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資産運用10年目でやっと億った☺️
2014年 20万
2015年 230万
2016年 820万
2017年 1,200万
2018年 1,730万
2019年 2,000万
2020年 2,890万
2021年 5,220万
2022年 5,600万
2023年 7,140万
2024年 1億
まだ混み過ぎだろ。単価をあと1.5倍くらいに上げて欲しい。
【朗報】東京ディズニーランドの『貧乏人切り捨て路線』が大成功。売上高も営業利益も過去最高
1人あたり売上は1万8940円です。 tweetsoku.news/?p=533779
なにわろてんねん
日本だけではありません「国際刑事警察機構INTERPOL」にも相談済みです。
【速報】GMO不正アクセス問題、警視庁が捜査
#47NEWS 47news.jp/15147499.html?utm_… @47news_officialより
逆やろ。
結婚・子ども以上にコスパ良く幸福になれるサブスクは存在しない。家と車は微妙かもしれんが。
【芸能】堀江貴文氏 結婚・子ども・家・車は「生涯にわたるバカ高いサブスク」 世間体に払う2億円の無駄 newseveryday.jp/2026/10/25/%…
解像度低すぎてわろた。
「本気でFIREを目指す人達の頭の中は金しかない」のならば、退職なんかせずにそのまま働き続けるだろうよ。金以上に大切なものがたくさんあるからFIREを目指すんでしょう。
FIRE する人達はいる。例えば外資系金融機関のディーラーだ。年収数億円。所得税の低いシンガポールに住み億単位の財産を作る。彼らの多くは燃え尽き症候群のようになりFiREが現実的な選択肢になる。
ではFIREしてどうするのか、フェラーリを乗り回し、港区女子とギャラ飲みを繰り返すのか。それら気晴らしにはなっても人生の軸にはなりにくい。
飛躍だが、バブル期と比べれば、今の日本はFIRE後の人生を生きているようだ。積み上げた外貨準備で時には円安を抑えながら、老人だらけの社会を医療と介護に大量の労力を注ぎ込んで生きる。
「名もなく貧しく美しく」という映画がある。内容は悲惨過ぎて題名とは違うと思うが、「美しく」生きるという意味はあるだろう。
言葉は悪いが、本気でFIREを目指す人達の頭の中は金しかないように見える。しかし、人生とは言葉通り生きることだ。どう美しく生きるか。立ち止まって考えても良いだろう。




















