Replying to @_maogeng
プチバズったので宣伝。読んでʕ•ᴥ•ʔ
人類が溺れる大洪水を、俺だけが知っている。乗せる人間は、俺が選ぶ。
一年前から知っていて、誰にも言わずに船を造っていた男の話。
kai-no-hakobune.maogeng.chat…
遂に明日はロマテク13周年パーティー!112回目のロマテクで2026年最後のロマテクです。ぜひぜひご来場くださいませ!チケットお取り置きは本日中で承ってますのでHPのご予約フォームからお願いします(お知り合いの方はDMでも大丈夫です)。
魔王源 retweeted
お疲れさまです。
明日日曜はROMANTIC TECHNOLOGY 112 @ 中野 Heavysick ZERO で13周年おめでとうVJ。
イベント詳細、出演者情報、ご予約はココからぜひ。どうぞいらしてください🍻
roma-tech.net/rt112/
魔王源 retweeted
明日開催です。ロマテク13周年!
ROMANTIC TECHNOLOGY 112
2026/11/1(日)
中野heavysick ZERO
-LIVE-
HONDALADY
天誅
サトウトモミ
お寿司のともみ
MCあんにゅ
ナナビット
Yasuo Sato
Jaermulk Manhattan
FQTQ
kaikohnohi
linkabel & chigira
yousuke kaga
CrazyRomantic
-VJ-
PORTASOUNDS
4DK
Joe Mio
明後日11/1(日)に開催のロマテク13周年パーティー、ご予約絶賛受付中です。
こちらのロマテクHPご予約フォーム
roma-tech.net/reserve/
もしくはお知り合いの方はDMでも承っております。今のところ当日券もご用意できる見込みですがご予約いただくと当日券よりお得なのでぜひ!
**みたいなMarkdown記号残したまま投稿するなんてヘマ、真のAI使いはやらんのよ。
読みにくい部分、AI臭、その他気になるところあれば、遠慮なくボコボコに叩いてくれ。むしろ嬉しいʕ•ᴥ•ʔ
kakuyomu.jp/works/1105482266…
11/(日) ひさびさに天誅ライブします。
今回はどぶ大根がトラックをAIで全面リファクタリングしました。ガンガンに踊らせる音源に仕上がってます。
「復活の呪文」がおすすめ。
あとシャミおじさんがソロで新曲披露します。素敵な糞AIラップです。
他のメンバーも超豪華。HONDALADYもFQTQもいる。
ほぼ最強布陣じゃんね!!!
僕は最近小説ばっか書いてて、喉の調子もよくないので、酒呑んで踊るだけのおじさんになる想定です。
というわけでよろしくですʕ•ᴥ•ʔ
11/1(日) ロマテク13周年パーティー
タイムテーブルも発表になりました。
roma-tech.net/rt112/
ミニアルバム2作リリースしました。
Wonderland Jukebox2(ゲームマシンサウンド+テクノ)
romatech-rec.com/rtcdr030/
Faint hope(センチメンタル系テクノ)
romatech-rec.com/rtcdr029/
CrazyRomantic Spotify
open.spotify.com/intl-ja/art…
Xで小説を宣伝すると、だいたい逆効果になる。
作者の名前とアイコンが、作品のタイトルより先に飛び込んでくるからだ。物語に入りたい読者からすると、作者の顔がちらつくと没入しにくい。作者が前に出るほど、作品は遠ざかる。
注意深い書き手は、これをわかっている。イベントに呼ばれても顔は出さない。届けたいのは物語と登場人物であって、自分自身ではないのだ。
正直に言うと、僕はこれが全然できていない。「魔王源」という名前、目立つアイコン、変なしゃべり方。これではペルソナだけが広がって、作品はほとんど届かない。
音楽畑出身だから仕方ない部分もある。でもこのままでは、小説はいつまで経っても芽が出ない気がする。
……と、このポストもまた魔王源の顔で拡散されていくのであったʕ•ᴥ•ʔ
魔王源 retweeted
あのね…AIイラストを1枚作っただけでは、正直、もうほとんど評価されなくなってると思うんよ。5秒のアニメや1ページの漫画もそう。「テトリスがボタン一発でできました!」みたいな驚きだけで見てもらえる時代は、もう終わったんよね。
じゃあ今は何が勝負になるのかというと、本を1冊、ゲームを1本、24分以上のアニメを1本、最後まで作り切れるかどうかなんよ。「AIで作ってみました」で終わらせず、そのまま売り物にできる形まで仕上げられるか。
本を1冊、アニメを1本仕上げるには、構成を考えて、キャラや設定のブレを直して、何十回も修正しなきゃいけない。最後まで投げ出さずに仕上げる根気や設計力は、AIがどれだけ賢くなっても、作る人に必要なんよね。
だからワシは、短い一発ネタで驚かせるより、デカい作品を1本作り切る方に力を使いたいと思ってる。みんなも、何か1本、最後まで作ってみよ?
いちおう宣伝しとくか。あんまこれ読まれても辛い部分あるんだけどね。
まあ面白いです。よくできてるʕ•ᴥ•ʔ
kakuyomu.jp/works/1105482266…
AI本文利用の超実験的テンプレ小説です。
会社帰りの電車の中でなんとなく錬成してたんだけど、10話まで読んで割と面白かったんで共有します。
僕の関与率は極限まで下げてる。
これが「カイの方舟」より上のランキングいったりしたらかなりショック。ただ十分にあり得る........。
よければどうぞ。
暇つぶしにはなりますʕ•ᴥ•ʔ
第1話 何もしていない男
王都の魔導具を十年ひとりで直してきた保守点検係ですが、「何もしていない」とクビになったので黙って辺境に引っ越しました ~止まり始めた王都から毎日届く呼び出し状は、全部点検記録の裏に貼っておきます~kakuyomu.jp/works/1105482266…



















