48箇所の急カーブが続く日光のいろは坂、この峠道をE2E自動運転で走った映像約40分ノーカーットで公開しました。
ヘアピンカーブが続く峠道ですが、かなりスムーズな運転してます。
【約40分ノーカット】48箇所の急カーブが続く峠道、日光・いろは坂をE2E自動運転で走る
上り20、下り28、あわせて48箇所の急カーブが続く峠道をチューリングのE2E自動運転で走った映像をYouTubeで公開しました。
道路を横断する野生の猿や、道路脇で食事中の鹿に遭遇するなど、この道ならではのイベント盛りだくさんです。
動画内ではCOO 田中とドライバー 三浦が、自動運転とドライバーの仕事などについても語っています。
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youtu.be/ow28ujZMd5k
ドライバーの皆さん、募集しています!
一緒に自動運転作りましょう!
【自動運転開発の最前線に立つドライバーに密着】
「クルマと生きる。自動運転を作るドライバー達 Part2」を公開しました。
「昔からクルマを運転することが好きだった」——
自動車部品の設計などを経て、運転を仕事にすることを選んだドライバー・小林が、
チューリングを選んだ意外なキッカケ、学生フォーミュラ時代のお話、
「自動運転開発ドライバー」の仕事の醍醐味などを語ります。
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youtu.be/SYYGp9xZk74
こちらも。デモ、制御実験、データ収集と幅広くお世話になっている小倉さんのインタビュー。
【自動運転開発の最前線に立つ、チューリングのドライバーに密着】
「クルマと生きる。自動運転を作るドライバー達 Part1」を公開しました。
「クルマは僕にとって人生そのもの」——
モータースポーツの世界から自動運転の世界に飛び込んだドライバー・小倉が、
自身のクルマ好きのルーツから、とある1台の愛車、
そして「自動運転開発ドライバー」の仕事の醍醐味を語ります。
▼全編動画はこちら
youtu.be/_qYnXbrl6CU
Teslaの「THE BEST OF THE LAST HUMAN-DRIVEN CARS(人が運転する最後の時代の、最高の一台)」、最高にかっこいい。
Turingは「THE BEST OF THE FIRST CARS NO HUMAN DRIVES(人が運転しなくなった最初の時代の、最高の一台)」を作りたい。
ぜひ弊社の自動運転を体験し、多くの方にもうすぐくる未来を体験して欲しい。
Replying to @issei_y
チューリングで働くことを検討されている皆様向けに、この自動運転の試乗会を10/25にします。ぜひぜひ。turing.connpass.com/event/40…
Turingの自動運転、とても上手に東京都内を走れるようになりました。
本当に進化の速度が凄い。
【約40分ノーカット】東京の難所を走るE2E自動運転
虎ノ門を出発し、銀座コリドー街、霞が関、首都高、青山通りへ。都心の難所をE2E自動運転で走った映像をYouTubeで公開しました。
COO 田中と私がさまざまな話題を通じて自動運転について語っています。
▼動画全編
youtu.be/Mz8VM6cocgY
A small team of A+ players can run circles around a giant team of B and C players.
優秀な少数精鋭チームは、平凡な大人数のチームを簡単に圧倒することができる。
by Steve Jobs
なぜ不正は起きて、なぜ見過ごされるのか nalalys.com/column/why-fraud…
この記事、不正が起きる組織の体質をかなり正確に捉えていて、とてもよかった。内部監査時代も、記事に書かれているような事例を沢山見たり、学んだりしてきました。社員一人一人が違和感にしっかり声を上げられる組織文化を絶えず作っていきたい。
「不正は、正しいことをすると損をすると感じた瞬間に始まる。」
「正しくあり続けるためのコストを下げること、言い換えれば、普通の人が沈黙しなくて済む組織を作ることである。」
「あなたの会社で、最初に違和感を口にする人は、役職も社内の発言力も持たない位置にいる。その一言が孤立せずに次の判断へ渡っていくなら、制度は声を上げた人の背中を支える側に立っている。」
TeslaのFSD開発を進めてきたAshokさん、弊社山本さんがずっと言い続けてきたことと同じことを言ってます。
自動運転の問題は、目ではなく頭、知能です。
Ashok Elluswamy (@aelluswamy) at the Cybercab event on why Tesla chose an end-to-end, AI-first, camera-only driving stack (clip from @DavidMoss’s recording):
“No sensor on earth is going to tell you what is going to happen in the future. It’s something an intelligent agent is going to have to figure out what is going to happen in the future and act accordingly…”
自動運転はAIエンジニアだけではできません。
データを収集するドライバー、開発車両を仕立て上げるメカニック、データ処理を行うソフトウェアエンジニア、モデルを作る機械学習エンジニア、そうした活動を支えるバックオフィス、多くの皆さんの活躍により自動運転開発が前に進んでいます。
Turingは、機械学習エンジニアやソフトウェアエンジニアだけ採用しているように見えるかもしれませんが、車にまつわる多種多様な職種で採用しています。
【開発車両メカニック インタビュー】
「難しそうだなと思っていました。でも、働いてみてからは、しっかりと分業ができているので自分の今までの経験がしっかり活かせる仕事になっているなと。」
ここでは今、自動運転未経験だった二人が開発車両のメカニックとして活躍しています。
チューリングは、完全自動運転の実現に取り組む仲間を募集しています。
▼記事全編はこちら
turipo.tur.ing/data-collecti…
開発や事業の速度を上げ続け、高利益体質を作るという意味で、能力密度が高い少数精鋭の状態を出来る限り維持し続けるのがいい気がしている。
売上の成長に合わせて人数を増やさないといけないという考えは、テック企業のふりをして結局人月ビジネスをしていた前時代的な考え方だと思う。












