない。 むしろ「なぜそのブランドが、この問いを立てているのか」が腹に落ちる仕事が選ばれている。 ひとつ例を挙げる。 今年評価された仕事のなかに、認知症の家族を持つ人向けに、本人が若い頃の声でメッセージを残しておくプロジェクトがあった。音声生成AIを使っている。技術的には珍しくない。でも「誰の、どんな痛みに、どう応えるか」という問いの設計が、他の追随を許さなかった。 審査後のコメントで、複数の審査員が「技術ではなく、人間への理解の深さで選んだ」と言っていた。 --- この構造をクリエイティブの文脈で分解すると、3つの層に分けて考えると見通しがよくなる。 **技術の層**、**問いの層**、**信頼の層**だ。 技術の層は、何ができるかの話だ。AIで音声が作れる、映像が作れる、パーソナライズができる。この層の差は、今は急速に縮まっている。去年のアドバンテージが今年はコモディティになる速度が、あまりにも速い。 問いの層は、何のためにそれをするかの話だ。このブランドにとって、本当に届けるべき相手は誰か。その人に何を感じさせたいのか。その感情体験は、生活のどの文脈に置かれるべきか。 信頼の層は、ブランドがその問いを立てる資格があるかどうかの話だ。認知症のプロジェクトを製薬会社が出したのか、家族向けサービスの会社が出したのかで、まったく受け取り方が変わる。 カンヌが今評価しているのは、技術の層ではなく、問いの層と信頼の層の組み合わせだ。 --- 制作の現場にいると、この3層のバランスが崩れているプロジェクトが、肌感覚でわかるようになる。 「AIを使う」という方針が先に決まっていて、問いが後付けになっているやつだ。 キックオフで「AIを使ったクリエイティブを作りたい」と言われる。 「何のために使うんですか」と聞くと、「インパクトがあるから」「先進的に見えるから」という答えが返ってくる。 これは技術の層から入っているアプローチで、問いの層がない。 こういう案件は、最終的にリッチで、中身の薄いものができあがる。 審査員は、この薄さを見抜く。 見抜くというより、感じる、という方が正確かもしれない。 「すごい技術だけど、これ別にこの会社がやる必要なくない?」という感覚だ。 --- カンヌの話をしながら、実はこれは日本の広告の話でもある。 日本でAIを使ったキャンペーンが増えた。確かに増えた。 でもそのうち、問いの層と信頼の層を丁寧に設計して出しているものは、体感でだいたい2割くらいだと思う。 残り8割は、技術の層でとどまっている。 「AIで絵が動く」「AIで個別化されたメッセージが届く」。 その体験は確かに新鮮だ。でも、1〜2年前の話だ。 今の消費者はもうAIを使ったコンテンツに慣れている。慣れてしまうと、問いの薄さの方が前に出てくる。 --- クリエイティブの仕事をしていて、最近いちばん大事だと感じることを言語化すると、こうなる。 **AIは「答えを出す速度」を上げたが、「問いの質」は上げていない。** むしろ逆説的に、答えが速く大量に出るようになったぶん、問いが雑なままでも「それっぽいもの」が作れるようになった。 それっぽいものが作れると、問いが雑なことに気づきにくくなる。 カンヌで評価が分かれているのは、この差だと思う。 技術の速度に乗っかって、問いを雑にしたまま走ったチームと、AIが速くなった分の余白を、問いを深めることに使ったチームの差だ。 --- ではどうすれば問いの質が上がるのか。 ぼくが制作の現場でやっていることを、そのまま書く。 まず「このブランドに、この問いを立てる必然性があるか」を確認する。必然性がないなら、何を変えれば必然性が出るかを考える。 次に「この体験は、受け手の生活のどの文脈に置かれるか」を具体的にイメージする。 抽象的な「感動する」ではなく、「月曜の朝、通勤電車の中でこの広告を見た30代の女性は、その日の夕方に誰かにこの話をしたくなるか」という粒度で考える。 最後に「なぜ今か」を確認する。 技術的にできるようになったから、ではなく、社会の文脈やブランドの文脈の中で「今これをやる意味」が言えるかどうか。 この3つを答えられると、AIを使うかどうかが自然と決まる。 使う場合は、どの工程のどの部分に使うかも見えてくる。 --- カンヌの審査が変わったのは、審査員が意地悪になったわけでも、AIに懐疑的になったわけでもない。 シンプルに、「技術で驚かせる」フェーズが終わったということだ。 これは過去にも繰り返されてきた。 インタラクティブが珍しかった時代、スマホが出てきた時代、SNSが登場した時代。 最初は技術を使えるだけで評価されたが、全員が使えるようになると、問いの質で差がつくようになった。 AIも同じ軌跡を、ただし圧倒的に速いスピードで辿っている。 「AIで何を作るか」から、「誰の、何のために、なぜ今か」に戻る時期が来ている。 戻ると言うより、ずっとそこが本質だったのだが。
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