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最新号のご案内です。11月号はご覧の10冊となりました。
毎月大量に発行されるビジネス関連の新刊書の中から、この道39年の小誌が“一読の価値ある”10冊を厳選。定期購読者の皆さまはもちろん、最前線で活躍するビジネスリーダーの方々にもお薦めします。
toppoint.jp/library/month202…
【 TOPPOINTライブラリーで10月に最もよく読まれた書籍ランキング 】
3位『AGI 人間を超える知能は文明をいかに変容させるか』(髙橋恒一 著/講談社)
2位『人は仕事の場で育つ』(伊丹敬之 著/東洋経済新報社)
1位は、AIが社会や生活に与える影響を説いた『ヒトとAI』(岡野原大輔 著/岩波書店 刊)でした!
4位~10位の結果はHPをご覧下さい。toppoint.jp/library/ranking
@hillbig @toyokeizai_book @ktakahashi74 @kodansha_g
<書籍情報>
『人は仕事の場で育つ』
伊丹敬之 著
東洋経済新報社
日本を代表する経営学者・伊丹敬之氏が、人が仕事の場で育つプロセスを、事例を交え論じます。経営者に多くの示唆を与えてくれる1冊です。
toppoint.jp/library/20261004
<書籍情報>
『ヒトとAI』
岡野原大輔 著
岩波書店
AIは今後、社会や生活にどんな影響を与えるのか?
そして、ヒトの生き方をどう変えるのか?
人間がAIと共に生きていく、新しい社会の“見取り図”を描きます。
toppoint.jp/library/20261002
【TOPPOINT NOTE】
人々を感激させ、奮起させる「本物のリーダー」になるには何が必要でしょうか?
TEDの人気講演から生まれ、世界300万部を突破したベストセラーの改訂版、『WHYから始めよ!』から、その問いに答えた一節をご紹介します。
#ビジネス書 #名言
toppoint.jp/library/toppoint…
【 今週のPick Up本 】
秋の #読書週間 が開催中です。情報があふれる時代、私たちはなぜ本を読むのでしょうか。森信三師の『人生論としての読書論』から、良書の選び方や、読書によって広がる世界について考えます。効率だけでは測れない読書の価値とは?
#TOPPOINT #本の日
toppoint.jp/library/editors-…
新刊ビジネス書の要約『TOPPOINT(トップポイント)』 retweeted
ご紹介いただき、ありがとうございます
本誌が厳選した「一読の価値ある新刊書」。11月号の3冊目は
『正義の暴走 ――凡庸な悪についての心理学』
原田隆之 著 @tk_harada_tk
筑摩書房
「自分は正しい」という思いからとった行動が、他人を傷つける――。「正義」を暴走させる人間心理を犯罪心理学者が説きます。
toppoint.jp/library/20261103
本誌11月号の「Longseller Collection」は
『[新訳]禅マインド ビギナーズ・マインド』
鈴木俊隆 著
PHP研究所 @phphansoku
スティーブ・ジョブズも愛読した、禅の世界的名著の新訳版。坐禅の姿勢や呼吸の心得など、禅を学ぶ上で大切な「初心者の心」が語られます。
toppoint.jp/library/20261110
本誌11月号の「Editor’s Collection」は
『キーエンス流 性弱説経営 人は善でも悪でもなく弱いものだと考えてみる』
高杉康成 著
日経BP @nikkeipub
超高収益企業「キーエンス」。同社の「失敗を減らし、成功する確率を高める」経営手法を、元社員が徹底解説します。
toppoint.jp/library/20261109
本誌が厳選した「一読の価値ある新刊書」。11月号の8冊目は
『自分のための 寛容学』
稲垣 諭 著 @inaphenomeneuro
サンマーク出版
不寛容が広がる現代、どうすれば寛容でいられるのか?
古代ローマの哲人セネカの思想から、自分を豊かにする「寛容の技術」を考えます。
toppoint.jp/library/20261108
本誌が厳選した「一読の価値ある新刊書」。11月号の7冊目は
『働き方の科学 ――エビデンスが明かす「健康」も「生産性」も手に入れる方法』
佐藤豪竜 著 @koryu0610
ダイヤモンド社 @diamond_sns
科学的根拠に基づき、健康や幸福、成功につながる働き方のヒントを示します。
toppoint.jp/library/20261107
本誌が厳選した「一読の価値ある新刊書」。11月号の6冊目は
『AIに潰されないための 競争戦略 5つの武器』
城田真琴 著 @Makoto_Shirota
日経BP @nikkeipub
AI時代を勝ち抜くために、企業が競争優位を築く武器となる5つの「防壁(モート)」について詳述します。
toppoint.jp/library/20261106
本誌が厳選した「一読の価値ある新刊書」。11月号の5冊目は
『アート経営 ありたい未来を描き、創り上げる』
名和高司 著 @takashinawa
東洋経済新報社 @toyokeizai_book
「アート」と「経営」。両者を合体し、真のイノベーションを実現するためのポイントを解説します。
toppoint.jp/library/20261105
本誌が厳選した「一読の価値ある新刊書」。11月号の4冊目は
『マンション高騰の真実 都市部の「非居住化」が街を壊す』
野澤千絵 著
中央公論新社 @chuko_laclef
転売を繰り返し、価格高騰を引き起こす。そんな「住まない買い手」の実態と、社会への影響を解明します。
toppoint.jp/library/20261104
本誌が厳選した「一読の価値ある新刊書」。11月号の3冊目は
『正義の暴走 ――凡庸な悪についての心理学』
原田隆之 著 @tk_harada_tk
筑摩書房
「自分は正しい」という思いからとった行動が、他人を傷つける――。「正義」を暴走させる人間心理を犯罪心理学者が説きます。
toppoint.jp/library/20261103
本誌が厳選した「一読の価値ある新刊書」。11月号の2冊目は
『プライベート・エクイティ資本主義が世界を食い尽くす』
B・バルー著
東洋経済新報社 @toyokeizai_book
買収先企業が破綻しても自身は巨利を得る、プライベート・エクイティのビジネスモデルを明らかにします。
toppoint.jp/library/20261102
本誌が厳選した「一読の価値ある新刊書」。11月号の巻頭書籍は
『AGI 人間を超える知能は文明をいかに変容させるか』
髙橋恒一 著 @ktakahashi74
講談社 @kodansha_g
人間を超えるとされる「AGI(汎用人工知能)」。その危険性から、社会にもたらす希望までを詳述します。
toppoint.jp/library/20261101
【 今週のPick Up本 】
SNSをはじめ、言論空間に広がる“謝ったら死ぬ病”。この病の患者たちは、「謝っても死なない」ために様々な「言葉の小細工」を弄してきました。言語哲学者の著者が、そのテクニックの数々を紹介、論破します。
#TOPPOINT
toppoint.jp/library/editors-…
月刊誌『TOPPOINT』の最新号(11月号)が刷り上がりました!
定期購読者の皆さまには本日発送いたします。お手元に届くまで、今しばらくお待ちください。
なお、読者専用WEBサービス「TOPPOINTライブラリー」では本日より最新号の内容を公開しておりますので、ぜひご覧ください。
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