
ALT カラフルな四角いドットフレームでデザインされた、クラウドファンディング開始の告知画像。 記載テキスト: * クラファンスタート! * 緊急支援 日本に暮らす困窮した移民・難民に「医・食・住」を届けたい * 目標:500万円 * 詳細・ご支援は下記のリンク/QRコードから! * URL:https://for-good.net/project/1004324 ビジュアル要素: 文字の周囲には活動の様子を伝える3枚の写真が配置されています。右上には生活物資や食料が並べられた机、左下には路上生活状態を余儀なくされ段ボール箱を抱える難民の人びとの足元、右下には支援者が肩にそっと手を置いて寄り添う後ろ姿が写っています。中央下部には支援ページに直接アクセスできるQRコードが配置されています。

ALT 上部見出し:クラファン実施中! 緊急支援 日本に暮らす困窮した移民・難民に「医・食・住」を届けたい 中央見出し:応援メッセージ 安田菜津紀さん メッセージ本文:あらゆる人々の生存権が守られるように、たとえ困難な状況に陥っても尊厳をもって生きられるように、様々な制度や公助がもっと、この社会には必要です。ところが国はますます、人命に理不尽な線を引き、あの手この手で排除を強めています。まずは今、不条理を強いられている人々の命綱が必要です。支える輪を広げることがやがて、社会の仕組みを前へと進める一歩にもなるはずです。 ※協力:メディアNPO Dialogue for People 安田菜津紀(メディアNPO Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト) 視覚情報・写真: 中央左:安田菜津紀さんの写真。 右上:テーブルの上に並べられた飲料や食料品などの支援物資の写真。 下部:段ボール箱などの物資の周りに集まっている支援現場の人々の様子。 案内情報:プロジェクトURL:https://for-good.net/project/1004324(上部タイトル右下に記載) 二次元コード(QRコード)

ALT 上部見出し:クラファン実施中! 緊急支援 日本に暮らす困窮した移民・難民に「医・食・住」を届けたい 中央見出し:応援メッセージ 中島京子さん メッセージ本文:難民認定率が先進諸外国に比べて極端に低い日本では、母国での迫害や差別から避難して来た人が、きちんとした公的保護を受けられないことも往々にしてあります。勤務先での理不尽な暴力や苛酷すぎる労働から、命からがら逃れる移民の人もいます。こうした人々の中には、行き場をなくし、食べるものや着るものにも困窮している人が、じつはおおぜいいるのです。これから寒い冬が来ます。制度の隙間にはまってしまい、公的保護からこぼれ落ちているこれらの人々に、あたたかい食べ物、体をあたためる服、そしてゆっくり眠る場所を。わたしも支援しています! 中島京子(小説家) 視覚情報・写真:中央左:小説家・中島京子さんのポートレート写真。 右上:テーブルの上に並べられた飲料や食料品などの支援物資の写真。 下部:支援物資や段ボール箱の周りに集まっている支援現場の人々の写真。 案内情報:プロジェクトURL:(https://for-good.net/project/1004324) 詳細案内用の二次元コード(QRコード)

ALT 上部見出し:クラファン実施中! 緊急支援 日本に暮らす困窮した移民・難民に「医・食・住」を届けたい 中央見出し:応援メッセージ 木村友祐さん&クロスケ メッセージ本文:どれほど排外主義が吹き荒れていようとも、いまそこで「医・食・住」に困って苦しんでいる移民や難民がいたら、できることをしたい。それが理屈以前の、人としての行いだから。理屈で人と人を分け隔てる先に、ほんとうの幸せなどないと知っているから。作られた分断に与しない。ふだんぼくらの視界には入りにくい、社会の死角で苦しむ外国籍の人たちを、移住連はずっと支えてきた。できる範囲でいい、気持ちを寄せてほしい。 木村友祐&クロスケ(小説家と猫さま) 視覚情報・写真:中央左:小説家の木村友祐さんが、猫「クロスケ」を胸に抱きかかえて微笑んでいる写真。 右上:テーブルの上に並べられた飲料や食品などの支援物資の写真。 下部:段ボール箱などの物資の周りに集まっている支援現場の様子。 案内情報:プロジェクトURL:https://for-good.net/project/1004324 詳細案内用の二次元コード(QRコード)

ALT カラフルな四角いドットフレームでデザインされた、クラウドファンディング開始の告知画像。 記載テキスト: * クラファンスタート! * 緊急支援 日本に暮らす困窮した移民・難民に「医・食・住」を届けたい * 目標:500万円 * 詳細・ご支援は下記のリンク/QRコードから! * URL:https://for-good.net/project/1004324 ビジュアル要素: 文字の周囲には活動の様子を伝える3枚の写真が配置されています。右上には生活物資や食料が並べられた机、左下には路上生活状態を余儀なくされ段ボール箱を抱える難民の人びとの足元、右下には支援者が肩にそっと手を置いて寄り添う後ろ姿が写っています。中央下部には支援ページに直接アクセスできるQRコードが配置されています。

ALT 上部見出し:クラファン実施中! 緊急支援 日本に暮らす困窮した移民・難民に「医・食・住」を届けたい 中央見出し:応援メッセージ 安田菜津紀さん メッセージ本文:あらゆる人々の生存権が守られるように、たとえ困難な状況に陥っても尊厳をもって生きられるように、様々な制度や公助がもっと、この社会には必要です。ところが国はますます、人命に理不尽な線を引き、あの手この手で排除を強めています。まずは今、不条理を強いられている人々の命綱が必要です。支える輪を広げることがやがて、社会の仕組みを前へと進める一歩にもなるはずです。 ※協力:メディアNPO Dialogue for People 安田菜津紀(メディアNPO Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト) 視覚情報・写真: 中央左:安田菜津紀さんの写真。 右上:テーブルの上に並べられた飲料や食料品などの支援物資の写真。 下部:段ボール箱などの物資の周りに集まっている支援現場の人々の様子。 案内情報:プロジェクトURL:https://for-good.net/project/1004324(上部タイトル右下に記載) 二次元コード(QRコード)

ALT 上部見出し:クラファン実施中! 緊急支援 日本に暮らす困窮した移民・難民に「医・食・住」を届けたい 中央見出し:応援メッセージ 中島京子さん メッセージ本文:難民認定率が先進諸外国に比べて極端に低い日本では、母国での迫害や差別から避難して来た人が、きちんとした公的保護を受けられないことも往々にしてあります。勤務先での理不尽な暴力や苛酷すぎる労働から、命からがら逃れる移民の人もいます。こうした人々の中には、行き場をなくし、食べるものや着るものにも困窮している人が、じつはおおぜいいるのです。これから寒い冬が来ます。制度の隙間にはまってしまい、公的保護からこぼれ落ちているこれらの人々に、あたたかい食べ物、体をあたためる服、そしてゆっくり眠る場所を。わたしも支援しています! 中島京子(小説家) 視覚情報・写真:中央左:小説家・中島京子さんのポートレート写真。 右上:テーブルの上に並べられた飲料や食料品などの支援物資の写真。 下部:支援物資や段ボール箱の周りに集まっている支援現場の人々の写真。 案内情報:プロジェクトURL:(https://for-good.net/project/1004324) 詳細案内用の二次元コード(QRコード)

ALT 上部見出し:クラファン実施中! 緊急支援 日本に暮らす困窮した移民・難民に「医・食・住」を届けたい 中央見出し:応援メッセージ 木村友祐さん&クロスケ メッセージ本文:どれほど排外主義が吹き荒れていようとも、いまそこで「医・食・住」に困って苦しんでいる移民や難民がいたら、できることをしたい。それが理屈以前の、人としての行いだから。理屈で人と人を分け隔てる先に、ほんとうの幸せなどないと知っているから。作られた分断に与しない。ふだんぼくらの視界には入りにくい、社会の死角で苦しむ外国籍の人たちを、移住連はずっと支えてきた。できる範囲でいい、気持ちを寄せてほしい。 木村友祐&クロスケ(小説家と猫さま) 視覚情報・写真:中央左:小説家の木村友祐さんが、猫「クロスケ」を胸に抱きかかえて微笑んでいる写真。 右上:テーブルの上に並べられた飲料や食品などの支援物資の写真。 下部:段ボール箱などの物資の周りに集まっている支援現場の様子。 案内情報:プロジェクトURL:https://for-good.net/project/1004324 詳細案内用の二次元コード(QRコード)

ALT 上部見出し:クラファン実施中! 緊急支援 日本に暮らす困窮した移民・難民に「医・食・住」を届けたい 中央見出し:応援メッセージ 木村友祐さん&クロスケ メッセージ本文:どれほど排外主義が吹き荒れていようとも、いまそこで「医・食・住」に困って苦しんでいる移民や難民がいたら、できることをしたい。それが理屈以前の、人としての行いだから。理屈で人と人を分け隔てる先に、ほんとうの幸せなどないと知っているから。作られた分断に与しない。ふだんぼくらの視界には入りにくい、社会の死角で苦しむ外国籍の人たちを、移住連はずっと支えてきた。できる範囲でいい、気持ちを寄せてほしい。 木村友祐&クロスケ(小説家と猫さま) 視覚情報・写真:中央左:小説家の木村友祐さんが、猫「クロスケ」を胸に抱きかかえて微笑んでいる写真。 右上:テーブルの上に並べられた飲料や食品などの支援物資の写真。 下部:段ボール箱などの物資の周りに集まっている支援現場の様子。 案内情報:プロジェクトURL:https://for-good.net/project/1004324 詳細案内用の二次元コード(QRコード)

ALT ピンク色の背景に、緑色の表紙イラストサンプル、予約情報、説明テキストが配置されています。 表紙サンプルのデザイン: * タイトル:移住連チャリティカレンダー2027「おはよう」 * イラスト:黄緑色のヘッドスカーフを巻いた人物が、大きな鍋に入った料理を笑顔で覗き込んでいる姿。 * 添えられたメッセージ:「さまざまなルーツの人が、互いに挨拶を交わし、おいしいものを食べながらここで暮らしていけますように」 掲載テキストと詳細: * 販売情報:予約販売開始。10月上旬より順次出荷予定。定価1,500円(送料込み/3部以上のセット販売あり)。 * カレンダーの内容:文筆家・イラストレーターの金井真紀氏が、世界各地の朝ごはんと日本に暮らすさまざまなルーツの人々、各言語の朝の挨拶を描き下ろし。売上は移民・難民の生活サポート活動に使われます。 * 仕様:壁掛け式・穴あり・カラー/見開きA3縦(H420mm×W300mm)。 * 注文方法:移住連HPまたはウェブショップから(右下にQRコードあり)。








