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夏に『最終楽章 響け!ユーフォニアム』前編を見て、黄前久美子部長の「ですよね」変化球に衝撃を受け以来鑑賞10回以上。「どうしたらこの映画のすごさが伝わるのか?」と悩みつつ、文春オンライン様に土下座して書かせて頂きました!読んでぜひ後編を劇場で見て下さい!bunshun.jp/articles/-/92820?…
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繰り返すが、首相が何の予定もなくG7の会議をサボるというのは前代未聞で、辞任問題にならないのはおかしい。設備面の手配が間に合わなかった、フランスが連絡してくるのが遅かったというのは、どちらも検証可能で白黒はっきりさせるべき。日本に関係なさそうだから、などというのは、それこそあり得ない理由だろう。日本が議長国の時に、そんな理由で各国首脳がドタキャンして良いのか? 本当の理由は酔っ払ってたからなのではないのか、徹底追究すべし。一国の首相というより、普通の社会人のレベルであり得ない話なのだから。
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貴重なご示唆、ありがとうございました。今日の質疑で、この点も指摘させていただきました!
xitter.cf/tsujimotokiyomi/status…
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TIFFの公式プログラムの最初の頁。時の首相がしゃしゃり出てくるのは例年通りだが、この頁を政権PRに使ったのは、記憶にある限り、こいつが初めて。あの安倍ですらやらなかった(やる必要がなかった)。引きちぎって燃やしたい。少しは恥を知れ。
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イスラエル総選挙でネタニヤフ首相退陣が不可避の情勢、ネタニヤフ側は負けた場合「選挙不正」を訴える準備をしていると関係筋。トランプの猿真似がここにも。
Prime Minister Benjamin Netanyahu’s Likud party began preparing to challenge results from polling stations in Arab cities and towns before voting opened Tuesday morning, with Hebrew news sites on Monday quoting Likud operatives as saying that the party has discussed the possibility of claiming the vote was “stolen” if Netanyahu does not win.
Read more: timesofisrael.com/likud-said…
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鬼太郎はまだ「墓場」で『巨人の星』は既に人気連載中で巨人入団テストの頃。掲載位置はそのすぐ後でマンガでは3番目。背表紙カットは石田国松である。そして本文ではお得意のL字ゴマ、しかもダブル重ね!(しかしこの頃の高校生は花形といい二階堂といい良い車に乗ってますな)。
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最初に読んだちばてつや作品は『紫電改のタカ』だが残念ながら当時の少年マガジンは家には残っていない。リアタイで買ってそのまま所持しているもっとも古い号(67年70号)ではその次の『ハリスの旋風』が連載中だが別冊マガジンで73ページの『紫電改のタカ』の予告が。びっくりしたがたぶん再掲かな。
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しかし、また、何時、あんな不愉快な日々が私たちの住む日本にやって来ないとは限らない。絶対に来ない、とだれが断言できるだろう。戦後と戦前は腐れ縁。戦前の次は戦後で、戦後の次は戦前なのだ。
これかーーー。そしてすげー。ブラジル大統領選挙。もう新しいとこきてんだ。
なぜ従来型のSNSではなかったか。XとかFacebook はアルゴリズムによる修正が入る可能性がある。それを避けるにはWhatsappのようなピアツーピアシステムが効いたのだが、バックグラウンドには中間まとめをする人間がピラミッド型に配置されたということらしい。
「ピア・ツー・ピア(個人対個人)」の通信ツールでありながら数百万・数千万人に波及した理由は、「ピラミッド型のグループ設計」と「支持者をハブ(中継点)にした手動拡散の仕組み化」。
クローズドな空間を巨大な配信ネットワークに。
1. 招待リンクによる「グループの乱立と細分化」
WhatsAppのグループチャット(当時の上限は数百人規模)を活用。陣営はWebサイトやSNS上に「招待リンク」を大量に配置。
満員になれば次へ自動誘導: 1つのグループが定員に達すると、自動的に「グループ2」「グループ3」へと参加者を振り分けるリンク管理ツールを導入。
属性別のセグメント化: 「学生」「年金生活者」「福音派キリスト教徒」「特定地域の住民」など、属性や関心ごとに数千〜数万の細分化されたグループを網の目のように立ち上げた。
2. 「デジタル・アンバサダー(伝道師)」の育成
中央組織が全国民に一斉送信したのではなく、熱心な支持者を「中継地点(ハブ)」に仕立てた。→これだね
[選挙対策本部 / コアチーム]
│
▼(毎朝、画像・短文・動画・反論ネタを配信)
[数万人のアクティブ支持者・ボランティア]
│
▼(各自が私生活のグループへ「手動」で転送・シェア)
[家族・親戚グループ / 職場の同僚 / 地元の友人 / 教会仲間]
WhatsAppはスパム対策として「一度に転送できる宛先数」に制限(最大5件まで、頻繁に転送されたメッセージは1件まで)。
そこで陣営は、ボランティアに対して「転送ボタンを連打する」のではなく、「自分の言葉を添えて、自分が所属する家族グループや趣味のグループにシェアしてほしい」と呼びかけた。これにより、プラットフォーム側の自動スパム検知をすり抜けながら、極めて自然な形で無数のプライベート空間へ浸透。
3. Telegramとのハイブリッド運用
WhatsAppはグループ人数の上限が厳しかったため、陣営はTelegramも併用。Telegramには数十万人規模が入れる巨大チャンネルを作れる利点。
Telegramの巨大チャンネルで「今日拡散してほしい画像やファクトチェック記事」を一斉配布し、それを受け取った支持者たちがWhatsAppへと持ち帰って身近な人へ配る、というリレー形式。
4. 24時間体制の反論・ファクトチェックBot
相手陣営からフェイクニュースやネガティブキャンペーンが流れてきた際、有権者が「これ本当?」と転送して確認できる自動応答窓口(WhatsAppビジネスAPIを活用したBot)を設置。
「それはデマです。正しい事実はこちら」という短尺の画像や動画が即座に返信され、受け取ったユーザーはそのまま元の会話グループに「これデマらしいよ」と貼り付けて打ち消すことができた。
WhatsApp戦略は「無数の家庭のリビングに、信頼できる家族の1人として入り込んで直接耳打ちする」ようなネットワークを人力とツールで構築。
まじですごい。よく考えたなこれ。結局は人間なんだよね。
物で良かったよ和也くん!人だったらもうデートここで終わりだよ! s.magazinepocket.com/ldg?t=2…
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ブラジル。
選挙があるから、まともな人間はデモなどしないと言う日本の方々、ご覧あれ。
主権者は、何をしようが主権者であります。喜びも怒りも表す権利があります。選挙権だけが権利じゃない。
ルーラ、おめでとうございます。
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いや松尾がいんじゃねーか
生成AIを「世界的なブーム」「社会現象」「日本も追随」だの言ってたゴリ押しマンだぞ
コイツいたらまともな法改正できないだろ
政府 AIのリスク対応で法改正に向け検討開始へ
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news



































