
わたしたちは株式会社グッドパッチ @GoodpatchTokyo による専門性を武器に、越境しながら共創するチームです。デザイン、エンジニアリング、戦略、リサーチ。異なる領域を持つ専門家が、一人では辿りつけない価値を、チームで生み出していきます。2021年度グッドデザイン賞受賞。絶賛採用中💙
Design Anywhere✈️
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\いよいよ今夜/
Anywhereが目指す「越境する働き方」を考えるオンラインイベントを、今夜19時〜開催します🎉
登壇者の @Mity と @kamechi72 がお話する内容をチラ見せ👀
まだまだ申し込み受付中ですので、お気軽にご参加ください。
お申込み▼
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もうすぐ!はじまります〜〜〜🙌
#ai_adobe_patch
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【のぞき見企画!新潟市役所×Goodpatch Anywhere合同勉強会】
はじまってます!
まだ間に合うのでよかったらエントリーしてください✨
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#gyosei_ui
プロダクトマネジメント考え方の方針 仮説の4階層
・Core
・Why
・What
・How
WhatやHowだけだとユーザーのAfterが想像できない。
#GPAWD3
「何にお金を払うか?」とユーザーに聞いても答えは出ない。だから私たちが提案をする必要がある。
提案は100本ノック!何度もユーザーに当てる必要がある。
#GPAWD3
ユーザーは行動を変わったことに対してお金を払う。だからプロダクトだけではなくユーザーの体験を見る必要がある。
つまりBeforeからAfrerまでスムーズに移行できることにお金を払っていると言える。
#GPAWD3
例えばアナログのぬいぐるみは時間が経っても変わらないけど、デジタルでは一度出したプロダクトは時間の経過にあわせてコミュニケーションしたり、生活変化に合わせて別の体験を提案することができる。だからプロダクトマネジメントが必要になる。
#GPAWD3
UXの言葉とビジネスの言葉は対話しにくい。プロダクトとして横軸で同じ成功を目指す必要がある。プロダクトマネージャーはUXの言葉を翻訳してビジネスの言葉に変換する必要がある。そうして領域を染み出してお互いの言葉をわかるようにしていく。
#GPAWD3
計測すると比較検討ができる。「もっと使いやすくしよう」よりはっきりする。まずはチーム内で数をこなして習慣化し、その後に改善起案、最後に品質を上げる。
#GPAWD3
【HONEST】
裏目的など複雑にするとわからなくなる。本音と建前は不要。誰かに褒められるのが仕事ではない。ユーザーのためがすべてではない。チーム内で真の目的は共有する。
#GPAWD3
【SMALL】
たったこれだけ?ぐらいがいい。ボタンレベルでよい。うまく行かなくてもダメージが小さい。すぐ他のことにも着手できる。
#GPAWD3






















