こもりまさあき。フリーランス歴25年。手がけたWeb制作関連書籍は執筆/監修含め多数。最近はWeb制作業務におけるAIエージェント活用のあれこれを発信しつつ、Figma、TypeScirpt/React、Tailwind CSSなどの解説動画を販売。Unsplashの全投稿者で最も閲覧数の多い500人の中の1人でもある

Tokyo, JAPAN
Joined April 2007
Claude版のFigma連携スキルをMuseに移植しました。Claude版同様にFigma MCPを経由して、Figmaのファイル内を編集操作できるスキル群です。 要件定義のスキルとかリライトスキルもいれておいたので、現状はFigmaのMCP経由で「新規ページ作成〜最適化〜リライト」まで、大事なFigmaのAIクレジットを溶かさず、膨大なMuseのトークンを使って好きなだけ実行可能です。 販売中のスキルのパッケージ「KMRVID Claude Skills」「KMRVID Figma Skills」のどっちにも付録というかおまけとして明日から提供開始します。 kmrvidskills.dev/ 明日まで有効なディスカウントコードは mct2026 です。
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救世主になる。
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完璧すぎるでしょ…。やったー
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tidy-up → tokenize → componentize → enhance と進みます。
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Claude用のFigma連携系のスキルをMuseに移植して、実際に何の最適化もされてないFigmaのURLを渡して「figma-optimize」をMuseから実行しているところ。 FigmaのAIクレジットはまったく消費しません、どころかMuseのトークンなんて気にするレベルにすらないです(笑)。
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ふふふ。マジ今のうちにClaude版かFigma版買っておいた方が良いと思うなー(棒)。
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Claude版は画像生成できないから逃げ道としてUnsplashを使うようにしてるけど、Museは内部で画像生成できるからそっちで生成してさっきのフレームのプレースホルダーを入れ替えてみた。勝てる。 お分かりいただけるだろうか、次の展開を。
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なーんの問題もなくMuseから「create-figma-page」の実行完了。今回は軽めにブリーフとかは渡さず、ECサイトで画像はプレースホルダーで作ってある。当然、Figma側のAIクレジットは消費しない。これでチャットついでにページの土台ぐらいは余裕で作れますね。1ページ作るぐらいなら5分もあれば終わる。 こちらのスキルが含まれているKMRVID Claude Skillsは、明日まではディスカウントコード「mct2026」が有効なので、チェックアウト時にコードを入れれば5,500円引きで購入可能です(日本語版/多言語版ともに)。 kmrvidskills.dev/claude/
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