
「地頭」という概念をやや冷笑している
俺たちは勉強であれ仕事であれその成果で語られるべきなのに、確かめようがない“本当の能力値”みたいな概念を持ち出して地に足着いた努力とそこから得られる結果から逃げるような言葉じゃないか?
いつの間にかAIがなかったら仕事が成立しないと言って良いレベルまでAIを使い倒す日々になってしまった
各仕事における活用方法ってまだそんなに具体化されてない気もするから、今度まとめてみようかな 結構AIができることの範囲が拡大してて面白いですよ
90歳の祖母に「死に対してどういう心境?怖さや虚無感はある?」って純粋な興味から聞いてみたいんだけど、流石の俺もノンデリすぎることが分かるので聞けない
(でもある程度死期が近い人のリアルな感覚は聞いてみたい)
松井秀喜がなんとなく面倒ごとを避けたり、他者の期待に応えて自分を犠牲にする判断をしない人だと思ってたから、このタイミングで監督になる判断をしたのは意外だったし、個人的にはとてもプロ野球が楽しみになった
松井秀喜のファンだったら似た感覚を持った人は多い気がする
「誹謗中傷と批判は違う」
言ってる意味は分かるし定義しようと思えば線を引くこともできるのは分かるけど、この主張って一体誰を守るためのものなんだろうか?
誹謗中傷に苦しんで亡くなった人を守るためだったら、批判に苦しんで亡くなる人は守らなくて良いのだろうか
「人格の否定は許されないが作品の否定は作り手として受け入れるべきだ」はまた別の偏った正義な気もしています
結局何を許容して何が許容されないかは受け手それぞれの感性に依るところでしかなく、そこに一見客観的な基準を設けて分類することにあまり意味は感じないです
俺が堀大輔のことをライブ前はちょっと肯定的に捉えていたのは、何も実証されてることがないにも関わらず「どうせ嘘に違いない」と決め付けて発言の全てを否定するSNS住民に対するアンチ志向から反転して生まれた感情だったことに気が付いた ライブ後のあの人まじで見ててキツイ
こういう本人に届く形で、人の見た目をここまで悪い表現でSNSに書く気持ち理解できなすぎる
まじで気になるから普段どんな感じで周りの人とコミュニケーション取ってるのか見せてほしい
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実際大人になってみると、売れてる人や面白いと思う人って大体明るくて人と関わる経験値の多い人なんだよな 明るい/暗いはユーモアと相関がなく、明るくてユーモアがある人がBestだから、高いレベルになればなるほどその属性の人が多いという仮説がある
「カーネル・サンダースは65歳でKFCを創業した」というのが何歳からでも夢は叶うという事例として語られるけど、実際その年で夢が叶った場合「もっと早くやれていれば...」と思いそうなので、それなら生涯何も成し遂げられない方がマシかもしれないと思ってしまう 心も体も元気なうちにやり切りたい







