「総合雑誌ブーム」、また来ないかな……
きょうは「読書の日」
戦時中の言論弾圧から解放された昭和21年。総合雑誌が次々と復刊するなど、総合雑誌ブームが巻き起こり、書籍を求めて学生たちは書店に列をなしました。
🎞️ #昭和あの日 はNHKアーカイブスで
nhk.or.jp/archives/nannnohi/…
月刊『中央公論』 retweeted
1946年の総合雑誌ブーム
きょうは「読書の日」
戦時中の言論弾圧から解放された昭和21年。総合雑誌が次々と復刊するなど、総合雑誌ブームが巻き起こり、書籍を求めて学生たちは書店に列をなしました。
🎞️ #昭和あの日 はNHKアーカイブスで
nhk.or.jp/archives/nannnohi/…
月刊『中央公論』 retweeted
首都公論をパワフルに牽引する、編集長・黒崎大三郎さんと冷静沈着な副編集長・山中勇三さん。
オフショット撮影中にはガッチリと手を組みこの表情!お二人の信頼感が伝わってきます🌸
📱#ブラッサム はNHK ONEで配信中
web.nhk/tv/an/blossom/pl/ser…
遠藤憲一 井浦新
#ブラッサムオフショット
月刊『中央公論』 retweeted
2014年10月26日、外交評論家の岡崎久彦が世を去りました。『戦略的思考とは何か 改版』は、歴史と地政学を入口に日本の戦略的環境を検討したロングセラーです。また、『中央公論』8月号の「シリーズ 論壇を築いた12人」では、井上正也さんが岡崎を論じていますので、ぜひチェックを。
月刊『中央公論』 retweeted
中央公論(2026.11)
特集:「国語」こそ最強の教養
現場から見た高校国語再編の意味と無意味
矢野利裕
「国語」を実用と非実用に分け、実用を重視する文科省の基本姿勢。
科目再々編の意味は、区分を形骸化させた現場への対応という意味合い。
教室という密室空間の可能性。
問われる教師の匙加減。
月刊『中央公論』 retweeted
中央公論(2026.11)
特集:「国語」こそ最強の教養
原点は読む「楽しさ」にある
小川哲
書く時に重要な読み手の自分のアドバイス。
言語化への良い意味での諦念。
“良い会話”はお互いがお互いに自分自身を発見するチャンスが多い会話。
シンプルに考えて良いんだと背中を力強く押してもらえました。
月刊『中央公論』 retweeted
『中央公論』11月号の特集「高市政権の正念場」。秋山信将さん、東野篤子さん、『自民党』などの著者・中北浩爾さん、『インフレの時代』の渡辺努さんが寄稿しています。書籍などとも併せて、ぜひご覧ください。
「高市政権」特集に掲載した、東野篤子さんの「高市外交の1年を採点する」。その一部を配信しました。
"例えば最近の対露外交を見ると、2022年以降ウクライナ支援を続け、「力による現状変更を許さない」との原則を掲げてきた日本の立場と相反する動きが強まっています”
chuokoron.jp/international/1…
月刊『中央公論』 retweeted
中央公論8月号に書いた論稿がJapan Policy Forumから海外向けに配信されました!
Are Young People Really Becoming “Conservative”? Current Perspectives from a Junior High School Consciousness Survey
By Nihei Norihiro, Professor, The University of Tokyo
japanpolicyforum.jp/topics/s…
#youth #liberal #conservative #conservatization #liberalization #authoritarianism
月刊『中央公論』 retweeted
『中央公論』11月号の特集は、「「国語」こそ最強の教養」です。『読む技法』の伊藤氏貴さんが、「SNS、動画、生成AI……現代に必要な、「読解力」とは」を寄稿しています。第2特集「高市政権の正念場」なども含め、充実の誌面です。ぜひ、ご一読ください。
11月号に掲載した、桜井一宏さんと大島嗣矢さんによる対談「「獺祭」と「千疋屋総本店」――看板を継ぐ二人が目指す未来」。その一部を配信しました。ともに「家業」を継いだ二人が、これから守るもの、変えていくものを赤裸々に語ります。
chuokoron.jp/society/129375.…







































