Claude Code と Anthropic の最新情報を毎日まとめます|自社の事業をAIエージェントが運用している会社が運営|アプリ量産・SNS全自動・オウンドメディアを実運用中|作れることより、動かし続けることの方が難しい|導入や運用のご相談はDMまで📩

Joined September 2022
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【海外の事例紹介】 Kutubjk24が「Claudeから空間データを 探せる」と、vangrid_ioのMCP連携を紹介。 何がすごいかというと ・ClaudeやCursorなどの対応ツールから、既存のキャプチャを検索できる ・キャプチャの詳細を取得し、収録記録を確認するワークフローにアクセスできる ・データ収集に報酬を設定する「データバウンティ」を扱うワークフローにも対応 ・既存データで足りない場合、不足する範囲を特定して新たな収集依頼へ進む活用も想定されている Claude Codeで空間データを扱いたい人は、 まず利用環境がこの連携に対応するか確認を。 検索で見つかっても要件を満たすとは限らず、 データ品質・場所の適合性・再構成の精度は 別途確認が必要です。 この下の記事で、Claude CodeのMCP接続・設定・トラブル対応24項目をまとめています。
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Claude Codeに修正を頼むとき、 触ってほしくない場所まで伝えていますか。 やってほしいことに加えて、 守る条件と、迷ったときの進め方を書く。 依頼文を考えるなら、 次の3つの場面から始められます。 ① 使われている画面を直すとき 見た目を直したくても、 操作の流れは変えたくない場面です。 「入力欄の並びを整えてください。 項目名と保存までの操作は維持します。 まず変更案と影響する箇所を示し、 編集せずに確認を待ってください」 返ってきた案を今の画面と見比べ、 変えてよい範囲を決めてから進めます。 ② 原因が分からない不具合を調べるとき 調査と修正を分けたい場面です。 「保存できない原因を調べてください。 現時点ではファイルを変更せず、 確認できた事実と推測を分けてください。 追加で必要な情報も挙げてください」 返答をもとに不足する情報を集め、 原因の候補を確かめてから修正を頼みます。 ③ 引き継ぎ用の説明を頼むとき 読む人の知識をそろえたい場面です。 「この処理を担当者向けに説明してください。 読み手は業務を知っていますが、 開発の経験はありません。 専門用語には短い説明を添えてください」 説明を読み、判断に迷う箇所を質問して、 引き継ぎ資料に加えます。 私なら①で変更範囲を伝える練習から始め、 次に②の調査、③の説明の順に試します。
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プラグインは手元で動いた後の確認も大切です。配布先で取得される版と、不要な場面で発動しないかを確認する視点で過去記事を読み返せます。記事は執筆時点の資料に基づくため、導入前には最新の公式情報も確認してください。
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【仕様があいまいなまま頼んでしまう時】 これ、社内の申請画面を簡単にして、で承認は誰? Claude Codeに貼って前提を確かめる3つ。 実装より先に、Claude Codeで前提の確認。 僕はこっちを勧める。あいまいなまま作ると、 誰が決めるべき条件かまで任せてしまうから。 ・社内の申請画面で、承認の流れが決まらない 「申請画面の代理承認で未決の条件を挙げて」 承認者が休暇中のとき、代理の範囲を確かめる。 ・通知メールの文面で、どこまで伝えるか迷う 「差し戻し通知で受信者が迷う点を挙げて」 差し戻し理由が空欄のとき、次の行動を確かめる。 ・月次の集計スクリプトで、集計条件がぼやける 「月次集計の取消日と申請日の扱いを整理して」 申請の月と取消の月が違うとき、計上月を確かめる。 僕なら一番外しやすいのは月次集計だと思う。 合計が合って見えても、対象月の解釈は残る。
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「この処理、直して」と頼む前に、変更していい範囲は伝えていますか。 Claude Codeへの依頼には、目的に加えて「守ってほしい前提」を添えてみてください。 「入力チェックを追加して。外部ライブラリは増やさず、今の戻り値の形式は維持して。変更が必要な範囲を先に説明してから進めて」 次の依頼で、変えてほしくないことを一つ添えてみませんか。
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【中の人が公開】 研究者のLogan Grahamが 「試行は12時間ではなく数日間」と、 Anthropicへの侵入に関する訂正を公開。 何がすごいかというと ・数日間の試行後、第三者の脆弱性2件が悪用された。1件は報告を受け、もう1件はAnthropicが独自に特定し、アクセスを遮断。 ・モデルの重みやClaudeの会話など、最も機密性の高いシステムには近づいていない。 ・第三者の脆弱性悪用とデータアクセスを伴い、通常のバグ報奨金の発見とは異なる。今回の行為はセーフハーバーポリシーの対象外。 ・継続的な攻撃テストを提案し、ソフトウェアの形式検証と攻撃対象を減らす研究にも言及。 Claude Codeで安全性の検証に取り組む人向け。 試す前にセーフハーバーポリシーの範囲を確認。 この下の記事で、Claude Codeの脆弱性検査・GitHub自動化26項目と使い分けをまとめています。 xitter.cf/logangraham/status/211…
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この記事の感想や質問、続きの話は、LINEのオープンチャット「claude code base」で受け付けています。匿名で参加できます👇 line.me/ti/g2/E4nnt2ClXcWxZp…
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【アップデート】 Anthropicが「起動時のフリーズなどを修正」と、 Claude Code v2.1.311を公開。 何がすごいかというと ・CLAUDE.mdの極端に長いリスト項目で、起動時やファイル読み書き後に長時間固まる不具合を修正 ・数千行の変更後、Write/Editが最大5秒止まり、変更を0行と表示する不具合を修正 ・サブエージェント起動後に接続したサーバーのMCPツールも利用可能に ・自動圧縮直後に古いMEMORY.mdやCLAUDE.mdを参照する不具合を修正 つまり これまで:標準コンテキストでリクエストが200Kトークンを超えると、1M用クレジットを求められ停止 これから:会話を圧縮して続行 大きなファイルの編集や、 MCP付きサブエージェントを使う人向けの更新。 この下の記事で、Claude Codeの記憶設定26項目をまとめています。 github.com/anthropics/claude…
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いや、マジでClaudeのタスク委任やばいな。 海外の発表で、Claudeに「MCP Tasks」と「Elicitations」への対応を追加すると案内されています。 注目はTasks。発表文によると、Claudeがプラグインにディープリサーチなどの長時間かかる仕事を任せ、完了したら報告できる仕組み。 調査を任せて、終わったら知らせてもらう。その機能が説明されています。 ↓詳細 xitter.cf/ClaudeDevs/status/2113…
We’re adding support for MCP Tasks and Elicitations in Claude. Tasks let Claude give plugins long-running jobs such as deep research and report back when they’re done.
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【速報】 Claude公式が非営利団体向けの 「Claude for Nonprofits」拡充を発表。 約30の非営利団体と共同で作った プラグインを追加する。 ・資金調達、マーケティング、採用の スキルを追加 ・各チームの状況とAI利用方針に 即した内容 Claudeを利用する非営利団体は 現在25,000以上。 その多くは地域の小規模チーム。 xitter.cf/claudeai/status/211478…
More than 25,000 nonprofits now use Claude. Most are small, local teams. We’re expanding Claude for Nonprofits with a plugin built with around 30 of them, adding skills for fundraising, marketing, and hiring grounded in each team’s context and AI policy: claude.com/resources/article…
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【保存版】 Claude Codeの拡張6選、100+の専門エージェントもある宝の山。 ・wshobson/agents(41,706) 複数ツールに同じエージェントを導入。 ・VoltAgent/awesome-claude-code-subagents(26,047) 日常開発をカバーする専門家集。 ・rohitg00/awesome-claude-code-toolkit(2,756) スキル、コマンド、フック、MCP設定など。 ・anthropics/skills(183,754) Anthropic公式スキル集。 ・netresearch/claude-code-marketplace(78) オープン標準の厳選スキル集。 ・disler/claude-code-hooks-mastery(3,958) 自分のルールで停止させるフック教材。 まず試すならanthropics/skills。動くSKILL.mdの構成を学べる。 元の投稿:thedelostさん(数字は10/26にGitHubで確認) xitter.cf/thedelost/status/21140…
THIS IS F*CKING INSANE Anthropic turned Agent Skills into an open spec and GitHub filled up with ready-made Claude Code teams for free one of these repos alone ships 135 agents, 35 skills, 42 commands, 176+ plugins and 20 hooks. another hands you 100+ specialized subagents. none of it costs anything 10 GitHub projects you should open first: 01 wshobson/agents → a plugin marketplace that installs the same agents into Claude Code, Codex, Cursor and Copilot, so your setup survives switching tools github.com/wshobson/agents 02 VoltAgent/awesome-claude-code-subagents → 100+ specialized subagents covering most of what a normal engineering week throws at you github.com/VoltAgent/awesome… 03 rohitg00/awesome-claude-code-toolkit → 135 agents, 35 curated skills, 42 commands, 176+ plugins, 20 hooks and 14 MCP configs in one place github.com/rohitg00/awesome-… 04 anthropics/skills → the official Agent Skills repo. start here to see the shape of a working SKILL.md before you copy anyone else's github.com/anthropics/skills 05 netresearch/claude-code-marketplace → curated skills on an open standard, portable across Claude Code, Cursor, Copilot, Codex, Gemini CLI and 30+ other agents github.com/netresearch/claud… 06 disler/claude-code-hooks-mastery → the hooks reference. this is where you learn to make the agent stop on your rules instead of stopping to ask you github.com/disler/claude-cod… 07 karanb192/claude-code-hooks → an installable hooks marketplace split into safety, cost, observability and productivity github.com/karanb192/claude-… 08 affaan-m/claude-swarm → multi-agent orchestration that decomposes the task, coordinates the agents and shows the whole run in a terminal UI github.com/affaan-m/claude-s… 09 am-will/swarms → orchestration shipped as skills, so the coordination loads only when the job actually calls for it github.com/am-will/swarms 10 eugeniughelbur/obsidian-second-brain → persistent memory as plain markdown in an Obsidian vault, shared across Claude Code, Codex and six other agents github.com/eugeniughelbur/ob… give the first team a job with an obvious finish line: one reviewed PR, one researched brief, one failing test turned green then look at how much of that output you actually kept, and what it cost to produce. a bigger roster earns its place when it moves that number the download is free. paying four agents to repeat the same investigation is not save this before you spend another weekend building a config that already exists the article below shows how to keep context small, reuse finished work and contain retries, so more of your budget reaches the finished result ↓
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【海外の活用例】 Bober_smartが「モデルごとに役割を分ける」と、 Claude Codeの構成案を紹介。 何がすごいかというと ・Sonnet 5.5:メインのセッションでコードを書き、バグを修正 ・Haiku 5.5:読み取り専用のsearch・grep・docsで構造調査、呼び出し箇所の検索、API文書の取得 ・Opus 5.5:計画確定前、同じエラーが2回続いた時、完了前に相談するルールをCLAUDE.mdへ記載 ・JEV:ツール選択、調べるファイル、再試行などの判断を担当 つまり これまで:定型作業にも高価なOpusのコンテキストを消費 これから:Sonnetが実装、Haikuが調査、Opusがレビュー Claude Codeで実装・調査・レビューを分担したい人向け。 設定変更はまず差分で確認し、許可後に適用する構成。 この下の記事で、Claude CodeのAgent teams実務ガイドをまとめています。
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拡張を導入したのに表示が変わらないときは、導入済みか、対象セッションで読み込まれたかを分けて確認すると切り分けやすくなります。過去記事は執筆時に参照した資料に基づく整理です。試す前に最新の公式情報も確認してください。
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【どこまで直してもらうか迷うとき】 地味に困るのが、表データの取り込み修正で列ずれ。 Claude Codeに貼って範囲を確かめる3つ。 見た目の整理は後回しでいい。それより Claude Codeには変更の境界を先に渡す。 ついでの修正が混ざると、原因を追いにくい。 ・表データの取り込み処理で列がずれる 「商品名の空欄で列がずれる原因を調べて。 列の順序を変えずに直せる範囲を、編集前に示して」 商品名が空欄の行で、隣の価格が動かないか見る。 ・商品ページの画像表示で大きさが崩れる 「商品画像が枠をはみ出す原因を調べて。 一覧の画像に影響する変更が必要なら先に教えて」 縦長画像のとき、一覧でも枠内に収まるか見る。 ・料金表のページで古い金額が残っている 「月額料金の表示を直したい。申込時の金額も 同じ参照先か調べ、変更が及ぶ場所を先に示して」 年払いを選んだとき、申込時の金額と照合する。 私なら、料金表が一番範囲を見誤りやすいと思う。 表示の修正だけに見えて、申込金額にも関わるから。
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えええ、Claudeで「第二の脳」!!! 面白くなる直前ってどこなんだろう。やめちゃうポイントが気になる。
これ、マジでもったいない。 Claudeで「第二の脳」を作る人の多くが、 面白くなる直前でやめてしまう。👇                                                                                                                                             最初は記事を入れても、 保存した情報が返ってくるだけ。 「これ、普通の検索と何が違うの?」 そう感じて、使わなくなる。 でも、情報が蓄積すると、 活用の幅が広がってくる。 別々に読んだ記事の共通点。 昔のメモと、今の課題のつながり。 何度も考えていたのに、 気づかなかったアイデア。 Claudeが情報を整理し、 関連するページをつなぐことで、 知識を横断して考えやすくなる。 続けるコツは、 情報を入れる手間を減らすこと。 ✓ 読んだ記事を保存 Obsidian Web Clipperで 保管先を「raw/」に設定する。 ✓ コマンドで整理 独自に用意した「/ingest」で 新しいファイルをwiki化する。 ✓ 寝ている間に処理 スケジューラーに claude -p “/ingest” を登録し、夜間に実行する。 「50〜100ソース」は、 絶対的な境界ではない。 情報の質と、つなぎ方も大事。 まずは、日々読んだものが 自然に蓄積される仕組みを作る。 過去の知識を引き継いで、 次の思考を始められる。 そこまで育つと、面白くなる。 あとで組む人は、保存👇
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いや、マジでClaude Codeへの頼み方、奥が深いな。 長い作業を頼むなら、最初に決めたいのは 作るものだけでなく、どこで区切るか。 調べる、直す、確かめるを分けて、 それぞれの終わりを依頼に入れてみる。 ①何から始めるか迷っているとき 「この依頼を小さな作業に分けて。 各作業の終わりの条件と、先に済ませる 必要があることを整理して。まだ変更せず、 不明点は質問として挙げて」 返ってきた案を読み、範囲を確かめる。 不明点に答えてから、最初の一つを選ぶ。 ②途中で変更が広がりそうなとき 「今回は入力内容の確認だけ進めて。 画面の見た目や保存の処理は別に分ける。 ほかの変更が必要になったら、手を止めて 理由と必要な範囲を説明して」 返ってきた説明を見て、今回に含めるか、 次に回すかを決めてから続きを頼む。 ③区切りまで終わって次へ進むとき 「ここまでの変更と、確認したこと、 まだ確認できていないことを整理して。 最初に決めた終わりの条件と照らし合わせ、 残っている作業を挙げて」 一覧を実際の差分や確認結果と見比べる。 未確認の点があれば、次へ進む前に扱う。 自分なら、まず①で全体を分ける。 次に②で一つだけ進め、③で確かめてから、 次の一つを頼む順で試したい。
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いや、マジでClaude Codeへの頼み方やばいな。 長い作業は「全部お願い」で渡す前に、区切り方から頼んでみる。 「問い合わせフォームを作りたい。作業を小さく分けて、各段階で何を確認するかも並べて。まずは計画だけ出して、実装はまだ始めないで」 計画を見て、最初の作業だけ依頼する。確認してから次へ進む。 明日の大きめの依頼で、この一文から試してみよう。
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この記事の感想や質問、続きの話は、LINEのオープンチャット「claude code base」で受け付けています。匿名で参加できます👇 line.me/ti/g2/E4nnt2ClXcWxZp…
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【海外の活用事例】 tobiadonadon_が「Claudeでアニメ制作を自動化」と、 ワークフローとスキルを紹介。 何がすごいかというと ・詩の一節、引用文、物語と好みの画風を渡すと、各シーンをコード化して全フレームを描画。油絵、水彩、クレヨン、インク、絵本風に対応 ・PC上で動く音声で読み上げ、自分の声も使用可能。字幕は単語ごとにタイミングを合わせる ・短編ごとに音楽を作曲し、ライセンス取得は不要。縦・正方形・横の動画に対応 ・作者によると40秒の短編を1分未満でレンダリング。Proプランで1日50本以上、5Xで250本を制作可能 Claude Code利用者で、短編アニメを作りたい人向け。 一式は無料配布。作者の投稿に「animator」とコメントすると送ってもらえる。 この下の記事で、Claude Code Skillsの作り方・配置・呼び出し・検証を用途別に引ける24項目をまとめています。
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