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宇崎ちゃん献血キャンペーンをきっかけに始めた献血協力ですが、昨年12月に70回を達成し、本日銀色有功章が届きました。
お世話になった日赤の社員さんたちと、献血のきっかけを下さった宇崎ちゃん作者の丈先生に心から感謝!
#献血
#宇崎ちゃん
@syokumutaiman
@uzakichan_asobi
向日葵☘次の目標は献血100回 retweeted
>やめろとは言ってませんよ。
ここが本当に汚い。
問題定義しただけと称しつつも言葉の暴力で袋叩きにする事で間接的に相手を追い込む。
相手が筆を折ったら「勝手にやっただけ」と責任すら取らない。
反社と何が違うの?
向日葵☘次の目標は献血100回 retweeted
ある漫画が「この漫画で描かれている迷惑行為が現実におきてるからこの漫画は危険。やめてほしい。助長する」と証拠なく言えるなら、あくまで仮定ですが
全国フェミニスト議員連盟やColaboのせいで、男性のDVは軽く見られ、男性の自殺が促進され、男性だけ危険作業に追いやられることを助長してる。これだけ労災死や自殺が男性に偏っているのにこのような団体の「害」をちゃんと議論してほしい。やめろとはいっていませんよ。
とかいったら「自殺においやったり助長してるという証拠はない!!」ってなるでしょ。
証拠なしに「被害が増える。助長している」といか「特定団体や作品」を名指しするのはおかしいでしょうが。
「『薬屋のひとりごと』は売春を全く肯定的に扱っていない」ってのは、まぁ分かるんですけど。
それ「『レジスタ』は性犯罪を全く肯定的に扱っていない」とも言えちゃうんですよ。
「薬屋のひとりごとは売春を肯定的に扱っている」というようなポストを見かけたのですが、全く肯定的に扱っていないのは原作、アニメともに描写されているんですよね。ポスト主はおそらくアニメも見てそうなんですが、読み取れていないのか、たぶん「こうだ!」と思うと他の考えは受け入れられないのか、そりゃ最近の各種コンテンツ叩きする人が多いのも頷けるよな…と頭がクラクラしました。
なので解説します。
『薬屋のひとりごと』において妓楼(娼館、売春宿)、妓女は決して肯定的に描かれてはいない。妓楼はあくまで食い詰めた親が借金の形に娘を売る場所であり、望んでそこに至る場所ではないとされています。
ただ、物語の語り手である猫猫にとって妓楼が否定的にも描かれていないのは、産まれてから妓楼で養育されてきた経緯もあるし、妓女を否定することは母の鳳仙も、祖母のやり手婆も妓女であるという自らの出自を否定することにもなるからです。
とはいえ、猫猫は妓女になること自体は拒絶しています。妓楼で生まれ育ったからこそ、母の末路や、緑青館の三姫のような妓女だけではないこと、三姫すらも身体に大変な負担を強いられて働いていることなどの、妓楼の暗部も見てきているからでしょう(猫猫ならではの冷静な自己分析で、自身に適正がないことも分かっているというのもありますが)。
だからこそ、猫猫は養父羅門に師事して知識技能を身につけ、妓楼にいながら妓女ではなく薬屋として身を立てているわけです。
つまり妓楼や妓女がなければこの物語は始まらないし、成立しない。妓楼や妓女そのものの存在を否定も肯定もせず、妓楼はただ舞台装置としてあるだけです。
たまに猫猫が妓楼の出であることを利用している(李白に三姫を紹介して身元引受人にさせて里帰りするなど)描写もありますが、その分の費用はきっちり請求されるなど、甘い汁だけ吸っているわけではないことは語られています。
『薬屋のひとりごと』における登場人物の男女比は圧倒的に女性が多く、主要人物もも女性ばかりです。しかもただでさえ少ない男性で事件に関与する登場人物すら名前がないのに、数多くいる後宮の女官には名前がつけられていたりします。何かと話題の壬氏様も、登場しない回もあったりします。
この作品において男性の登場人物はあくまでも脇役であり、権力のある帝や壬氏、羅漢などが重要な役回りをすることはあっても、物語の中心にいて、物語を動かしているのは常に女性達です。
確かに作品のモデルとなっている時代の背景としては女性が男性の道具として利用されてしまうような、女性としては生きづらい世界です。物語の舞台は後宮であったり、都の外には妓楼があったりと、そこで暮らす女性達も決して全員が望んでそこにいるわけではない。舞台が舞台なので、性的なものを匂わすようなシーンもあります。現代の価値観からすると許容できない描写もあるでしょう。
そんな物語の中でも、薬屋として知識と技術を身につけ生きる猫猫や、玉葉妃、梨花妃、阿多といった信念を持って宮廷で生きる妃達、緑青館の三姫やアニメ51話で貧困と暴力から抜け出すために自ら妓女になると決めた少女をはじめとした妓女達、運命に翻弄されつつ必死に抗おうとする楼蘭や里樹など、出自や環境は違えど懸命にたくましく生きていく女性の姿が描かれているのが『薬屋のひとりごと』という作品です。
以上は単なる1人の作品ファンとしての私の見方でしかないのですが、原作小説、アニメを追いかけ続けている人間として、この作品への誤解や偏見を少しでも減らしたいと思って長々と書き連ねました。
誰かの理解の一助になれば幸いです。
「勘違い男が創作と現実の区別がつかなくなって危険だから規制が必要」って設定だったはずなのに、何故かその勘違い男は舞台設定の違い“だけ”は絶対に区別がつけられるらしい。
フェミの脳内の方がよっぽどファンタジーじゃねえか。
unavailable
フェミニストのせいで「性的搾取」「セカンドレイプ」などに続いて、今度は「トラウマ」まで胡散臭い言葉になってしまった。マジで勘弁して欲しい。
今後「トラウマ」を訴える人を見たら「可哀想」「配慮しないと」より先に「怪しい」と思わなければいけなくなった。
向日葵☘次の目標は献血100回 retweeted
広告で見られるこのシーンを見て、それでもなおレジスタの主人公の36歳のオッサンの方が、作中に出てきたチャラナンパ男二人組よりも有害だと仰る気でいるならば、作品の悪影響とやらよりも御自身の節穴目玉を心配した方が余程もいいように思いますが。
他作品に難癖つけてたから薬屋に飛び火した後の薬屋擁護、過去の女オタクの放火でほぼ詰みなのが凄い
薬屋は娼館を肯定的には描いてないからセーフ!
→よっぽど遊郭の悲惨さを描いていた鬼滅は遊郭を肯定的に描いているから放送するなと燃やされましたが?
薬屋は深夜放送なので子供が見る時間じゃないからセーフ!
→薬屋は23:00〜放送。鬼滅遊郭編は23:15〜放送。鬼滅遊郭編の方が時間が遅いが、子供は配信で見るのだから放送時間なんか関係ないと叩かれましたが?
薬屋はファンタジーだから現代日本と誤認することがないのでセーフ!
→明確にファンタジー設定だったゴブリンスレイヤーや無職転生も燃やされましたが?
薬屋の壬氏のハチミツつけた指舐め強要は残念イケメンなだけだからセーフ!
→赤いきつねのWEBCMで商品のうどん啜ってるだけでフ◯ラのメタファーだから消せ!と燃やされましたが? 赤いきつねなんかより壬氏の指舐め強要の方がよほど直球のフ◯ラのメタファーですが?
何でここまで薬屋擁護必死なんだろうと思っていたが、ここまでクリティカルしかないと必死にもなりますわね































