2025年2月に本アカウントに復活。1887年創刊、日本最長寿雑誌の月刊『中央公論』です。政治、経済、国際情勢、文化など最先端の「知」を幅広い知識人を迎えてお届けします。 ■「中央公論.jp」https://xitter.cf/t.co/KcKKTZyO3P ■電子版はこちらからhttps://xitter.cf/t.co/4atKEAEEqm

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\11月号、本日発売!/ 特集1 「国語」こそ最強の教養 小川哲、矢野利裕、渡邉雅子、伊藤氏貴、田中草大、飯間浩明、谷川嘉浩、岡野原大輔 特集2 高市政権の正念場 中北浩爾、渡辺努、東野篤子、秋山信将 他に五百旗頭薫、大澤聡など各氏が登場。 谷崎潤一郎賞の選評と受賞のことばも。
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「総合雑誌ブーム」、また来ないかな……
きょうは「読書の日」 戦時中の言論弾圧から解放された昭和21年。総合雑誌が次々と復刊するなど、総合雑誌ブームが巻き起こり、書籍を求めて学生たちは書店に列をなしました。 🎞️ #昭和あの日 はNHKアーカイブスで  nhk.or.jp/archives/nannnohi/…
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1946年の総合雑誌ブーム
きょうは「読書の日」 戦時中の言論弾圧から解放された昭和21年。総合雑誌が次々と復刊するなど、総合雑誌ブームが巻き起こり、書籍を求めて学生たちは書店に列をなしました。 🎞️ #昭和あの日 はNHKアーカイブスで  nhk.or.jp/archives/nannnohi/…
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首都公論をパワフルに牽引する、編集長・黒崎大三郎さんと冷静沈着な副編集長・山中勇三さん。 オフショット撮影中にはガッチリと手を組みこの表情!お二人の信頼感が伝わってきます🌸 📱#ブラッサム はNHK ONEで配信中 web.nhk/tv/an/blossom/pl/ser… 遠藤憲一 井浦新 #ブラッサムオフショット
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渡辺努・東大名誉教授の国会での意見が話題を集めています。なぜ消費税減税は「コスパが悪い」のか、それでもなぜ高市政権は突き進むのか――。現在発売中の中央公論11月号に掲載した渡辺先生の論考で詳しく論じられています。ぜひご一読ください。
特集「高市政権の正念場」に、渡辺努さんが「なぜ積極財政と消費税減税に進むのか」を寄稿しています。 "また、現在の家計負担の本質は、食品価格の上昇そのものより、賃上げの遅れにある。必要なのは食品価格を無理やり抑え込むことではなく、賃上げの加速である"
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2014年10月26日、外交評論家の岡崎久彦が世を去りました。『戦略的思考とは何か 改版』は、歴史と地政学を入口に日本の戦略的環境を検討したロングセラーです。また、『中央公論』8月号の「シリーズ 論壇を築いた12人」では、井上正也さんが岡崎を論じていますので、ぜひチェックを。
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中央公論(2026.11) 特集:「国語」こそ最強の教養 現場から見た高校国語再編の意味と無意味 矢野利裕 「国語」を実用と非実用に分け、実用を重視する文科省の基本姿勢。 科目再々編の意味は、区分を形骸化させた現場への対応という意味合い。 教室という密室空間の可能性。 問われる教師の匙加減。
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中央公論(2026.11) 特集:「国語」こそ最強の教養 原点は読む「楽しさ」にある 小川哲 書く時に重要な読み手の自分のアドバイス。 言語化への良い意味での諦念。 “良い会話”はお互いがお互いに自分自身を発見するチャンスが多い会話。 シンプルに考えて良いんだと背中を力強く押してもらえました。
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『中央公論』11月号の特集「高市政権の正念場」。秋山信将さん、東野篤子さん、『自民党』などの著者・中北浩爾さん、『インフレの時代』の渡辺努さんが寄稿しています。書籍などとも併せて、ぜひご覧ください。
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渡辺靖さんの連載「アフター・トランプ」の第2回は「暗黙のルールに支えられた共和国」です。 "それゆえ、問題は、トランプが民主主義を攻撃したことだけではない。その攻撃を、救済として歓迎する社会が存在したことである"
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「時評2026」に、櫻川昌哉さんが「日本の利上げを阻む「デフレ」論の正体」を寄稿しています。 "実態はインフレなのに、脳内のフレームはデフレのままという凄まじい認知バイアスを放置していることこそが、一国の経済政策を誤った方向に導いている"
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「高市政権」特集に掲載した、東野篤子さんの「高市外交の1年を採点する」。その一部を配信しました。 "例えば最近の対露外交を見ると、2022年以降ウクライナ支援を続け、「力による現状変更を許さない」との原則を掲げてきた日本の立場と相反する動きが強まっています” chuokoron.jp/international/1…
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「時評2026」に、横山広美さんが「AIは世界を滅ぼすのか」を寄稿しています。 "近年で参考になるのは、中国でゲノム編集ベビーが生まれた際の生命倫理をめぐる動きである(略)今求められるのはこのようなAI版のWHOだろう"
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中央公論8月号に書いた論稿がJapan Policy Forumから海外向けに配信されました!
Are Young People Really Becoming “Conservative”? Current Perspectives from a Junior High School Consciousness Survey By Nihei Norihiro, Professor, The University of Tokyo japanpolicyforum.jp/topics/s… #youth #liberal #conservative #conservatization #liberalization #authoritarianism
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「時評2026」に、五百旗頭薫さんが「高市カラーにじむ「おとうとくん内閣」は悪手か妙手か」を寄稿しています。すでに簗和生農林水産相が辞任した高市改造内閣。その人選から政権と政治のゆくえをうらないます。
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『中央公論』の時評2026も最後から2つ目に。11月号は憲法改正のお話。憲法改正するなら、「なぜ変える必要があるのか」というポジティブな理由付けをとにかく維持することが必要。「大して影響はないから心配するな」では「じゃあ変えなくてよいはず」になり、失速する。豪州の教訓。
「時評2026」に、鶴岡路人さんが「オーストラリアが突きつける憲法改正失敗の典型」を寄稿しています。 "各国の内政はそれぞれに異なるものの、背筋が寒くなるような共通性を示すことがある。その好例が、オーストラリアでの憲法改正の度重なる失敗で、特に注目すべきは2023年10月の国民投票だった"
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『中央公論』11月号の特集は、「「国語」こそ最強の教養」です。『読む技法』の伊藤氏貴さんが、「SNS、動画、生成AI……現代に必要な、「読解力」とは」を寄稿しています。第2特集「高市政権の正念場」なども含め、充実の誌面です。ぜひ、ご一読ください。
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「時評2026」に、鶴岡路人さんが「オーストラリアが突きつける憲法改正失敗の典型」を寄稿しています。 "各国の内政はそれぞれに異なるものの、背筋が寒くなるような共通性を示すことがある。その好例が、オーストラリアでの憲法改正の度重なる失敗で、特に注目すべきは2023年10月の国民投票だった"
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昨晩の会でも話題になりました、「中央公論」11月号を購入しまして、最初に田中草大さんの「古文と漢文」の記事を読みました。記事では現代日本語への理解が深まるという意義について書かれていまして、昨晩のお二人のお話の内容が思い出されました。僕は来月に漢詩の授業をする予定。頑張るぞ……!
昨晩の中学国語の授業を考える会ではこのようなことを報告させてもらいました。本来、解釈が先で書下しが後。このように考えると漢文法は古典日本語による「書く」活動にも繋がり、様々な授業の可能性が広がりますね。 中国語音読練習会も楽しかった!
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11月号に、LIFULL HOME’S総研フェローの中山登志朗さんが「東京の不動産に何が起きているのか」を寄稿しています。高騰するマンション市況のゆくえを、LIFULL HOME’Sの独自データなどを用いて分析します。
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