「決算分析の地図」の発売以来、1年以上の構想と執筆期間を経て、「「問い」と「論点」の決算分析 一次情報から有益な示唆を導く戦略と戦術」が10月17日に発売されます!
amazon.co.jp/dp/4802615590/
本書では「企業の決算に関する情報を見たとして、何をどのように分析をしたら良いかわからない」という課題に対して、「問い・事実・ストーリー」の視点から分析を行う手法を解説した内容となっています。
本書は拙著「決算分析の地図」の姉妹本的な位置付けで、自ら問いや論点と定めて、自由演技の如く決算分析をしたい方にフィットする内容となっています。自社や競合に関する企業の決算分析に興味がある経営企画、営業、マーケ、人事、IR、財務・経理担当者の方や、資産運用において企業を分析したいという人に特におすすめです。
ご興味がある方は是非手に取ってもらえますと幸いです!
ありがとうございます!スパイラル積みは私も現地で見ましたが、すごい存在感でした!
ジャレド•ダイアモンドの新刊はまだ読めてないので、確認してみます!
一緒にPodcast #SONOSTA をやっているしげさん( @cool_warm )の新刊「問いと論点の決算分析」、紀伊國屋書店新宿本店で売られてましたが、引用写真のとおりスパイラル積み?されてて超目立ってました。近くのジャレド・ダイアモンドの新刊より目立つ配置でした(笑)。まさかのダイアモンド超え…!
武蔵野大学アントレプレナーシップでもご一緒させてもらっている伊藤羊一さんのウェビナーに登壇させていただきます!今からとても楽しみです!!
「決算書って、難しそう」と感じている方へ。
身近な企業の「なぜ?」から入ると、数字を見るのが面白くなるかもしれません。
11/13の「羊一が聞く!」は、決算分析のプロ・村上茂久さんがゲスト。伊藤羊一が、その視点と素顔に迫ります!
flagsstudy-11.peatix.com/
『「問い」と「論点」の決算分析』がビジネス書の聖地丸善丸の内本店(ビジネス(経営))で2位!ありがとうございます!
大手町のランダムウォーカーさん@OTE_WALK の『世界一楽しい決算書の読み方改訂版』や業界地図と合わせて読むと、決算分析の理解が一層進むかと思います。
ご紹介いただき、ありがとうございます!
社名は変わったものの、ウルフ村田さんは銀行の大先輩であり、ウルフ村田さんの年次のご同期や前後の方々と一緒に多くのお仕事をさせていただきました!
メモ再掲
村上茂久さん(「決算分析の地図 (10刷)&「問いと論点の決算分析」の著者」)@cool_warmの本は分かりやすい
amazon.co.jp/stores/%E6%9D%9…
お読みいただくともに、感想もいただき、ありがとうございます!
『「問い」と「論点」の決算分析』ではSaaSやプラットフォーム企業の分析方法も解説をしています。
その上で、さらなるSaaSの学習には『サブスク会計学』がおすすめです!
村上さんの新作『「問い」と「論点」の決算分析』を読みました。ご恵贈いただきありがとうございました。既に購入していた1冊を読みつぶす専用、頂いた1冊は部屋に飾る専用にしたいと思います。
ありがたいことに前半戦からサブスク・SaaSの分析が続いて101ページ目で『サブスク会計学』をご紹介頂いています。メチャクチャ感謝です。
ところで個人的に惹きつけられたのは第4章の「安全性の観点」です。たとえば、「営業利益率40%超なのに債務超過の米国マクドナルド」「債務超過で流動比率が100%を切っているスタバ」といった話です。赤字が続いたけど耐えた会社の話も出てきます。
なんとなく赤字や債務超過は悪いことと思い込んでいる人の方が多いと思いますが、そういう思い込みは常に正しいわけではないという大事なことを気付かせてくれます。
会計や経営管理の実務に接していると、赤字や債務超過に限らず思い込みがたくさんあります。そんな思い込みから解放される方法の1つとして、「問い」と「論点」という切り口から企業活動を分析・評価できるようになることが有効で、本書を読めば、そういう人間に近づけるような気がしました。
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手に取ってくださり、ありがとうございます!担当の方による渾身のデザインです!お伝えさせていただきます!
本日、LINEヤフーとベインの連合がカカクコムの買収提案価格を3700円に上げました。
その関連で、なぜLINEはフーがカカクコムを買収したいのかを考察した記事をビジネスインサイダーに寄稿をしました。
businessinsider.jp/article/2…
名著『事業計画の極意』の著者の木村さんに本書のコンセプトに共感していただき、大変嬉しく思います!早速の付箋メモもありがとうございます!!
業務の合間に、熟読…とまではいきませんが、ザザザっと拝読いたしました。
企業分析・決算分析において、
「問いを立てる」という点、観点をもって進める点は大共感でございます!
前著も素晴らしかったですが、さらに示唆深い内容となっております!
さすが村上さん!
@cool_warm
最大瞬間風速とはいえ、決算分析の本が、ドラゴンボールのシール本、絵本のパンどろぼう、サピックスの中学受験本、単行本のワンピースを抑え、Amazon総合ランキング82位になりました!ありがとうございます!
ありがとうございます!コンサルの方にも読んでいただき、大変嬉しく思います。
私も望月さんの目的ドリブンの思考法、シン・ロジカルシンキング等でたくさん学ばせていただきました!
望月さんの新刊楽しみにしております!
『決算分析の地図』の姉妹本とも言える『「問い」と「論点」』の決算分析が本日発売となります。
企業が公開する一次情報からどのように問いと論点を押さえながら分析するかを解説した本です。ご興味がある方は是非手に取ってもらえると幸いです。
Amazonのリンクは以下になります!
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