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こーら|大学生/個人開発でiOSアプリ3本リリース 最新作は「お金マージゲーム」 作る過程と数字を全部公開します TikTok https://xitter.gq/t.co/cYPegQ8lxt #個人開発 #buildinpublic #お金マージゲーム

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【📖株式投資📖毎日すべきこと📝】 初心者の方や兼業の方は、毎日なにをすればいいのかわからない人が多いと思います。 このルーティンを覚えるだけで、いま相場にどのような資金が流れているかがわかります。 やるべきことは、大きく分けて4つほどあります。 1️⃣テーマ別ランキングをチェック 2️⃣ストップ高&ストップ安銘柄をチェック 3️⃣開示情報をチェック 4️⃣アメリカ市場をチェック それぞれ1つずつ解説していきます。 1️⃣まずザラ場が引けたら、業種別に、大型が強かったのか、それとも中小型が強かったのかを調べます。 日経平均株価やTOPIX、グロース指数、ドル円がどのような動きをしたのか、どのようなセクターが強かったか弱かったかをまとめます。 そこでおすすめなのが楽天証券のテーマ別のランキングです。 楽天証券にある検索→テーマを見ると、今日なんのテーマが上がっていたか、下がっていたかが瞬時にわかります。 旬のテーマがランキング順になっているのでとても見やすいです。 ⭕大型の半導体が強い → 小型半導体出遅れ銘柄狙い。 ⭕直近ゲーセクが盛り上がっている → 過去に上がっていたゲーム関連銘柄を監視銘柄に入れる。 といった感じです。 2️⃣次にストップ高銘柄やストップ安銘柄のチェックです。(※ランキング上位&下位でOK) どのような材料で上がったのか、下がったのかを毎日必ず見て、できればメモを取るようにしましょう。 ストップ高やストップ安については、証券会社(楽天やSBI)のランキング一覧、Yahoo!ファイナンスで見れます。 ランキング上位&下位はそれぞれ10銘柄くらいは見るようにしましょう。 これを見ることによって、どのテーマに資金が流れているかがわかります。 先程のテーマ別の分析と似ていますが、 ⭕海運系の銘柄が上がっている→その出遅れ銘柄を探そう。 ⭕材料が出て○○の銘柄が上がっている→この企業に関連する銘柄を探してみよう。 といった感じです。 材料の大小で翌日どのくらい株価が上がるのかを毎日分析します。 慣れてくると開示を見ただけで『これはストップ高の材料だな。』『これは既出だからあまり上がらないかな。』というふうにわかるようになります。 そして、相場とは違う動きをしている銘柄を見逃さないようにしましょう。 →例えば、地合いが悪い日に逆行高している銘柄です。 地合いが悪いときに逆行高している銘柄(赤札銘柄)は、今後大きく跳ね上がる可能性があるので必ずチェックしましょう。 3️⃣その日に適時開示された銘柄をざっとでいいので目を通す。 開示は、TDnetという適時開示情報閲覧サービスやIRバンク、有報キャッチャーというサイトで見ることができます。 決算期には、数百件と開示が出ることもありますが、ここに開示された情報をすべて見る必要はありません。 まずは知っている銘柄だけでも確認する癖をつけましょう。 そして気になった銘柄があれば監視銘柄に追加しましょう。 4️⃣最後に毎朝必ず確認して欲しいことは米株のチェックです。 日本市場はアメリカ市場についていくので、前日のNY市場がどのような動きをしたのか見ていきます。 基本的に日経平均株価はダウに、グロース指数はNASDAQやラッセルにそれぞれ連動して動くことが多いです。(※今年は為替の影響もあり、バラバラな動きをすることも多い) 日本株とアメリカ株の関係は、アメリカが好景気なら金利上昇でドルが買われ、円安となり、輸出企業の多い日本株は業績の期待から株価が上昇する。というものです。 アメリカは世界経済の中心的存在で、株式市場の時価総額を見ても約40%を占めています。ちなみに日本は6%程度です。 世界の時価総額の40%と割合の多いアメリカ株は世界的に見ても最も影響の多い市場でしょう。 こういったことからアメリカ市場は日本にとっても非常に大事なのです。 例えば、アップルやNIVIDIAの決算が良かったら、それに関係する日本の企業を分析したり、資源系が強ければ日本の資源株も監視してみようという感じです。 【毎日すべきことまとめ✍】 ⭕テーマ別ランキングをチェック ⭕ストップ高&ストップ安銘柄をチェック ⭕開示情報をチェック ⭕アメリカ市場をチェック
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Appleの成功ルールが核心すぎる。
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