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#このバンド分かりますか
#情報求む
今回はちょっと皆様にご協力していただきたいことがありましてポストしました📮
写真のバンド名を教えていただきくて。
永川敏郎さんと藤本“茶々丸”幸宏さんと思われる方がいるので、私の予想では、GERARDだと思っているのですが、堀江睦男さんらしき方がいるのですが、いくら調べても堀江睦男さんがGERARDに在籍していた情報がないのす。
当時のジャパニーズ・プログルやジャパニーズ・メタルに詳しい方、写真のバンドに分かりましたら教えてください。
よろしくお願いいたします🙇♂️
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前に薔薇心中と、更に闘う者達のギターリフが似てるとどこかに書いた覚えがあるんだけど、今日は朝からタイガーマスクのテーマを聴かされ更に(*゚ロ゚)ハッ!!となった
youtu.be/26aNNj7c2Qc?si=WTCE…
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編集部に一足先に、「ステレオ」2026年7月号が届きました。
特集は〈THE アナログ〉。
もうすぐ書店に並びますので、お楽しみに🔊
一方、現在発売中の6月号〈オーディオと温泉〉は、そろそろ本屋さんから去っていきます…。
まだ手に取っていないという方は、お早めに🙏
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【新製品】
鉄芯型MCカートリッジのフラッグシップモデル『AT-MCD1』を6月12日に発売します。
ウィーンで開催中の「HIGH END Vienna 2026」にて発表。国内では6月19日(金)~21日(日)に東京国際フォーラムで行われる「OTOTEN2026」で国内初の一般公開を予定しています。
audio-technica.co.jp/product…
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北陸オーディオショウで印象的だったのは、
自分がオーディオテクニカブースで
ATH-ADX7000を試聴していた時、
小学校低学年くらいの男の子と女の子が隣に来て、
同じATH-ADX7000と
ATH-ADX5000を試聴していた姿だ。
ちなみにATH-ADX7000は、
定価558,800円(税込)の高級ヘッドフォン。
思わず2度見したが、
ジャズ音源にもかかわらず、
2人とも微動だにせず、じっと真剣に聴いていた姿がとても印象的だった。
スタッフの方も子ども相手にも親切で、
聴き終わった後はその子たちのお母さんに、
「よかったらパンフレットもどうぞ!」
と笑顔で声をかけてパンフレットを渡していた。
オーディオは知識や所有機材で優劣をつけられたり、
時には初心者が見下されたりすることもある。
だからこそ、
年齢や経験に関係なく、
こういう光景を見られたのはうれしかった。
オーディオショウの音はどれも素晴らしかったが、
こういう場面には、
どのオーディオショウでも
なかなかめぐり合えないだろう。
とても心に残っている。
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本日は、来日中のDeep Purpleの皆様とロングボトム駐日英国大使に官邸へお越しいただきました。
Deep Purpleは、私の憧れのバンドです。
ロックの歴史を作り、今も挑戦を続けられ、魅力ある音楽を生み出しておられることに深い敬意を持っています。
また、今回が17回目の来日とお伺いしましたが、日本と英国の音楽の交流を象徴するバンドのメンバーの皆様とお会いでき、本当に嬉しく思います。
私からは、「音楽を含めたコンテンツは、高市内閣が進める「成長戦略17分野」の大切な分野であり、現地での音楽ライブを軸とした海外展開を、大規模・長期・戦略的に後押ししていること」を紹介させていただきました。
また、ロングボトム大使も交えて、今般の中東情勢を受け、世界の連帯の重要性が改めて示されていますが、不確実な世界の中で、「基本的価値を共有する日英連携の重要性」が高まっており、日英関係の強化に一層取り組んでいくことについても、お話させていただきました。
Deep Purpleのメンバーの皆様からは、「日本を訪問できて本当に嬉しい。音楽は国際的な言語。世界中の人々に自分たちの音楽を届けることができるのは光栄。日本のファンは自分たちの音楽を本当に楽しんでくれる。」というお話をいただきました。
Deep Purpleの明日からの日本公演では、Deep Purpleの世界レベルの演奏が、多くの日本のファンを熱狂させ、日本のコンテンツ界に大きなインパクトを与え、そして長い歴史を持つ「日英文化交流」を推進する大きな力となることを期待しています。
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冬の #ヘッドフォン祭 mini 2026
▼▽【Audio-Technica】ブース情報▼▽
※2か所で展示
⑨ATH-WP900SE(国内初披露✨数量限定有線仕様の木のポータブルヘッドホン)
⑯ATH-AWKG(黒柿のヘッドホン)
試聴できる貴重な機会となっています。ぜひご来場ください😊
▶fujiya-avic.co.jp/shop/pg/1h…
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おはようさんです👍
オーテクの95EはM44のような粘りとどっしり感はなくどちらかと言うとキレがあってシャープな音。
クラシック再生にはこちらが適してる。
よい一日を✌️
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バンドメンバーの中でも特に大荷物で、セットアップも大掛かりで面倒になりがちなのがキーボーディスト。その悩みを少しでも解決すべく、シンプルかつ軽量・コンパクトなライブを実現するための「MIDIキーボード活用術」を紹介します。
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極端な高性能化と高価格化が進むスピーカーオーディオの世界では日本製の機材のみで、最高峰のシステムを組むことは、もはや難しくなりつつある。しかしヘッドフォンの界隈では、日本の製品だけで世界最高のシステムを組むことが今でも、というか今こそ可能である。かつてオーディオの先進国であった日本の残存勢力の実力は、やはり高いものがある。
私は最近、オーディオテクニカATH-ADX7000を聞いて、日本のヘッドフォンオーディオの頂点がより高く、より幅広くなったことを強く感じた。
少し前まではFinal D8000や、ちょっと古臭い音だがSTAX SR-X9000あたりだけが、日本の製品として世界で本当にトップレベルにあるハイエンドヘッドフォンという位置付けだった。しかし、そのトップの一団にヤマハYH-5000SEが仲間入り、リニューアルされたFinal D8000 DCやD7000、DX6000が追加、続いてYH-4000、YH-C3000も参入、さらにオーディオテクニカのATH-ADX7000が加わった図式となっている。日本のハイエンドヘッドフォンは新しく、かつ豊かになって来ている。
これらの新しいタイプのハイエンドヘッドフォンに共通するテーマとは、本体の軽量化から来る快適な装着感と、ビルドクオリティのアップ・低域の充実により実現される、かつてないほど精密で自然な音質、この2つの技術的な要素を妥協なく、高い完成度で並立させることである。
これほど高度で高価なヘッドフォンが日本で次々と開発される背景には、これらの要素を並立させるためにヘッドフォンの価格を50万円台にまで引き上げても、日本のヘッドフォンマニアが、その価格を妥当なものとして受け入れ、購入してくれるようになったことがある。
これは私のようにスピーカーオーディオをずっとやってきたベテランが、最近のスピーカーシステムとアンプの値上がりに辟易してハイエンドヘッドフォンに乗り換えたり、ハイエンドイヤホンに慣れ親しんだ比較的若い層が、自宅の据え置きのシステムとしてハイエンドヘッドフォンを選ぶようになったことが効いていると思う。
つまり、これらの要素がキチンと押さえられているなら、50万のヘッドフォンでも売れる世の中になってきたのである。
この技術的変化、市場における各年齢層の意識の変化は密かなものだが重要だ。この変化の定着がはっきりした一つの「事件」がオーディオテクニカATH-ADX7000の躍進ということになるだろう。
ではヘッドフォンシステムに不可欠なアンプについてはどうだろう。元来、日本のヘッドフォンアンプには海外勢と比べても、素晴らしいものが沢山あった。インターシティ、OJI special、ニューオプトなどが先鞭をつけてきた、この分野は、最近さらに発展し、ワールドクラスの人気と実力を持った日本製品が軒を連ねる。定評あるマス工房の旗艦アンプModel465、多機能かつ高音質なLuxman P-100 CENTENNIAL、やっと発売となった、音楽性と高忠実性を合わせ持つ稀有なヘッドフォンアンプORB Jade casa Ultimate、高音質なプリアンプと組み合わせてヘッドフォンアンプの理想を追求できるヘッドフォンパワーアンプDVAS Model 2B、超小型ながら、凡百の据え置きヘッドフォンアンプでは到底及ばない高性能で先進性をアピールするBrise audio watatsumi、そのヘッドフォンアウトから端正さを極めたサウンドを聞かせるアキュフェーズの旗艦プリC3900sなど、まさによりどりみどりである。この日本のヘッドフォンアンプの選択肢の充実とそれぞれのアンプの品質の高さを想起すれば、いかに日本のヘッドフォンアンプのラインナップが充実していることが分かるであろう。特に真空管を用いない、ソリッドステートのヘッドフォンアンプの分野に関しては、日本は世界で最も豊かなバリエーションを誇る。
さらに送り出し機器として、Esotericやアキュフェーズ、デノン、マランツ、Luxman、SFORZATOなどの日本製のデジタルオーディオ機材の実力は既に折り紙付きであり、今更取り立てて言うべきことでもないだろう。
また、Brise Audioの多岐にわたるヘッドフォンケーブル のバリエーションや、ハイエンドオーディオを知り尽くしたCross pointのインターコネクトケーブルや電源ケーブル、日本的ビルドクオリティを堪能させるChikumaの電源タップ、ヘッドフォンシステム全体を安定させるTAOCのラックなどの豊富な日本製のオーディオアクセサリーを駆使できれば、ヘッドフォンオーディオに関して、日本製品のみで未踏の高みに立つことも十分可能である。海外製品をあえて輸入しなくても、かなり割安に極めて高性能な純日本製のヘッドフォンシステムを組める状況に今あるのである。
私はATH-ADX7000の試聴をきっかけとして、これまで挙げた日本の最高レベルのヘッドフォン関連製品を頭の中で並べて、様々な組み合わせをシュミレーションしながら時を過ごす。そんな日本の秋の夕暮れなのである。
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【新製品情報】
開放型ヘッドホンのフラッグシップモデル『ATH-ADX7000』を10/31に発売!
独自に定義した“真の開放型”を意味する「トゥルーオープンエアーオーディオ(TOA)」を具現化した最高峰モデル。
11/1に行われる「秋のヘッドフォン祭 2025」で試聴いただけます。
audio-technica.co.jp/product…









































