昨日ハロウィンで仮装した子どもが公園に沢山いてね、布を頭にかぶったお母さんと子どもがいて、ジッと見てたから1人の仮装した子が魔法のステッキ(なんかのアニメ?)をその子に貸してあげようと差し出したら、布を被ったお母さんがなんか怒って手で払って、その貸そうとした子が泣いちゃった。これが移民社会の実態なのか…
撃ちてし止まむ大和魂!
おめでとう御座います!
いまや、この日本国消滅の危機を救う最前線に立つのが日本人妊婦であります。
その双肩にかかる日の丸があります。
御安産を、武運長久を祈願します。
新藤加菜議員がんばれ!
新藤加菜議員すごいぞ!
新藤加菜議員日本の宝物!
【ご報告】
一部報道にもあります通り、この度赤ちゃんを授かりました👶💕
来年春に出産予定です!
初めての妊娠で戸惑うこともありますが、日本人を増やせる喜びと赤ちゃんの成長を感じながら、幸せなマタニティライフを過ごしています🤰💕
今後も母子の健康を第一に、議員活動はできる限り続けてまいります。
議員には一般的な産休・育休制度がないため、体調に応じてお休みやリモート対応をお願いすることもあるかと思います。
来春には2度目の挑戦も控えています。
思うように動けない時期もあるかもしれませんが、港区と日本の次の世代のために精いっぱい頑張ります!
本当は出産後にご報告したかったのですが、お腹も予想以上に大きくなり、もう隠せません😂
洋服が入らなくて困っています…笑
皆様、これからも温かく見守っていただけましたら幸いです🐶🐶🐶🫶
あしなが育英会が、2016年から9年間、募金の半額をアフリカへ回していたことが判明。過去には連合から日教組、朝鮮学校への資金移動も産経が報じて国会で義家議員(自民)が質問して議論になったことも。これに500万寄附すると天皇陛下から紺綬褒章。何かがおかしい。
日本交通さんさぁ、外国人タクシードライバーはいいとして、どうして日本語コミュニケーションが不完全な人を配置しているのかな?
「愛宕警察署にお願いします」
「はい!」(ブーン 数分後)
「え?方向違くない?」
「警察署!アてます!」(どの警察署でもいいと誤理解)
〜支払い時〜
「港区子どもタクシー券使えます?御社名は?」
「ワタチの名前?」
「会社名!(名札をみて)あ、日本交通ですね。券に使えるとあるのでハイ」
「待マって使えるか聞かないと」
「使えるって券に明記してるから」
「メイキ??」
(め、めんどくせー…)
海外メディアが複数、米中間選挙後(11/4)の戦争の可能性について報じている。イランはヨーロッパ各国を射程におさめるミサイルを持つから、先日の政府による食糧備蓄要請はこれか。アジアでも連動する可能性も否定できない。
代理母は「男性同性愛カップル」に使われる運用であり、女性が使う例はこれに比べて限定的です。なぜならば、妊娠中に飲酒されただけで胎児アルコール症となり小頭症や小脳や脳梁の形成不全、知的能力の障害が起きて「出産の痛みや体型の崩れを回避するメリット」に見合わないデメリットがそこにあるから。
①秘密裏に移民協定をし、それが現地メディアで報道されることで日本国内に露呈して火消しをしている
②現地メディアが大嘘つき
このどちらなわけですが、「現地メディアが虚偽報道をした」と明確に日本政府が否定するまで①に日本国民の心証が寄るのは無理もない。
見回りなのか品定めなのか証明する手段がない以上、他国の類似例が「別部隊へ小児性愛者向けビデオ制作の出演女児の確保」(英ロザラム事件)であった事実を参考例にして判断する他ないでしょう。こうした方々はロザラム事件(大量の少女の性奴隷化事件)を非難した過去がありません。
【児童見守るイスラム系住民に中傷】
news.yahoo.co.jp/pickup/6600…
イスラエルの高い出生率と、母親は徴兵免除の関係を見て分かるでしょ。女はメリットがあるから産むんじゃない。デメリットを回避するために産むの。こんなことは女性と付き合ったことがある男性は常識でも非モテ官僚とか議員は女を知らないためわからない。私が政策担当したら一発で少子化は解決できる。
嘘をつく主体は論理的整合性がつかない。必ず破綻箇所がある。だから、理性がある人は保守となり、その破綻箇所に疑義を述べて突く。歴史認識、移民政策、ジェンダー政策、あらゆる場所に論理的整合線がつかない破綻がある。
渋谷ハロウィンは、ええじゃないか、と全く同じベクトルだよね
日本で🎃ハロウィン🎃が初めて開催されたのは、なんと江戸時代にまでさかのぼります。
蘭学者・大槻玄沢の弟子で医師の若尾蘭丹(じゃくおらんたん)が寛政九年(1797)十月、京都で開催した「南瓜施餓鬼(なんきんせがき)」という祭りが、日本におけるハロウィンの始まりです。
文人・学者が唐人や紅毛人に扮装し、南瓜をくりぬいた灯りを掲げて近所の子ども達に菓子を配る様子は評判となり、京では蘭丹たちを真似た若い男女が奇抜な仮装をして町中を練り歩く風俗が大流行。
その様子を御覧になられた時の光格天皇は「瓜灯節会(うりあかりのせちえ)」と題して
高き屋に
昇りて見れば都なる
民の南瓜(かぼちゃ)は
賑わいにけり
という御製を詠まれました。
若尾蘭丹が始めた南瓜施餓鬼は、のちに幕末の「ええじゃないか」の源流になったとも言われます。日本のハロウィンをひもとけば、意外な歴史があるものですね。
↓↓
素晴らしい多文化共生ですね。
女性に対する性犯罪を多文化共生と言い換えているわけです。なぜならば、それが彼らの文化だから。
何度でも言う。移民政策反対。
【新宿】「私があなたの目を取り出すか自分で目を取り出すかどうする」10代女性をナイフで脅し薬物を服用させて性的暴行、現金も奪ったか パキスタン国籍のムハマド容疑者を再逮捕
↓
・10代女性を「お前を殺せば40万円」などと脅す
・薬物を服用させ、性的暴行を加えた
・現金5万円やモバイルバッテリーを奪う
まさに悪魔の所業。
どんな脅し方だよ。被害者の女の子の恐怖心は計り知れないだろこれ。トラウマなんてレベルじゃないぞ!
これもう人間のやる事じゃないだろ。こんな危険な奴を野に放ってたのヤバすぎる。
強盗致傷と不同意性交の合わせ技なら、まじで無期懲役とか極刑レベルでいい。執行猶予なんて絶対に出すなよ。
甘い判決ばっかり出してるからこういう奴らが平気で凶悪犯罪起こすんだよ。
新大東亜戦争肯定論は、第9回アパ財団法人日本再興大賞(審査委員長 小堀圭一郎東京大学名誉教授)を受賞しました。
戦後、7000冊もの種類の本を占領軍は禁止にして燃やし、隠そうとした真実を明らかにします!
石破茂元総理が「日本が戦争を仕掛けた」等の発言をしたとの報道があった。占領軍が7000冊以上の種類を「禁書」にし、日本は戦史が秘密にされた。例えば「石油原因で戦争」というデマだ。実は「石油が戦争理由」と明記した公文書はない。当たり前だ。オランダに対日禁輸令はなかったのだから!
確かに、アメリカは対日石油輸出禁止令をした。
アメリカから当時の日本は毎年2350万バレルの石油を輸入していた。
日本国内の新潟や台湾などから産出した石油は、年間300万バレルで、
バーレーンなど中東からの輸入も年間300万バレル程度であったが、とても足りない。
しかし、実はアメリカと同程度、またはそれ以上の石油を輸入している地域があった。
蘭領東インドだ。
1941年7月、日本がフランス政府と協定を締結して、仏領インドシナの南部に進駐すると、
いわゆる「ABCD包囲網」と当時のマスコミが報道する経済制裁が起きた。
この中に「ダッチ」つまり、オランダが含まれていたため、オランダも「日本に対日石油禁止令」を出したと思われている。
ところが、現実には「石油輸出禁止令」は存在しない。
蘭領東インドは年間約6500万バレルの石油を産出し、日本は2500万バレル近くを輸入していた。
当時のオランダはナチスドイツに占領され、
インクヴァルト親衛隊大将を国家弁務官となる占領地帯であり、オランダ政府は亡命していた。
「議会」をもっていなかったんだな。
なので、蘭領政庁ができたことは「現地判断」しかできず、あくまで「許可制」にする、ということだった。
石油代金を支払う外国為替決済を「規制・許可制」するということだった。
そう。オランダは「石油禁輸令」ではなく「許可制」だった。つまり、「交渉の余地」が普通にあったわけだ。
なので、日本は米英に宣戦布告したが、オランダには宣戦布告していない。
あくまで、オランダが日本に宣戦布告し、「戦争を仕掛けて」きたのだ。
さあ、「石油が原因で戦争をした」というのが、戦後につくられた「プロパガンダ」という側面が見えてきた。
確かに、外務省訓令などでは「焦眉ノ急トスルハ石油獲得」(昭和16年11月26日)などの公文書が残されており、石油が重大な問題であったことは事実だ。
しかし、それは戦争理由とした公文書は一切無い。
もし、戦争が「石油の獲得」であったならば、日本はオランダに戦争をしかけているからだ。
だって、東南アジアで石油を大規模に算出するのは、オランダの植民地だったのだから。
しかし、日本はオランダに宣戦布告をしていない。
そして、オランダは日本に対日石油禁輸令を「法制化」していない。あくまで「外為決済の規制・許可制」であった。
では、日本はなぜ戦争をしたのか?
それこそ、「人種差別の撤廃」(大東亜宣言)であると、日本政府は公式に発表している。
そして、それが戦後隠された。
7000冊種類の本を「禁書」にして、教育を統制して、次世代に「戦争目的」を隠す必要があった。
これが戦後81年間続き、功を奏して、
オランダが日本に宣戦布告したことも、オランダに対日石油禁止法令が存在しなかったことも、誰も知らない状態となった。
もう一度繰り返す。
日本が本当に石油を目的に戦争をしたならば、公文書にそう記載するし、
何より「オランダに宣戦布告」していなければ、整合性がつかないのだ。
日本は、蒋介石政権と戦争をしていた。
米英が、蒋介石を軍事支援した。
その支援ルートは、仏領インドシナだった。だ
から、フランス政府と交渉して「許可」をとり、日本軍をフランス領に進駐して、支援経路を止めた。
すると、アメリカが経済制裁をし、石油禁輸をした。
オランダも経済制裁をして外国為替決済を許可制にした。
なので、宣戦の詔にも「経済」が戦争目的の一つであると言及している。しかし、オランダに石油の「対日禁止法令」はなかった。
石油が戦争の勃発に少なからず影響を与えたことは否定しない。
しかし、それはあくまで「推定」であり、そのような記録は公文書のどこにも存在せず、あくまで「解釈」の領域を出ない。
そして、客観的事実は、日本はオランダに宣戦布告していない。オランダ亡命政権が日本に宣戦布告したのだ。
当時の東京にはオランダ公使がいて、日本はオランダ亡命政権を「正当な政府」として認めていたため、この公使から宣戦布告文書を「受理」したのだ。
戦争を始めるには、三つの要件がある。
恐怖・利得・名誉だ。これは、古代ギリシャから分析されていることで、不変である。
古代ギリシャでペロポネソス戦争(紀元前431年から紀元前404年)を記録した、トゥキュディデス『戦史』から次の一節を引用したい。
「もとより初めはペルシアの脅威が主因であったが、やがて名誉心、さらには利得心もこれに加わった」(トゥーキュディデース『戦史』久保正彰訳岩波文庫アテーナイ人の演説第七十五章)
確かに、石油輸入量が減ったことによる、経済的な恐怖はあった。
当時の火力発電所は石炭だが、石炭を着火するのに重油が必要だった。
発電がとまれば工場操業ができず、大量の失業者が出る恐怖があった。
そして、南方資源の獲得の「利得」もあった。
イギリス領ボルネオは、蘭領ほどではないにしろ石油を産出していた。
しかし、最大の戦争理由である「名誉」すなわち、当時、存在した「人種差別」が戦争の動機・理由であることは、
数々の公文書に記載されているが、これが戦後「なかったこと」にされたのだ。
日本が東南アジアを支配したならば、権力の行使によって人種差別を一掃できる。
そして、後には独立の道を歩ませることができる。
そのためには、人種差別を国是とする当時の英米と戦わなければならない。そうして、時間を稼いで、独立準備をすすめた。
実際、インドネシアは1945年8月17日に独立した。
そう、終戦の2日後だ。「戦争をしてアメリカ軍を東方に足止めする」という時間稼ぎが間に合ったのだ。
だが、戦争が終わると、本が燃やされて、教育による洗脳が始まり、表現や出版の自由という、大日本帝国憲法で「法律の範囲」において認められた自由が否定された。
そして、真実を伝えることが出来なくなった。よって、戦前世代は真実を知っていたが、戦後世代に真実は隠蔽され、
自分たちの父祖が何のために戦争をしたのか、全く理解できなくなった。
そこで自分たちの父祖たちを狂人だと見なすようになった。
「石油のために戦争をした」のだと。
しかし、客観的なデータは、石油が戦争の理由ではないことを示している。
そう、蘭領東インドの「対日石油禁止法令」はなかったのだ。そして、日本はオランダに宣戦布告していないのだ。
「石油が戦争目的」なら、真っ先にアジア最大の産油地域に宣戦布告するだろうが!
なんでそうしていないんだ!
そう冷静に考えれば答えはわかる。だが、洗脳されるとそれができなくなる。
なせらば真実は何か。
「人種差別の撤廃」だという、当時の日本政府による公式発表の戦争理由に他ならない。
当時のアジアは英米蘭仏ポルトガルに分割されて植民地にされ、そこには現地の人々の「基本的人権を保障」する憲法が存在しなかった。
だから日本は立ち上がった。未来のために。正義のために。
そして、戦後に隠された。精神の支配と隷属のために。
目覚めよ! 日本の復活は精神の復活である!
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(速聴(倍速で聞くこと)はボケ防止にいいぞ!ワシの祖父母も毎日していた。ワシは12才から18才まで毎日速聴して予備校にいかず旧帝に現役合格したから頭の筋トレなんじゃ)
ワシの書いた『新大東亜戦争肯定論』が、今回、
第9回アパ日本再興大賞(審査委員長 小堀圭一郎東大名誉教授)を受賞した!
日本人の復活の鍵は歴史認識にある。真実を取り戻さなければ、支配と隷属はずっと続く。
日本を復活させたい思いを込め、7人の子を育てつつ(当時6人)書き下ろした。
電子版もあってすぐ読めるぞ!
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地元図書館にもリクエストしてな!
写真は公園で子どもの写真とってるワシじゃ。



















