市川晋也 Shinya Ichikawa retweeted
📣お知らせ
JAXA宇宙教育センター協力のもと、
第1巻に続き第2巻が発売されました。
「#JAXA に学ぼう 宇宙に挑む!プログラミング」第2巻(全3巻)
・監 修 #JAXA宇宙教育センター
・発行所 大月書店
・対 象 小学生(中学年以上)
edu.jaxa.jp/contents/other/p…
第1巻については⇩引用を見てください👀
📣お知らせ
JAXA宇宙教育センター協力のもと、
下記書籍が発売されました📚
『#JAXA に学ぼう
宇宙に挑む!プログラミング』 第1巻 (全3巻)
監 修 #JAXA宇宙教育センター
発行所 大月書店
初めてプログラミング💻にふれる、
小学校中学年以上の児童向けの書籍です👧👦
edu.jaxa.jp/contents/other/p…
高校生に、月面着陸に使われる技術の一部を任せる。
NASAのSEESプログラムに参加したチームは、「微小重力下における燃料計測モデルと対話型ダッシュボード」を開発したそうです。
高校生向けに難易度を下げた課題を用意するのではなく、実際の開発プロジェクトの役割を細分化し、プロフェッショナルと肩を並べて参加できるようにする。
教育のために用意された擬似的な課題ではなく、本物の開発に当事者として関わる。
それはテンション上がるでしょう。
この設計は参考なる。
x.gd/GzSOu
OECD調査では、日本で生徒が学校の意思決定に参加する機会が2018年から37ポイント増加!
(校長の自己申告データだけど...)
x.gd/ObfF4
子どもに、自分の道を選べる人になってほしい。
そう願うからこそ、「正しい道」を教える代わりに「どうしたい?」と一緒に考える時間を持ちたい。
主体的な決断とは、大きなレバーを一発で、とい言うより、数ある小さなトグルスイットを切り替えていくイメージ。
12月6日に昭和女子大学昭和中学高等学校と共催で、VEX公式トーナメントと、VEX体験会を開催します!
ロボティクスの世界では、女の子の参加をもっと広げていく余地があります。
一方、VEXの競技大会に挑戦する女の子たちは着実に増えてきており、その活躍の場も広がっています。
私たちは、この流れをさらに大きくし、もっと多くの女の子たちにもロボットづくりや競技の楽しさを知ってもらいたいと考えています。
今回の体験会は、そんな新しい出会いや挑戦のきっかけをつくるため、女の子を対象として開催いたします。
この体験を通じて、自分の好きなことに気づき、新たな一歩を踏み出す女の子たちが増えてくれることを願っています。
本イベントの趣旨をご理解いただけますと幸いです。
大会はもちろん、性別問わず出場できます!
体験会申し込みはこちらから▼
forms.gle/aijxFxMyiMQxskuq8
with class Fes 2026「英語が得意な子の育て方」開催まであとわずか!
@knockout_ さんと、えり先生とのトークセッションをさせていただきます🎙️
先日のFIVEイベントでコラボしたマイクはかせ@mikehakase の楽しいSTEAM体験コーナーもあります!
もちろん、VEX体験コーナーもありますので、そちらも合わせてお楽しみに!
with class Fes 2026のタイムテーブルが解禁となりました!
私の出番は第二部になりますが、VEX体験会は終日開催していますので、そちらも是非楽しみにしていてください🤩
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タイムテーブル解禁
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チケット販売開始!
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with class Fes 2026「英語が得意な子の育て方」、当日の全プログラムがついに公開となりました!ここでしか聞けない豪華セッションが目白押しです✨
各プログラム&チケット販売の詳細は特設ページにてチェック👇
withonline.jp/with-class/edu…
市川晋也 Shinya Ichikawa retweeted
「with class Fes 2026 英語が得意な子の育て方」、青少年STEM教育振興会理事・市川晋也(@SanEiRobotics)さんにもご登壇いただきます✨
気になる登壇プログラムの詳細は、続報をお楽しみに🙌
11月15日に講談社で開催される、「with class Fes 2026 英語が得意な子の育て方」にて、スピーカー🎙️として参加いたします。
教育インフルエンサー@knockout_ さん、
Atlas Montessori Englishのえり先生、とのセッションとなります。
VEX体験コーナーも開催予定なので、是非遊び来てください!
才能を見つけ、機会を与えるのか。
機会の中で、才能が育つのか。
どちらも正。どちらもやる。
MITの高校生向けBWSIは、10年で「1講座46人」から「14講座440人」へ拡大しました。
注目は規模よりも、無料の事前オンライン学習から高度な実践へ進める「階段」があること。
間口は広く、天井高く、登り方は数しれず。
まさに理想的なプロジェクト!
news.mit.edu/2026/beaver-wor…
2026年3月、世界6か国・60チーム・約700名が集結した「Japan Cup 2026」のリキャップ動画ができました!
世界各地でVEXに熱中している小学生から高校生までが、品川インターシティホールに集結しました。
普段は違う国で活動している子どもたちが、同じフィールドで競い合う。
言葉の壁を越えて一緒に作戦を考え、練習し、勝利を喜び合う。
自分たちと同じように、ロボット製作やプログラミングに夢中になり、チームメイトと試行錯誤を繰り返しているVEXフレンズが世界中にいる。
それを実際に会って知ることには、大きな価値があると思っています。
日本にいながらでも、世界とつながり、刺激を受け、切磋琢磨できる環境はつくれる。
仲間と10年かけて作ってきた1つの教育の形を見に来てください。
2027年3月14日、「Japan Cup 2027」を開催します!
youtu.be/c-VddLemjp0?si=yscv…
寄付させていただきました。
Waffleの活動が沢山の人に届きますように。
応援しています!
認定NPO取得まで、あと54人。
年間100名の方から3,000円以上のご寄付が条件です。
Waffleのプログラムは参加費無料。地方にも、経済的な事情があっても、機会が届くように。
ご支援をお願いします🧇
syncable.biz/associate/555
市川晋也 Shinya Ichikawa retweeted
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with class Fes 2026
「英語が得意な子の育て方」
11月15日(日)開催決定!
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with class知育&教育MOOK第三弾発売記念イベント✨英語教育の識者&人気インフルエンサーが一日限りで集結!
詳細は👇
withonline.jp/with-class/edu…
米国アラバマ州の小学校、中学校、高校から各1チーム、計3チームがVEXジャパンカップに招待されました。
3月に品川で会いましょう!
First Alabama youth robotics teams invited to Japan Cup wrbl.com/news/alabama-news/f…
11月15日に講談社で開催される、「with class Fes 2026 英語が得意な子の育て方」にて、スピーカー🎙️として参加いたします。
教育インフルエンサー@knockout_ さん、
Atlas Montessori Englishのえり先生、とのセッションとなります。
VEX体験コーナーも開催予定なので、是非遊び来てください!
ドミニカ共和国は2025年からVEX世界大会に出場しているようです。
das.edu.do/en/sixth-grade-st…
VEXでも、大会の結果が子どもたちの可能性を決める「判決」になるわけではありません。
順位や得点は、優劣を決め順番に並べるためのものではなく、「今、どこに目を向ければ、何を足場にすれば、もっと成長できるのか」を考えるための材料でもあります。
大切なのは、結果から何に気づき、次の挑戦に向けて活動内容や役割分担をどう変えていくか。
UNESCOのERCE Schools(記事はドミニカ共和国)も、評価結果を具体的な教育支援につなげることを重視しています。
評価の本当の価値は、過去を裁くことではなく、次の挑戦を生み出すことにあると思います。
unesco.org/en/articles/asses…
市川晋也 Shinya Ichikawa retweeted
イベントを企画するたびに思うけど、VEX Roboticsでアジア太平洋地域を担当されているAndyさんもこの動画でお話しされているように、私たちのイベントや発信を通して、ロボティクスを始める最初の一歩を後押ししていきたいな🤖🙌🏻
🌎 世界60か国以上の学生が集まる、VEX Robotics World Championship🌏
「この大会のエネルギーは、学生たち自身」
技術だけではなく、国や文化を越えた交流と学びが生まれる世界大会です🤖
Full interview coming soon on YouTube!
#VEXRobotics #robotics #STEAM教育
instagram.com/reel/DbN8MURyk…
明日は大会と同時にVEX操作体験コーナーも開催します。
Big Dippersもボランティアで来てくれます!
keio-arena.tokyo/sportspark2…
テスラのRoadsterお披露目で何が凄いって、失敗して大破でもすれば株価は大きく下がり、「ほら見たことか」の大合唱が始まる。
そんなリスクを背負いながら、ライブでかましてくれる。
サイバートラック発表イベントで防弾窓が割れた?
だから何だ、と言わんばかり。
中国のヒューマノイド運動会を見ていても思う。
失敗を隠すのではなく、成功に向かう過程として堂々と晒す。
このスピリットこそが、圧倒的な推進力に繋がるのだと思う。



























