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#みいちゃんと山田さん のお父さん、どうなったのか?という考察あるけど、これでは??作者の亜月ねね先生は、この事件を見て、このコマを書いたのかな?また、こういう事を書くと北海道を対する偏見だとか言われそうだけど、微妙に現実をモデルにしてるんだよなぁ
#みいやま #みい山
asahi.com/articles/ASR8S63X7…
「あしたのジョー」はちば先生がアレンジしたものの、やっぱり根底が梶原作品であるのは、ヒロインが林紀子ではなく、白木葉子である点だよね。梶原先生のヒロインは基本、全てを優しく包む聖母の様な女性(「愛と誠」とか「斬殺者」)か、プライドが高くて気の強いお嬢様。恐らく梶原先生のタイプなのだろう
#ちばてつや #梶原一騎
逆に、ちば先生のタイプは、おそらく紀ちゃん。元気でお転婆で庶民的な明るい娘。でも、梶原作品である以上、ヒロインは絶対に葉子になってしまうんだよね。
燃え尽きたいというジョーの希望を理解出来たのは、葉子で、理解出来なかったのが紀ちゃん。どっちが良いとか悪いとかの問題じゃなく、ジョーのヒロインはやっぱり葉子になるんだよね。
まあ、普通に幸せに暮らしたいなら、紀ちゃんと結婚して楽しくお店をやっていく方がいいんだけど。それを実現したのはマンモス西。ちば先生なら、マンモス西の林屋繁盛記って人情ものを描けたんじゃないかな。というかそっちの方が得意だろうし
「あしたのジョー」絡み(ちばてつや先生が亡くなったからだけど)で梶原一騎先生も注目されているので、ファンとしては感慨深い。僕は以前にも書いたけど、団体行動、集団生活、体育会、そうして同調圧力が世界一嫌いだ。
#梶原一騎 #ちばてつや
梶原一騎先生は、昔から評論家などから「右翼的センチメンタリズム」と指摘されており、実際にそうなんだけど、同時に「全体主義をとことん憎む、徹底的な個人主義」とジャーナリストの斎藤貴男氏も語っている。
僕がスポーツマン大嫌いなのに、梶原一騎先生が好きなのは、梶原作品は徹底的に個人主義で他が何をやっていても、チーム全体の為に、お前らもこれをしろ、あれをやれってが一切無い。
また、運動だけ出来る奴はダメだとインテリ系のキャラを出してくるし(愛と誠の岩清水はその代表だし、夕焼け番長のインテリも主人公・赤城忠治から敬意を持たれる友人)「男の星座」ではオカマを「これはこれで一種のサムライ」と最大限に評価している。運動音痴のインテリやオカマも評価する、自分(主人公)はその生き方は出来ないけど、お前らの生き方を否定しない。
世間からはみ出していても、信念を持って生きていれば評価するんだよ。
で、今のパヨクってのは口では「多様性や寛容」を主張しながら、実際はポリコレという正義の名のもとに異なる(というか彼らが気に食わない)意見は差別だなんだと徹底的に排除しようとしている。ネトウヨと言われている人は、例えば今の高市政権を支持する人もいれば、反対してる人もいるけど、どちらも許容されてる。でも、パヨクは全員が高市政権に反対しないと許さない、裏切者って感じ袋叩きにしてる。(僕は高市政権全てを肯定もしないし、否定もしませんが)
まったく梶原イズムと正反対だと思うよ。ジョーは自分はボクシングと心中するけど、その生き方をマンモス西に押し付けていない。幸せになってくれ!だよ(照れ隠しで憎まれ口みたいに言ってるけど、マンモス西と紀ちゃんの幸せを本当に願っているのを読み取れない奴はいないよね)
「あしたのジョー」の最終回はちばてつや先生が変えたというのは、有名だが、だからと言って、ジョーはちば先生だけで作ったという訳ではない。梶原一騎先生にとって、ジョーは唯一の合作(他は誰が漫画家でも梶原単独作品)なので複雑な感情の作品だったのはそうだけど。
#ちばてつや #梶原一騎
しかし、梶原先生がジョーを憎んでいたかというと、それも違う。最も憎んでいたけど、最も愛してもいた。「男の星座」でも、ジョーの最終回は自分のアイデアという形で、ピストン堀口を大山倍達から紹介された時の閃きが元になってると主張している。
これは事実で、ちば先生がゼロから真っ白い灰を思いついた訳ではなく、最終回の場面はジョーの、この台詞が、この作品のテーマだとして使った、この台詞は梶原原作をそのままである事は散々、自伝などで語っている。
ちば先生の価値観だと「真っ白い灰になる」は出てこないと思う。恐らく紀子ちゃんの反応になるのではないか。そう考えると、やはり「あしたのジョー」は梶原作品であり、ちば作品。どちらかだけの作品では無いと思う。
#ado の炎上をまとめました!ファンならadoが何をやっても楽しいんだろうけど、adoの歌のファンからすれば、うむむって思うのでしょうね
🤖 Made with AI
「あしたのジョー」の力石に関してちばてつや先生と梶原一騎先生が殺すの殺さないので議論してるけど、僕の大好きな、ありま猛先生の「あだち勉物語」でも、あだち充先生の「タッチ」で似たような事件があった事が描かれている。
#ちばてつや #あだち充
力石が亡くなったのは、ショッキングだったけど、読者の多くは悲しいけど感動したって感じだったけど、「タッチ」の上杉和也が亡くなった時は、小学館に抗議の電話が殺到して大パニックになったそうだ。島本和彦先生の漫画『アオイホノオ』でも同じエピソードが描かれている。
元々、タッチって題名は和也から達也にタッチするって意味で、最初から決めていた設定だったけど、力石と同じく人気キャラを殺すのは許さんって編集などは大反対。でも、ストーリーを変えたくない、あだち先生は、亡くなるシーンを早く書いて、それだけ机に置いていて、雲隠れしたそうです。
一切、連絡取れないってしないと、死なないストーリーに描き直しを強制されるに決まってるので、行方不明になって、描き上げた原稿を載せるしか選択肢がないようにした。
知能犯だなと思うけど、担当編集者は、描き直ししてもらえなければ首だと怒鳴られていたみたいで可哀想。
今の漫画は、人気キャラが亡くなっても復活するだろうって読者も甘く見てるケースも増えてきたけど、ジョーやタッチの時代は生き返る事はないので、読者も本気で受け止めていたのだろうね
「あしたのジョー」のストーリーで力石を殺す、殺さないで、バーで打ち合わせしていたら、梶原一騎先生の風貌から、店員が漫画のストーリーじゃなく、本物と勘違いで通報したってのは結構、有名な話。
#ちばてつや
ちば先生は死なないで、ジョーのトレーナーにしたい、梶原先生は、主人公が2人になるので、死ぬ展開しかないで、テレビ局は当然、こんな人気キャラを殺すな。ただ、晩年に描かれた「ひねもすのたり日記」では、作者2人は死ぬ派で、テレビ局はダメだ派。で、ちば先生が詰められている時に梶原先生が助け舟を出したエピソードになってる。
これは梶原一騎ファンとしても嬉しいね。何故かというと、梶原先生が荒れていた時代に、ちば先生を脅迫まがいの事をしていたから。映画の挨拶で渋滞で遅れている梶原先生よりも前に、ちば先生が挨拶した事が気に食わなかったらしいけど、ちば先生はその事を黙っていたらしい。
梶原先生は、良くも悪くも物凄い見栄っ張りなので、大勢の人がいる前では威張った態度をとるけど、2人きりの時は物凄く優しかったという組んだ漫画家の証言もある。性格もあるけど「コワモテ梶原一騎」を演じていた(そうしないと格闘技や裏社会と絡みがあるので舐められる)のもあったと思う。
とは言え、ちば先生からすれば、脅迫されたらたまったものではない(もっとも梶原先生の取り巻きも、ちば先生のファンだったので、形だけやってる事を伝えてくれたらしいけど)。当然、恨んでいてもおかしくないのだが、最晩年に描かれたこの漫画では、梶原先生を持ち上げて、むしろ戦友として描いている。
他にも、偶然、梶原先生に会った、ちば先生が挨拶したら、「あんた誰?」ととぼけられたエピソードもあったはず(これも取り巻き大勢の時なので、自分は大物を演じていたのだろうけど)
梶原先生が逮捕&大病の後、人が変わったように穏やかになった(コワモテ梶原を演じるプレッシャーから解放されたんだと思う)みたいなので和解したのかもしれないけど、それがあったにしろ、無かったにしろ、ちば先生の梶原一騎先生の描き方は、本当に人格者だったんだと思えるので、嬉しくなるね
桑田真澄 Matt(32)が性加害していると週刊文春が報じました。Mattさんは文春に怒ってます。Mattさんの反論を分かりやすくまとめました
#週刊文春
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「あしたのジョー」のストーリーで力石を殺す、殺さないで、バーで打ち合わせしていたら、梶原一騎先生の風貌から、店員が漫画のストーリーじゃなく、本物と勘違いで通報したってのは結構、有名な話。
#ちばてつや
ちば先生は死なないで、ジョーのトレーナーにしたい、梶原先生は、主人公が2人になるので、死ぬ展開しかないで、テレビ局は当然、こんな人気キャラを殺すな。ただ、晩年に描かれた「ひねもすのたり日記」では、作者2人は死ぬ派で、テレビ局はダメだ派。で、ちば先生が詰められている時に梶原先生が助け舟を出したエピソードになってる。
これは梶原一騎ファンとしても嬉しいね。何故かというと、梶原先生が荒れていた時代に、ちば先生を脅迫まがいの事をしていたから。映画の挨拶で渋滞で遅れている梶原先生よりも前に、ちば先生が挨拶した事が気に食わなかったらしいけど、ちば先生はその事を黙っていたらしい。
梶原先生は、良くも悪くも物凄い見栄っ張りなので、大勢の人がいる前では威張った態度をとるけど、2人きりの時は物凄く優しかったという組んだ漫画家の証言もある。性格もあるけど「コワモテ梶原一騎」を演じていた(そうしないと格闘技や裏社会と絡みがあるので舐められる)のもあったと思う。
とは言え、ちば先生からすれば、脅迫されたらたまったものではない(もっとも梶原先生の取り巻きも、ちば先生のファンだったので、形だけやってる事を伝えてくれたらしいけど)。当然、恨んでいてもおかしくないのだが、最晩年に描かれたこの漫画では、梶原先生を持ち上げて、むしろ戦友として描いている。
他にも、偶然、梶原先生に会った、ちば先生が挨拶したら、「あんた誰?」ととぼけられたエピソードもあったはず(これも取り巻き大勢の時なので、自分は大物を演じていたのだろうけど)
梶原先生が逮捕&大病の後、人が変わったように穏やかになった(コワモテ梶原を演じるプレッシャーから解放されたんだと思う)みたいなので和解したのかもしれないけど、それがあったにしろ、無かったにしろ、ちば先生の梶原一騎先生の描き方は、本当に人格者だったんだと思えるので、嬉しくなるね
今日は「パンダの日」なので、みい山が動物園でパンダを見てるAIイラストです。
#パンダの日 #みいちゃんと山田さん
みいちゃんはパンダの前を離れず、進んでくださいって言われても無視しそうwww。でも今は上野にパンダがいないので、見るなら台湾に行ってゆっくり見るしかないかな。
僕も上野動物園で見た事あるけど、どんどん進んでって感じでゆっくり見れなかった
🤖 Made with AI
ちばてつや先生、「あしたのジョー」の取材で、わざわざドヤ街に行って泊まろうとしていたんよね。今のドヤ街は、外人バックパッカーも多いし、安全になったけど、当時は一般人が近づかない所だった。
#ちばてつや
で、泊まろうとしたら、おばさんに「ダメだ!」と泊まるのを拒否されてしまった。手を見て肉体労働者じゃないと見抜かれ、こいつ取材だろって警戒されたらしい。
ところが、これ、近年の桜壱バーゲン先生の実話ナックルズでの実録漫画でも、同じ事が起きていて、明らかに取材と思われて、ドヤ街で宿泊を拒否されたエピソードが載っていた。
僕も実は大阪の動物園前の安いホテルに(興味本位で)泊まった事あるけど、まだ駅前の3000円くらいのホテルなら泊まれるし、それこそジャニーズのおっかけっぽい女の子達も泊まっていた。でも、これがもっと奥の1000円とかのドヤだと今でも取材っぽいのは断られるのかな?
原作を変更する事を極端に嫌がった梶原一騎先生(絵物語時代に作画を優遇して原作者を冷遇する当時の雑誌編集者のやり方に抵抗していたと言われる)だけど、ちばてつや先生だけは許すようになったそうだ。
#ちばてつや
「あしたのジョー」の導入部分のドヤ街にジョーが現れるシーンや、サチらのちびっこキャラは梶原原作に無かった。最初は梶原先生もカンカンに怒ったけど、ちば先生の才能を認めて、アレンジを認めるようになったと言う。だから、梶原一騎原作作品のほとんどが誰と組んでも、梶原一騎先生だけの作品って感じだけど、「あしたのジョー」だけは、合作って感じなんだよね
年齢的に仕方ないかもだけど、ショックです。ご冥福をお祈りいたします
【訃報】「あしたのジョー」漫画家のちばてつやさん死去 87歳
news.livedoor.com/article/de…
「あしたのジョー」「おれは鉄兵」などのヒット作で知られ、文化勲章を受章した漫画家、ちばてつやさんが死去したことがわかった。
なんと、高校生で妊娠してた事を告白し、大炎上で活動休止していた今森茉耶がユーチューバー、ヒカルと組んで復活。ヒカルチャンネルのメンバーシップとして活動していき、ヒカルが育てていくそうです。
#今森茉耶
勿論、ミスした人も永久に復活のチャンスを与えないとかおかしいし、実際、へずまりゅうとか元迷惑系配信者でも、その後、良い活動をして復活した人もいる。
しかし、炎上⇒活動休止から、再開まであまりに短いんじゃない?とは思うよね。
まあ、ミスマガジン時代の動画を見れば、これだけ可愛ければすぐに救いの手が差し伸べられるのはわかるんだけど・・・
でも、このミスマガジンのグランプリ受賞が2023年。たった3年でこれだけ激変するとは
木手コロ助 retweeted
【新連載スタート!】
本日発売のヤングマガジン48号より、
福本伸行原作の新連載
『葵と哲平』
が始まります!
原作:福本伸行
作画:福本 匠
人生逆ガチャ、究極の転生モノ――。
いったいどんな物語が始まるのか、
ぜひご覧ください!
ヤンマガWebでは第一話が無料で
お読みいただけます👇
yanmaga.jp/comics/%E8%91%B5%…
©福本伸行・福本匠/講談社
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日本の男性は女性を舐めまわすように見るとセクハラを訴え、日本より遥に女性の権利を否定してる中東サウジアラビアを絶賛して、性的な事を語る事に嫌悪感を示しながら、ホリエモンや、溝口勇児との番組で嬉々として性的な話をする #渡邊渚
日本の芸能界には「S◯X大好きですみたいな女子が多い」みたいな事を楽しそうに語ってるのを見ても、支持してるフェミはだんまりなんだろうね。
仕事が激減ってニュースで見たけど、地上波とかでは使いにくいだろうし、好感度低すぎなんでCMとかも無理になるだろうね
【悲報】「S◯X大好きですみたいな女子が多い」元フジ渡邊渚さんが語る芸能界の闇がグロすぎると話題に...
共演者
「どのレベルなのか想像もつかない」
↓
ホリエモン
「『S◯X大好きです』みたいな女子がいる」
↓
渡邊
「有名人とできてラッキーみたいな女の子」
↓
堀江
「俺が有名人喰ってやったぞみたいな」
↓
共演者
「爆弾発言ですね...」
これ本当ならエグすぎる...
#REALVALUE
#リアルバリュー
#堀江貴文
#溝口勇児
@takapon_jp
動画の続きやREALVALUE公式チャンネルはリプ欄から!
管仲は本当に素晴らしいんだけど、実は主君の桓公を殺しかけた(当時は、桓公のライバルの部下だった)んだけど、それでも全て許して、全権を任せた桓公も凄い。そして、推薦した鮑叔との友情も凄い。#史記 #横山光輝
しかし、管仲が生きてるうちは良かったけど、亡くなってから陪臣に支配されて斉はぼろぼろになった・・・。
特に印象に残ってる陪臣は易牙。中華料理の父と言われるほど、物凄い料理人で、365日全部違う料理を出した、中華料理の基礎を作ったと言われる。
しかし、桓公が「人間の子供を食べてみたい」ととんでもない事(中国では人間も食材だった。単に子供は食った事ないってだけだったみたいで、一説には桓公は自分の命を狙った管仲を食おうとしてたらしい)を言ったら、自分の子供を丸焼きにして、出したというとんでもない人物。
これを聞いた管仲が、出世の為に自分の子供にそんな事をする奴は、絶対に裏切るので首にしろって遠ざけたものの、管仲が亡くなると桓公は易牙(と同じく陪臣の豎刁、開方)を呼び戻してしまったので斉は没落した。
キングダムで春秋戦国時代後期が日本でも知名度上がってるけど、前期も面白いんだよね。易牙のエピソードは映像化難しそうだけど





































