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【特別プレゼント企画】
月収15万円の社畜だった僕が、
20代で資産1億を達成した投資法。
その全貌をまとめた記事を公開します!
投資を始めた頃の僕は、
必死に勉強しても全く勝てませんでした。
そんなある日、
教科書通りのやり方では通用しないと気づき、
「いかに時間をかけず再現性高く増やすか」だけを追求した結果、面白いように勝てるようになったんです。
試行錯誤の末にたどり着いたのは、
・1日15分のチャート確認でOK
・忙しい会社員や主婦でも実践できる
・複雑な分析は不要で初心者でも真似しやすい
とてもシンプルな方法でした。
この記事では、
15年以上かけて磨いてきた投資法の
思考と手順を包み隠さずお伝えします。
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lin.ee/oRvKWvY
これ超大事な視点なんだけど、暴落が起きると市場から資金が消えたように感じるが、実際は別の銘柄や資産に資金が移ってるだけ。つまり、今まで上がってた銘柄が売られる時は今まで下がってた銘柄に資金が流れ込む可能性があるから、早めにそういう銘柄を見ておくとチャンスが転がってたりするんよね。
そろそろ本気で投資にAIを取り入れていくか。資産100億超えの投資家や億トレーダーから学んだノウハウを全部ぶち込んで、上がりそうな銘柄やトレードチャンスを教えてくれる自分専属のAIファンドマネージャーを作りたい。ぶっちゃけAIに関してはド素人やが、実現したら凄いことになりそうだし頑張る🔥
投資でよくある失敗なのが、投資根拠を途中で変えてしまうこと。ファンダを根拠に買ったならファンダが崩れたとき、モメンタムで買ったならモメンタムが崩れたときが逃げ時。例えば、モメンタムで買ったのに、途中でファンダを理由に握り続けると大怪我をする。これは過去に地獄を見て得た大事な教訓。
投資で勝てない理由はシンプルで、雑にエントリーして、ちょっと利益が出たらすぐ利確するくせに、含み損だけはゴリラの握力でホールドするから。こういう自滅ムーブをかますのは投資の判断軸がないことが原因で、感情に振り回されるチンパンジーを卒業したいなら、正しい理論を学びまくるしかない。
結局、相場の流れは月足や週足チャートが支配してて、この流れに逆らうとマジでタヒぬんよな。今回の下落相場を通じて、今まで培ってきたテクニカル分析の理論は間違ってなかったと確信できたし、かなり大きな自信にも繋がった。これを知ってるだけで、人生単位で見ると軽く数億円の価値があると思う。
ナスダックとKOSPIに関しては、一旦落ちるべきところまでは落ちた感じがする。ただ、S&P500やダウの方はまだ下落余地がけっこうありそうだし、日経平均とSOX指数はあと少しって感じ。不揃いなのは気持ち悪いけど、VIXも25を超えたし、ここまで落ちると逆にもう怖くないからぼちぼち買う準備をしよう。
コミュニティメンバーに無料コンサルをしてみたけど、喜んでもらえたみたいで嬉しい。ひと目で株の買い場がわかる分析法とか、3ヶ月で平均+20%狙える銘柄選定法とか、ガチ有料級の話を色々とさせてもらった。自分も教えながら頭の整理ができて色々と気付きがあったし、たまに開催するのはありかも。
投資で負けてた頃の自分を振り返ると、相場に対する考え方が根本的にズレてたんよな。当時はSNSで必勝法(笑)を必死になって探してたけど、どうすれば勝ち続けられるかの理解度が低すぎて、努力の方向性をミスってた。相場に対する考え方を根本から見直さなかったら、今頃資金を全部溶かしてたと思う。
今回の下落相場は、お金をかけて知識をつけまくってたおかげで、全く動揺することなく冷静に乗り越えられた。正直、学んでなかったらビビって大損こいてただろうから余裕で元は取れたと思う。結局、投資のパフォーマンスは自分の脳みそのレベル次第だから、これからもガンガン知識に投資していこう。
「民主党勝利でAIオワタ」って雰囲気やが、絶対そうはならないと思う。AI開発はもはや国の存亡を賭けた戦いだし、株が下がると年金基金等にもダメージあるから、民主党もデータセンターを規制しまくって経済をクラッシュさせるようなことはできない。結局は条件次第で、政治的圧力は緩和されると予想。
これは脳みそに入れ墨を入れる勢いで覚えておくべきやが、相場が最も嫌うのは「不透明感」であって「悪材料そのもの」じゃないんよな。何が起こるかわからない間は売られるのに、いざリスクの全貌が見えてくると反転する。これは相場が続く限り何度も目にするパターンなので、絶対に覚えておくべき。
日経が鬼リバってるけど、悪材料出尽くしからの反転は予想通りすぎる展開。午前中の下げはセリクラっぽかったし、ようやく楽しい相場が戻ってくるんじゃないかな〜!
株の買い場は近いと思う。
今のところ中間選挙で悪材料出尽くしからの反転がメインシナリオで、時期的にも、チャート的にも、相場の雰囲気的にも、反転に向けた条件が揃いつつあるように感じてる。
個人的には、先週の金曜日が今回の下落の底だった可能性がそれなりにあると見てて、もし週明けに下がるなら、短期的には大きなチャンスになりそう。
NASDAQと日経平均は200日移動平均線付近がサポートとして意識される位置にあるし、SOX指数やKOSPIも前回安値付近の重要サポートラインに位置してる。
キオクシアの決算も、内容をよく見れば悪くないし、もし売られるなら買いだと思う。
(IRはクソ下手だなと思ったけどw)
中間選挙後の上昇確率はかなり高いというアノマリーもあるし、それを意識してる投資家が一定数いるのもポジティブ。
もう一つ面白いと思ってるのが、NASDAQの下落タイミング。
今年は10%級の大きな調整がこれで3回目だけど、過去2回とも月末付近で底を打って転換してるんよな。
これはヘッジファンドなど機関投資家のポジション調整が関係してるのかな、と推測してるけど、正確なことは正直よくわからない。
さらに気になるのが、Fear & Greed Indexの動き。
株価指数は前週比で下がってるのに、Fear & Greed Indexは改善していて、ダイバージェンスのような状態になってる。
もしかすると、一部の大型株が指数を押し下げてるだけで、投資家のセンチメントは改善の兆しが出始めているのかもしれない。
もちろん懸念材料もあって、まず11月に予定されてるAnthropicのIPO。
これが市場の資金需給に影響して、上場を通過するまで本格的な反転が遅れるシナリオは十分あり得そう。
あと、S&P500、NASDAQ、日経平均の月足チャートがあまり良いカタチに見えないこと。
月足チャートだけを見るなら、11月は注意しないといけないように見えるから、ここはかなり悩ましい。
まとめると、最後にセリクラのような値動きが出る可能性はあるものの、短期的にかなり面白い局面になりそう。
まぁ色々と書いたけど、相場の底をピンポイントで当てる必要は全くないし、中長期ではカンカンに強気なので、現物なら目先の値動きを気にせずコツコツ買い集めればオールOKだと思ってる。
今の相場は割と楽観的に見てて、その理由は企業の利益予想がグングン伸びてるから。本格的に株価が下落するときは景気や業績の悪化懸念が強まるときだけど、今の状況はむしろ逆で、利益予想が右肩上がりな中、投資家のセンチメントだけが悪くなってるんよな。この状況で株価が暴落するとは思えない。











