Joined May 2026
DevRev Japan retweeted
今日行ったライブデモは、何か作業をしたらエラーが発生した。 だからサポートセンターに電話をしたらAIが電話に出た。 AIは発信元を識別して、何をどうやって操作したのかを把握してエラーが起きた件についての問い合わせかどうかを先回りして確認。 その件だと伝えるとチケットを作成して、その後の関連チームにチケットをアサインして障害対応を開始。 障害対応もAIが行う。 数分後に問題のあったコードを修正して、修正完了したことを電話でコールバックして報告。 もうAIは受付するだけじゃない。 AIで修正出来るなら直して報告。 AIだけで修正出来ないとか判断が必要な場合はチケットの対応を人間に引き継ぐ。 ナレッジグラフを使うとこういうことがAIで出来るようになります。 ナレッジグラフがないとただ音声で受付して終わる。アクションを取るなら各企業の独自のオントロジーが必要。
1
3
270
問い合わせを、担当部署へ転送して終わらせない。 Operatorの実演では、デモ用に用意したエラーを起点に、チケット作成、原因調査、修正案のプルリクエスト作成までを追えます。 追加テスト、人による承認、本番反映はその後の工程。サポートと開発が同じ文脈で仕事を進める様子を、日本語字幕でご覧ください。 youtu.be/HNMB6876mdU #DevRev #Operator
12
業務の知識は、システムの境界で途切れさせない。 DevRevとワークスアプリケーションズは、AIナレッジ基盤の実現に向けた戦略的協業の基本合意書を締結しました。まずは対象業務や技術・運用上の条件を検証していく段階です。 大切なのは、ERP内のデータだけでなく、文書や日々の判断を、必要な場面で文脈とともに使えるようにすること。発表全文はこちら。 prtimes.jp/main/html/rd/p/00… #DevRev #業務AI
1
15
AIを業務に届けるには、答えの先まで設計する。 DevRevは、日本リージョンの一般提供を開始しました。企業内の情報をつなぎ、問い合わせへの回答だけでなく、担当者への引き継ぎや業務の進行まで支える「Computer」の取り組みを日本で広げます。 導入時には、使える機能に加えて、データの所在・処理・アクセス条件を自社の要件と照らし合わせることが大切です。発表の内容はこちら。 prtimes.jp/main/html/rd/p/00… #DevRev #エンタープライズAI
1
135
締切は決まっている。でも、伝えるべきことはまだ固まっていない。 DevRevのチームがキャンペーンのメッセージを練りながら、看板や撮影の準備にも向き合う舞台裏。The Computer Program シーズン2 第3話の日本語字幕版を公開しています。 「速く進むために、ゆっくりと」。 ▶ youtu.be/Nf81psvtz9A #DevRev #Computer
18
チケットを閉じても、顧客の仕事が終わったとは限らない。 AIがレポートへのリンクを返しても、顧客が権限エラーで開けなければ、それを「解決」と数えてよいでしょうか。 DevRevの新しい記事は、AIサポートのSLAで対象業務、時間の計測、完了の証拠、対応責任を分けて決めるための実務ガイドです。回答の速さだけでなく、顧客が必要な成果を使えたかまで確認したいところです。 記事はこちら(英語/日本語版は近日公開): devrev.ai/blog/ai-support-ag… #DevRev #カスタマーサポート
13
AIに仕事を任せても、責任の所在は消えない。 WorkdayとAnthropicは、人事・財務の仕事をClaudeやSanaから進める際も、権限と監査のルールをWorkday側に保ち、変更を利用者が確認する設計を発表しました。 では、仕事が部門やツールをまたぐとき、その文脈をどう引き継ぐか。 DevRevのComputerは、顧客・製品・チケットなどの関係をShared Memoryでつなぎ、権限を踏まえた回答から必要な次のアクションへ進むことを目指します。 問うべきは「AIが答えられるか」だけではありません。「何を根拠に、誰の権限で、どこまで進めるか」です。 Computerの考え方: devrev.ai/ja/how-computer-wo… #DevRev #AIエージェント
29
購入前の相談と、返品の問い合わせ。同じ返し方でいいでしょうか。 複数ブランドを展開するArvind Fashionsでは、チケット、WhatsApp、Webサイトにまたがる顧客対応がテーマでした。 日本語字幕付きの導入事例では、Computer by DevRevを使い、会話の背景と自社データをつなげてサポートを変えていく取り組みを紹介しています。 チャネルを増やすだけでなく、その先で「同じお客さまの話」を引き継げるか。小売・CXの現場で考えたい視点です。 日本語字幕付き動画: youtu.be/eZGVk3TKCbs #DevRev #CX #AIエージェント
39
「担当者に転送しました」で、引き継ぎを終わらせない。 リスクの高い問い合わせでは、別の受信箱に届いただけでは不十分です。 誰が対応を引き受けたのか。 どの回答・操作が確認待ちなのか。 引き受け手がいなければ、誰が責任を持ち続けるのか。 DevRevの新しいブログでは、こうした確認点をレビュー表と引き継ぎチェックリストに整理しています。 「転送」「担当の受諾」「実行の承認」「解決」を、別の状態として扱うための実務ガイドです。 詳しくはこちら(英語/日本語版は近日公開): devrev.ai/blog/high-risk-sup… #DevRev #カスタマーサポート #AIエージェント
1
30
AIの単価だけで、仕事の原価は決まらない。 Microsoftは10月12日、AI推論基盤Azure Maiaの拡張計画を発表。Maia 200はMicrosoftの本番ワークロードで稼働中、Maia 300の本番展開は2027年の計画です。 企業側が確かめたいのは、インフラの効率だけではありません。 ・依頼した仕事は完了したか ・再試行や人の確認はどれだけ必要だったか ・承認や権限の境界は守られたか 「安く答えた」から「検証できる仕事を終えた」へ。AI導入の評価も、この視点で考えたいところです。 公式発表(英語): blogs.microsoft.com/blog/202… #エンタープライズAI #AIエージェント
18
AIとの会話を、一人の仕事で終わらせない。 Computerをチームの一員として使うとき、仕事の進め方はどう変わるのか。 会話や履歴だけでなく、仲間とのつながりも含めて協働を始める様子を、日本語字幕付きの動画で紹介します。 「チームを、完成させる」 youtu.be/bjKPJKh5UCk #DevRev #Computer #チームの働き方
24
「時間が浮いた」と「支出が減った」は、別の話。 AIエージェントの投資判断で見たいのは、実行回数より、受け入れ基準を満たした業務の成果です。 リトライ、確認、手戻りもコストに含める。 空いた時間による処理能力の増加と、実際の現金支出の減少は分けて説明する。 そして、拡大する条件だけでなく、延長・縮小・中止する条件も決めておく。 DevRevのCFO向けガイドでは、パイロットから次の投資判断へ進むための考え方を整理しています。 英語(日本語版は近日公開):devrev.ai/blog/cfo-guide-ai-… #DevRev #AIエージェント #ROI
19
AIは、すべての仕事に同じモデルを使わなくていい。 Anthropicが10月7日に発表したHaiku 5.5は、大量の定型処理やコストに敏感な仕事を想定した小型モデル。処理ごとに、コストと推論への力のかけ方を調整できます。 企業で考えたいのは「最強のモデルはどれか」だけではありません。 要約・分類のような仕事と、複雑な判断や重要な操作を伴う仕事を分け、それぞれの品質と失敗時の対応を確かめること。 モデル選びを、業務設計の一部に。 公式発表(英語):anthropic.com/claude-haiku-5… #AIエージェント #エンタープライズAI
22
AIで時間が浮いた。それだけでは、予算は増やせない。 次の投資を判断するなら、実行回数ではなく「業務として受け入れられた結果」を見る。再試行や人の確認・修正もコストに含め、余力が生まれたことと、実際の支出が減ったことを分けて考える。 DevRevのCFO向けガイドは、AIの試行を「拡大・延長・範囲縮小・停止」の判断につなげるための考え方を整理しています。 詳しくはこちら(英語/日本語版は近日公開) devrev.ai/blog/cfo-guide-ai-… #DevRev #AIエージェント #ROI
27
強いAIほど、「何をしてよいか」を先に決める。 Anthropicが10月6日、Cyber Verification Programの拡大を発表。防御業務、許可された侵入テスト、安全性が重要なシステムの検証を、異なるアクセス区分で扱います。 企業のAI導入でも、モデルの性能だけでなく「誰が・どの対象に・どこまで操作できるか」を切り分けることが重要です。できることと、任せてよいことは同じではありません。 公式発表(英語) anthropic.com/news/cyber-ver… #AIエージェント #セキュリティ
30
賢いAIを、現場で頼れる同僚にするには。 モデルの能力だけでなく、業務の文脈、ワークフロー、そして人が判断する場面をどう組み合わせるか。 OpenAIのMollie JaverbaumとDevRevのAhmed Bashirによる対談を、日本語字幕付きで公開しています。 「フロンティアAIを頼れるAIワーカーに」 youtu.be/1uX9_1Dveec #DevRev #OpenAI #AIエージェント
53
正しい文章でも、参照した顧客が違えば失敗です。 AIエージェントの評価で、答えの読みやすさだけを採点していませんか? 確認したいのは、参照先が正しかったか、許可された情報だけを取得したか、下書きのはずが送信されていないか。 「禁止された取得を試みた」「アクセスを拒否された」「実際に情報を取得した」も、分けて見る必要があります。 DevRevの新しい記事では、架空の問い合わせを使い、評価条件と確認すべき証拠を整理しています。 記事はこちら(英語/日本語版は近日公開) devrev.ai/blog/ai-agent-eval… #DevRev #AIエージェント #AI評価
1
20
スタートアップに耐性のあるエンジニア探してます。AIやる気のある若者も募集。確実に強くなれるので今後のキャリアとしては大手企業に行くより圧倒的に差が出せるはず。色々あるけど生涯年収で考えたらたぶん強い部類になります。弊害はAIネイティブに染まると日本の普通の仕事ができなくなること。
2
4
683
AIに任せる前に、「人に戻す条件」を決める。 ソフトウェアの利用申請なら、規程を見つけて終わりではありません。承認が必要な申請を誰へ渡すか、例外を誰が判断するか。その設計まで含めてセルフサービスです。 DevRevとOpenAIの取り組みも、回答から、権限に沿った次の手続きへ進めることを目指しています。 まずは、よく止まる申請を一つ。関係するシステム・承認者・例外条件を整理するところから。 詳しくはこちら(英語/日本語版は近日公開) devrev.ai/blog/openai-announ… #DevRev #OpenAI #AIエージェント
1
19
朝の仕事を、「何から始めるか探す」ことから始めない。 予定、タスク、会話から見えてくる製品の気づき。 Computerが必要な情報を先回りして届ける、一日の始め方を紹介します。 日本語字幕付き動画 youtu.be/lCUED5LgAnc #DevRev #Computer #AIエージェント
32