TeaRoom Inc. (@TeaRoom_Japan) header
TeaRoom Inc. (@TeaRoom_Japan) profile picture

「対立のない優しい世界を目指して」を理念に掲げる、株式会社TeaRoomの公式アカウントです🍵 ※DMには原則対応していません。お問い合わせはHPより

Tokyo, Shizuoka
Joined February 2018
Photo by TeaRoom Inc. (@TeaRoom_Japan)Photo by TeaRoom Inc. (@TeaRoom_Japan)Photo by TeaRoom Inc. (@TeaRoom_Japan)Photo by TeaRoom Inc. (@TeaRoom_Japan)Photo by TeaRoom Inc. (@TeaRoom_Japan)Photo by TeaRoom Inc. (@TeaRoom_Japan)Photo by TeaRoom Inc. (@TeaRoom_Japan)Photo by TeaRoom Inc. (@TeaRoom_Japan)Photo by TeaRoom Inc. (@TeaRoom_Japan)Photo by TeaRoom Inc. (@TeaRoom_Japan)
【TeaRoom採用サイト、ついにオープンしました!】 創業7年目を迎えた私たちTeaRoom。みなさんのおかげで、日本全国で、そして世界で、挑戦的な共創をたくさん実現することができました。 文化と産業を繋げ、"お茶屋"としては成立したTeaRoomは今、その次のフェーズへと進んでいます。文化と産業の根底にある「社会をつくる挑戦」へ、新しい仲間を募る採用サイトを公開しました。 career.tearoom.co.jp/ Project Direction and Design by novact novact.co.jp/
1
2
21
2,734
【2026年産 新茶販売開始✨】 今年度も、静岡県本山(ほんやま)の茶畑より、2026年産の新茶ができました🍵 
春にかけてありったけの栄養分を蓄え、すくすくと育った茶の木が芽を出していきます。 山々に囲まれ、霧が深く立ち込める山間。栄養分を豊富に含んだ南アルプスの伏流水に育まれたみずみずしい新芽。柔らかく上質なお茶を丁寧にじっくりと。
 静岡県中部の本山地域にて、今年最初に摘む新茶は畑の管理から製造まで徹底的にこだわった、一年に一度しか味わえないものとなっております。
1
2
3
409
【プレスリリース📣】 TeaRoomは、タイ最大級のアウトドア・サステナブルフェスティバル「Wonderfruit」初の日本開催「Wonderfruit Chapters: Kyoto」を共催いたします。 2026年10月22日から25日までの4日間に渡り、大原山荘・将軍塚青龍殿ほか京都市内各所での開催となります。 詳細はこちらよりご覧ください👇 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
211
【メディア出演】 CEO岩本がNHK大阪『かんさい熱視線』の「お茶に異変!? 価格高騰・輸入増加でどうなる」に出演しました <番組概要> 日本人に愛され続けてきたお茶。いま取引価格が過去最高を更新し、ペットボトル緑茶や煎茶なども相次いで値上がりしている。背景には、「煎茶」から高値で販売できる「抹茶」用への生産転換や、茶農家の高齢化などによる生産量の減少がある。さらに、国産が当たり前と思われてきた緑茶も、近年では輸入量が増加。国内の生産者は危機感を抱いている。「国民的飲料」お茶に今何が起きているのか。生産と流通の現場から実態に迫る。
1
1
5
890
【メディア掲載 ForbesJAPAN】 4/24発売のForbesJAPAN内の特集「カルチャープレナー特別版」にて、CEO岩本が「抹茶ブーム」に関するコラムを寄稿しました。
253
【メディア掲載 NewsPicks】 NewsPicks「抹茶ブーム特集」に、当社CEO岩本が取材協力をいたしました。
【悲劇】抹茶ブームで、製茶業者の廃業最多というミステリー newspicks.com/news/16495101/… 「このままでは、日本でお茶を飲む人がいなくなってしまう」。華やかな抹茶ブームの裏で、静岡のある茶問屋の表情が暗いのには理由があります。帝国データバンクの調査によると、2025年の製茶業者の休廃業件数は過去最高の13件に上っています。 この矛盾の裏にあるのが、緑茶と抹茶は同じ原料から作られる別商品だという事実です。日本で広く飲まれている緑茶の原料が煎茶(せんちゃ)、抹茶の原料は碾茶(てんちゃ)で、栽培方法や加工工程、設備投資額も異なり、臨機応変には切り替えられません。 海外で起きたのは「お茶ブーム」ではなく「抹茶ブーム」です。伊藤園の国際事業推進部・小城真部長は「抹茶の認知は広がっても、それが緑茶を飲むことに直結していない」と語ります。元々生産量の多かった煎茶の需要は伸びず、碾茶のみに注文が殺到しました。
1
1
3
1,025
記事公開時のCEO岩本によるコメント
81
【静岡茶ブランディングPJ🍵:佐藤可士和氏らと登壇】 4月14日(火)、静岡県による「静岡茶ブランディングプロジェクト」の発表会に、当社代表の岩本が登壇しました。 クリエイティブディレクター佐藤可士和氏が総合プロデューサーを務める本プロジェクトに、岩本は戦略アドバイザーとして参画。 本日の発表会では、自社での需要リサーチを基に、静岡茶の顧客接点拡大のため、必要となる施策の発表を行いました。 ◎静岡茶ブランディングプロジェクトとは 静岡は日本一の茶産地として知られていますが、国内市場の縮小などから、今後は世界にも販路を拡大していく必要があります。 そこで、静岡茶を日本発のグローバルブランドとして世界に広げるため、令和7年7月に「静岡茶ブランディングプロジェクト」がスタートしました。 静岡茶の未来のために、県、市町、茶業関係者などが「共創」をテーマに一丸となって取組んでいます。 総合プロデューサー 佐藤可士和氏(クリエイティブディレクター) 戦略アドバイザー 小原嘉元氏(和多屋別荘 代表取締役) 戦略アドバイザー 岩本涼(TeaRoom代表取締役)
1
2
20
1,260
ビジネスパーソンはみんな聴いた方が良いお茶と産業論ですね
1
4
1
49
9,061
お茶、茶道、茶人を掘り下げ、広げることでもっと社会を変えられる。 深い。 「道」を極める方はやはりすごい。 まだ前半しか聴けてないので、後半も楽しみにしよう。 #ニュースコネクト podcasts.apple.com/jp/podcas…
4
7
1,025
TeaRoom Inc. retweeted
いやーとてもとても濃いお話。 濃茶をいただいたようなひととき🍵   『自国の文化を愛することの重要性』はまさしく。自分の生活にも愛すべき自国文化や風習が幾つもあります。守って発展させていきたいですね。 #ニュースコネクト open.spotify.com/episode/5xC…
3
13
880
ニュースコネクト土曜版の @nmrtkfm さんとの対談が深くて壮大で、同じ日本の文化発信者として尊敬しかないです。
Replying to @genki_kanes
煎茶を飲む文化が途絶えてきてしまっているわけだから、そこから始めないと。縮むのは早いけど復活させるのは難しいからね。20年くらいのタームで戦略描いて、根気強くやり続けるんだと思う。ちなみに物理的に飲ませるだけだったら手段は無限にある。ティーサーバーもよく伸びてるよ theteabrew.tearoom.co.jp/
1
3
11
2,171
<番組紹介> 今回のゲストは、株式会社TeaRoom代表取締役の岩本涼さんです。日本のお茶に関するビジネスを展開する同社。「お茶を作って売る」という枠組みにとどまらず、茶の湯の思想を用いた企業コンサルティングや、アート領域での価値創造、グローバルへの展開など、多角的にビジネスを仕掛けています。なぜ今、世界のVIPやグローバル企業が「日本のお茶」そして「茶の湯の思想」に着目するのか? 21歳での起業から、あえてコストを削るベンチャー的成長を拒み、文化そのものの価値を上げる道を選んだ岩本さんのビジョンに迫ります。
1
1
2
834
<チャプター> ・TeaRoomの4つの事業展開 ・お茶を掛け合わせる第3の柱「共創事業」 ・茶人が企業をコンサルする理由 ・4つ目の柱「グローバル展開」 ・アート文脈での価値創造とスポンサーの変容 ・21歳で起業。原価を下げることへの違和感 ・社会関係資本が事業として結実する ・世界のVIPがお茶会で買うもの ・グローバルな抹茶ブームとサプライチェーンの課題 ・コモディティ化する世界で勝ち筋はソフトパワー ・自国の文化を愛することの重要性
1
1
12
996