あうぇっどさんがAIにアセット渡さずほぼ自動で作らせたX68000用STGの『HARBOR RAID』を実機(X68000 XVI+Xellent30@36MHz)で動かしてみました。
他の方が指摘していたBGMのヨレも、処理に余裕があるのかあまり目立ちませんね。
まさかAIでX68000のプログラムがここまで出来るようになるとは…
ChatGPT AstraでX68000のゲームを作ってみる実験。
何度かやりとりしつつこんな感じのものができました。下のURLでWebエミュレータで試せます。ディスクイメージを保存すれば、他のローカルエミュレータでも動かせると思います。
アセットは一切渡していません。やつが勝手にグラも音楽もPCM効果音も作ってきました。
#X68000 #LLM #Astra #Game
uraraworks.github.io/WebX68k…
実は昭和62年(1987年)の時点でWindowsは動くし、その上で日本語の入力も問題無く行えたんですよ~
(写真は1990年発売のPC-286Cで動かしてますが、1986年発売のPC-9801VMでも動きます。)
ウィンドウズ95なんてのが出回るまで、日本語のパソコンはなかった(マッキントッシュは100万円ぐらいした)。
90年代から私はアメリカに拠点にしているので、アメリカ人の記者から聞かれた。
「じゃあ、きみは80年代はどうやって本や原稿を書いていたんだい?まさかハンドライティング?」
「もちろん私の最初の本は原稿用紙420枚でしたよ。」「えええええ!」ものすごく驚かれて、そのアメリカ人記者は他の記者に
「ヨーコは一冊の本を手で書いたんだって!?」
そこはたまたまシカゴホワイトソックスの記者席だったので、記者席全体がどよめいてしまい、
「はあ?うそだろう。一冊の本をハンドライティング?」
アメリカ人にとってはハンドライティングってものすごいことだったのね。
突っ込みどころしか無いけど、なんで皆JXパソコンを挙げないのかなぁ…
ウィンドウズ95なんてのが出回るまで、日本語のパソコンはなかった(マッキントッシュは100万円ぐらいした)。
90年代から私はアメリカに拠点にしているので、アメリカ人の記者から聞かれた。
「じゃあ、きみは80年代はどうやって本や原稿を書いていたんだい?まさかハンドライティング?」
「もちろん私の最初の本は原稿用紙420枚でしたよ。」「えええええ!」ものすごく驚かれて、そのアメリカ人記者は他の記者に
「ヨーコは一冊の本を手で書いたんだって!?」
そこはたまたまシカゴホワイトソックスの記者席だったので、記者席全体がどよめいてしまい、
「はあ?うそだろう。一冊の本をハンドライティング?」
アメリカ人にとってはハンドライティングってものすごいことだったのね。
これは元ニフティサーブ会員が真っ青になる案件…w?
ニフティ、54万件超漏えいの可能性 光回線の申し込みシステムに不正アクセス
itmedia.co.jp/news/article/2…
「超人射精68k」ってなに?🤣
まあ誤訳なのでそのうち変わるかもだけど…





















