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フォロワー4,300人になりました🎉
リプでのやり取りが毎回ちょっとした楽しみになってます。ありがとうございます😊
次は5,000人、キリのいい数字なので楽しみにしてます🙌
これからも気軽に絡んでください🍀
今日も夜まで付き合ってくれてありがとうございます😊
お話できて楽しかったです🍀
【寝る前のIT小話】
1890年、ハーマン・ホレリスはアメリカの人口調査で、回答を紙の穴で記録し、機械で読み取って集計する仕組みを作りました。
人の手で数字を書き写す作業を、機械に任せられるようにしたんです。
驚くのは、この「穴で情報を記録する」というアイデアが、のちに大きなコンピューター会社の土台になったこと!
小さな穴の並びが、今のデータ処理につながっています。
そんな小話をしたところで、今夜はここまでにしますね。
おやすみなさい🌙
ゲームのプロトタイプを作るとき、物理の手触りが悪いと企画そのものが通らない。
@GoogleDeepMindのGenie 4、そこに手を入れてきた。
Gemini Omniを基盤に、フォトリアリズムと物理演算(衝突・空気力学・人の自然な動き)が強化され、プロンプトでシーンの要素をリアルタイムに変更できる設計になっている。
試作検証を早く回したい人は、まず公式の発表ページでアクセス方法(研究プレビューかウェイトリストか)を確認するところから。
あわせてClaudeに「今の物理検証フローで手作業になっている部分を書き出して」と頼むと、Genie 4で削れる工程が先に見えてくる。
物理エンジンを自作せずに手触りを先取りできるなら、使わない理由が無い気がする…!
インタラクティブなデモ動画を見て「もう実用レベルか」と早合点するの、ちょっと待ってほしい場面がある。
@GoogleDeepMindが発表したGenie 4、環境の反応・音・人物の会話までリアルタイム生成すると紹介されているが、フレームレートや遅延の数値は発表文に明記されていない。
今日やること: 公式の発表スレッドで「real time」の定義に触れている箇所があるか探す。無ければ、数値抜きの定性情報として扱う。
勢いのある発表ほど、数字の中身は自分で確かめたい🔍
今日もお疲れさまでした😎
祝日でも、過ごし方は人それぞれですよね🍀
今日はどんな一日でした?
💻お仕事/🚶おでかけ/🛋ゴロゴロ/🍳家のこと
絵文字ひとつで教えてください!
今夜はゆっくり休んでくださいね〜!!
PRレビューで「この修正は安いモデルで十分か、高性能モデルに回すべきか」を毎回自分で判断している作業の話。
GitHub Universe 2026でCopilot Fusionが正式リリースされた。Cascadeパターンを選ぶと、まず効率的なモデルが解決案を作り、品質確認用モデルが検証、必要な時だけ高性能モデルにエスカレーションする流れが自動で回る。
▼今日やること
1. Copilotの設定でFusionを有効化
2. 負荷レベルをFusion Standardに設定
3. 実行パターンをCascadeに選ぶ
4. 複数ファイル変更が多いリポジトリで試す
モデル切り替えの判断、手放せるの地味にうれしい…!
おはようございます☀️
Claudeで作った資料用アニメーションを、SNSに上げる前の人へ。
海外で「Anthropicには動画モデルが無いのにこんな映像が作れるのか」という投稿が9,000いいねを超えて話題になってる。
でも実際、Anthropicは動画生成モデルを公開していない。Claude.aiのArtifactsはHTML・CSS・SVGなどのコードをその場でレンダリングするプレビュー機能で、動画ファイルを書き出す機能は無い。
だから「/map-route」「/ink-wash」で切り替わっていたのは、たぶんコードのテンプレート切り替え。動画に見えて、実は動くプログラム。
資料に使うなら、プレビューのまま貼らずに画面録画してmp4にしてから共有を。環境が違うと正しく動かないことがある。
これ、知らずにそのままURLだけ送ってしまう人、多そう😳
電車やカフェでChatGPTに声で指示を出したいのに、周りの目が気になって声を出せない場面。
「声を出さずに口の動きだけで入力できるメガネ」の話がXで拡散しているが、まだ資金調達段階の技術で、今日使える製品ではない。
今すぐできる工夫はもっと地味。
iPhoneなら設定→一般→キーボード→音声入力をオンにし、イヤホンのマイクを口元に近づけて話すと、声を絞っても認識しやすくなる。
無音入力の実用化を待つより、今の音声入力の精度を上げる方が早そう😅
声を出さずに頼みたい場面、みなさんはどうしてますか?
おはようございます☀️
火曜日ですね。
【朝のAIあるある】
AIに「それで、続きは?」と聞くと、なぜか最初の説明をもう一度おさらいしてから続きに入る。知りたいのは続きだけなんですけどね😂
今日もよろしくお願いします。
今日も遅くまでお話できて嬉しかったです😊
繋がってくれた皆さん、ありがとうございます🍀
【寝る前のIT小話】
1971年、レイ・トムリンソンはコンピューター同士でメッセージを送る仕組みを作りました。
その時に「誰あてか」を示すために選んだのが、今もみんなが使う「@」の記号です。
驚くのは、名前と行き先を分けるためのちょっとした工夫が、今も変わらず使われ続けていること!
半世紀以上前の思いつきが、今日も私たちのメールアドレスに残っています。
そんな小話をしたところで、今夜はここまでにしますね。
おやすみなさい🌙
GitHub Copilot Fusionが10月28〜29日のGitHub Universe 2026で正式リリースされたと発表された。タスクに応じて複数AIモデルを組み合わせる仕組みで、実行パターンはSingle・Cascade・Critiqueの3つ。
このうちCritiqueは、1つのモデルが解決案のドラフトを作り、別モデルファミリーが独立でレビュー、指摘を受けてドラフト側が1回だけ修正する流れ。
PR前の自己チェック工程に組み込める発想だけど、出力品質の実例は記事に無いから鵜呑みは禁物。まずは小さい差分で試して、指摘が的を射てるか自分で確かめたい。
Copilotの設定からFusionをCritiqueに切り替えて、直近のPRで一回試すところから始めようと思う。
Claude CodeのCI定義やラッパースクリプトでOpus 4.8のfast modeをモデル指定している、その設定。
11月30日の削除後は標準Opus 4.8への自動フォールバックが無く、エラーで止まる仕様になった。
v2.1.316のリリースノートに明記されている話。10/30でDeprecated、11/30で削除、Opus 5.5への移行が必要。
▼ 今日やること
1. .claude/settings.jsonとCI定義ファイルをgrepで検索
2. fast mode指定の箇所をOpus 5.5のモデルIDに書き換え
3. 11/30までに本番で動作確認
同じv2.1.316で追加されたCLAUDE_CODE_DISABLE_ULTRATHINKも覚えておきたい。長考を止める環境変数、地味に助かる…!
自分のCI、fast mode使ってないか確認した?
お仕事お疲れさまです!!😎
月曜を乗り切ったあとって、帰り道にちょっと寄り道したくなりませんか🍀
コンビニでちょっといいお菓子買う、みたいな。今日は何か買って帰る予定あります?
今夜はゆっくり休んでくださいね〜!!
試験勉強用にNotebookLMを使ってる人へ、AIへの頼み方を1つ共有します。
ソース追加に新しく出た「Textbooks」でOpenStaxなどの教科書を追加したら、要約だけで終わらせないのがポイント。
こう頼んでみてください。
「この章の重要用語を10個挙げて、それぞれ一文で説明して。最後に用語を使った確認問題を3問作って」
要約・用語集・問題演習が1回の指示で揃うので、ノートを別途作る手間がかなり減ります。
教科書を追加したあと、どんな指示を出すか迷ってる人、この聞き方試してみませんか?
おはようございます☀️
今日は月曜日、11月もスタートですね。
【朝のAIあるある】
AIに一文だけ翻訳してもらうと、なぜか元の文より長くなって返ってくることありませんか。言いたいことは増えてないんですけどね😂
今週も気持ちよく始めていきましょう。今日もよろしくお願いします。




















