腐れハッカーに警告する⚠️
今後、盗んだ個人情報を悪用する場合、どこの企業から盗んだ情報なのか、被害者の盗まれたメールアドレスへの通知を義務付ける。
被害者が企業に損害賠償を請求するとき、因果関係を証明できないだろ。
なお、出所を明記しない悪用は金輪際、無効とする。
Shin | Decision-OS retweeted
そりゃハッキングされるわって話なんだけどさ🤣
数日前にWeb3ゲームや決済関連の3社に、脆弱性っていうか、実損につながり得る問題を公式セキュリティ窓口から報告したのさ。
1社はCEOから返信。
残り2社は音沙汰なし。
で、ふと思った。
今のAI時代、セキュリティ報告をAIが見張って、重大そうなものだけ責任者に自動通知する仕組みくらい作れるよね?
まさか担当者が出勤して、メールを上から順番に読んでいるんじゃないだろうな?
もし数億円の被害を防げる警告が、受信箱に埋もれていたら?
人気YouTuberがセクシー女優からのDMに3年間気づかなかった話と同列だなw
攻撃者は返信なんか待たない。
……そういうとこだぞ!!
集団訴訟を担う弁護士の脳内は、勝訴して次につなげるまでがハッピーセット🍔
勝訴した後に必ず、
「もし今後、今回の件で個人情報を悪用されたら私に連絡してください😏」
被害者だって、他の弁護士を探して一から説明するより、すでに事情を知っている弁護士に相談した方が100倍楽。
弁護士だって、他の事務所に取られる理由がない。
超合理的。
そして未来のある日。
免許証の期限なんて、とっくに切れている。
でも漏れた住所や名前を手掛かりに電話がかかってきて、今度は声まで盗まれる。
AIで本人そっくりの声を作れる時代。
免許証が切れたから安心、とはいかない。
運悪く、個人情報を悪用されてしまった。
そして弁護士に電話。
「あの時助けてもらった鶴です」🪿
そりゃハッキングされるわって話なんだけどさ🤣
数日前にWeb3ゲームや決済関連の3社に、脆弱性っていうか、実損につながり得る問題を公式セキュリティ窓口から報告したのさ。
1社はCEOから返信。
残り2社は音沙汰なし。
で、ふと思った。
今のAI時代、セキュリティ報告をAIが見張って、重大そうなものだけ責任者に自動通知する仕組みくらい作れるよね?
まさか担当者が出勤して、メールを上から順番に読んでいるんじゃないだろうな?
もし数億円の被害を防げる警告が、受信箱に埋もれていたら?
人気YouTuberがセクシー女優からのDMに3年間気づかなかった話と同列だなw
攻撃者は返信なんか待たない。
……そういうとこだぞ!!
確かに、身に覚えのない請求書なら、架空請求に応じる必要はありません。
でも、実は、怖いのはそこじゃないんですよね😱
仮に自分のクレカで知らない間に100万円分の買い物をされていたら?
請求を無視してカードが止まったら困りませんか?
自分は買っていないのに、カード会社に連絡して、不正利用の調査をしてもらって、場合によっては再発行。
もし変なものを購入されていたら、それを否定して説明するだけでもメンタルやられませんか?
さらに自分名義で勝手に契約までされていたら、信用情報に問題が生じていないかも心配になりますよね。
お金を払わずに済んだとしても、その後始末は自分でしなきゃいけない。
何も悪いことをしていないのに、他人のせいで生活をめちゃくちゃにされる可能性がある。
個人情報流出の怖さって、そういうところにもあると思うんです。
この未来が来そうでワロタ🤣
そのうち過払い金請求みたいなCMが流れてさwww
🎵 漏れた〜♪ 漏れた〜♪
個人情報漏れちゃった〜♪
「身に覚えのない高額請求、諦めていませんか?」
「ハッキング被害のお金、取り戻せるかもしれません!」
「まずは無料診断!」
🎵 漏れたら〇〇法律相談所〜♪
そして広告費をガンガン投入して被害者を集める法律事務所。
ハッカーが産業化したら、後始末まで産業化する。
タイムズカーの集団訴訟、まじでキモい。
参加希望者10万人オーバー。
仮に全員が満額5万円を勝ち取れば、企業の賠償額は50億円。
弁護士の成功報酬が16%なら、単純計算で約8億円。
被害者は「5万円もらえた!」と歓喜。
しかし企業だって、未来永劫、賠償請求され続けたらたまらない。当然、和解するなら「これで本件は解決。今後は請求しないでください」という境界を引きたくなるだろう。
そして数年後。
ある日突然、身に覚えのない数百万円の請求書が届く。
原因は、あのとき漏れた個人情報かもしれない。
でも、もし和解で将来の請求権まで手放していたら?
5万円を勝ち取ったつもりが、数百万円の被害を自分で背負うことになるかもしれない。
そして、この情報でハッカーまで儲けていたとしたら?
💰企業は50億円を失い、弁護士には報酬が入り、犯人にも利益が残る。
💸被害者には5万円と、いつ悪用されるか分からない個人情報が残る。
なんだこれ。戦争経済みたいじゃないか。
Microsoft
Apple
AWS
NVIDIA
OpenSSL
Sony
Samsung
NIST(米国国立標準技術研究所)
ESA(欧州宇宙機関)
Mercedes-Benz
Toyota Connected
Panasonic Connect
Vercel
Adyen
Kakao
Universal Robots
BTCPay Server
Ethereum
Solana
これらのOSSプロジェクトに、私の修正コードが採用されています。
企業・個人を問わず、難しい不具合調査、セキュリティ境界、復旧処理の不整合などでお困りでしたら、ご相談ください。
面白い。
本来は、月額で契約したものなのだから3行目の「1日だけ使えなくなった」の段階だとしても一ヶ月分を返金すべきだと思う。
つまり期待権の侵害と考えます。
例えば、月額課金のAIが1か月使えなかった。
全額返金。これは分かる。
1日だけ使えなくなった。
日割りで返金。これも分かる。
では、ある仕事を完成させるためにAIを契約した人が、納期前日に突然使えなくなったら?
昨日まで正常に動いていた。
料金も払っている。
でも復旧は間に合わず、仕事を失った。
AI企業が返してくれるのは、使えなかった1日分の料金だけだったとする。
もちろん、AIに依存したのは本人の判断。
でも、その人が失ったのは1日分の利用料金ではない。
これも全部、利用者の自己責任なんだろうか?
「OSSなんだから無償でやるのが当たり前」
と散々言われた。
あれから世界中でサイバー攻撃のニュースが続いている。
企業は莫大な被害を受け、修復や対策に追われている。
あのとき無償修理を当然だと言っていた人たちは、今、何を思っているのだろうか?
壊れてから払う何億円は惜しくないのに、壊れる前に直す人への対価は惜しいらしい。
ここで一つ、わかりやすいセキュリティの話をする。
公園の砂場を想像してほしい。
砂の城を作るのに数時間。
壊すのは、たった数秒。
この圧倒的な非対称性。
私たちは今、その砂の城の中に財産を置いている。
約5,000円から始められる物理セキュリティ対策🔑
これ、Daybreak Blueの認証だけでなく、Google・GitHub・Appleなどのアカウント保護にも使える。
パスワードが漏れても、偽サイトに誘導されても、対応する認証なら物理キーなしでの突破を難しくできる。
私もSecurity Key C NFCを購入した。
一つのキーを複数のサービスに登録できる。ただし、紛失時の復旧手段は必ず確保しておこう。
全部のパスワードを複雑にして覚えるより、重要な入口を物理的に守るという選択肢もある。
強盗に遭ったらやられるけど強盗は多分PCの方を持っていくと思うwちなみに指紋認証付きC Bio 17,248円🔑
Shin | Decision-OS retweeted
SUNOは私も大好きですが、こちらの意見には半分賛成、半分は同意できません。
ミュージシャン名をAIに読ませてプロンプトを作る行為は著作権違反に当たりませんか?
そして本物の音楽を生演奏として喩えているなら、AIが生演奏を超えるということはありません。同等ではあっても。
ただし、人間には感情が一切込められていない、無機質でプラスティックな音楽を欲する時期もあります。
それは視聴者が精神的に病んでいるときや疲れ切っている時です。
AI generated music is 1000x better than real music.
Today I canceled Spotify and SiriusXM because I finally tested Suno.
What sold me was the first prompt I gave it:
“My favorite artists are A Day to Remember, Bring Me The Horizon, Spiritbox, Bad Omens, and Sleep Token.
Analyze all their hits and generate a song I’m likely to love based on those artists.”
It one shots an absolute banger in 10 seconds.
I'll link the song in the next tweet for anyone curious.
Why would I ever go back to Spotify/SiriusXM when I can generate music perfectly tailored to my taste on command, for free?
Not affiliated with Suno in any way btw, it was just one of those moments where I was so impressed with AI’s capability I had to say something about it.
サイバーセキュリティは正直厳しいね。
正確には「全部守れる」という幻想が終わった。
今はハッキングバブルだから大手からやられる。
そこが固くなったら、次はエロに釣られた個人を狙い、LINEを乗っ取って友達になりすまし、さらにその友達へ。
信用している相手から届くから、疑う理由がない。
そこから芋づる式に抜いてくるだろう。
もう遅いけど、これから連絡先を交換するときは、その人の交友関係まで疑わなきゃいけない時代になるのか。
半額補償か、全額補償か。
その議論も大事だけど、もっと私たちに関わる怖い話がある。
米FBIへのネット犯罪被害申告額は、
2023年:約125億ドル
2024年:約166億ドル
2025年:約209億ドル
たった2年で約67%増。
仮に企業が全額補償しても、犯人に奪われた金が戻るわけじゃない。その金の一部は望んでいないロケットになるのかもしれない🚀
その穴埋めは企業、株主、保険料、サービス料金へ。
つまり私たちも、間接的に削られている。
サイバー犯罪は被害者だけの問題じゃない。
さて、2026年はいくらになるのか?
ATHは間違い無いだろう😢
私達の盗まれたお金で攻撃されたらたまったもんじゃないな。
企業もいい加減考えた方がいいと思う。
「【重要】個人情報が漏えいした可能性があります」
って💦
そのメールにURLを載せて、ここから確認してくださいって💦
それ、本物の企業が利用者に「メールのリンクを踏む習慣」を教えてませんか?
次に詐欺師が「【緊急】24時間以内に確認しないとアカウント停止」と送ってきたらどうするんだろうね?
私はむしろ企業側が摩擦を上げるべきだと思う。
「安全のため本メールにURLは記載しておりません。公式アプリからご確認ください」
少し不便でも、そっちを当たり前にする。
本物が偽物の練習台を作ってどうするんだろうね。








