これめっちゃ楽しみなんよ
都市のジオラマを制作できる「miniopolis」プレイテスト版の実況を公開しました! 操作がシンプルだけどものすごく洗練された街並みを作れてロマン爆裂です!! #miniopolis
大都市のジオラマを簡単に制作できる街作りゲームが楽しすぎる【miniopolis】 youtu.be/iUzAO0lQ2HE
(音注意)
基本的な音声出力の処理を実装
動画ではキーの押下で発音させている(音声データは0.5秒分)
根掘り葉掘りCopilotに解説してもらったw
手続きとしてはWinAPIお決まりの手順なので、揃えるべき諸元が分かれば、あとは渡し方だけ
音声データのバッファを使い終わったらOSからメッセージが届くのでループ再生とか楽かな
音程とか曲の作り方とかは…まぁ追々ということでw
左右反転、上下反転の実装
ラインバッファ格納時にスプライトパターンを拾い出す位置を反転させるだけなので、難しくはない
あと、スプライトのアトリビュート1byteはNESと同じにした
b0~1:カラーパレット
b2~4:未使用
b5:BG・SP 描画優先度
b6:左右反転
b7:上下反転
スプライトRAMの構造体もNESにあわせた
X位置、Y位置(ただし-1ずれない)
パターン番号、アトリビュート
まるでNESのエミュレータを作っているように見えるけど、決してそんなことはないぞw(だいぶ大雑把だし)
スプライト表示のテスト(動画見づらいけどw)
とりあえず、NESと同じくスプライトRAMは64体分で、vsync1ライン上に8キャラ上限で表示可能とした
表示ロジックも予め1ライン分のスプライト描画バッファを格納してからBGのデータと合成する感じにしている
バッファはBGの奥と手前で分けて格納しておく手法
アトリビュートの上下反転・左右反転はこれから
今日はもう疲れたw
























