そもそも私のポストの意図を履き違えてるし、リンク先には数式はおろか証明や実証などが一切ない"ポエム"だし、物理学な議論が不可能な感じしかしないんだよね。
私はあなたと話をしたいわけじゃないから、ブロックするね。
相対論がここまではびこってしまったのは、相対論が裸の王さまの愚か者には見えない魔法の服だから
note.com/yojihagiya/n/n39cf9…
今は中国スゲームーブで安心させておいて、虎視眈々と逆転を狙う局面だよ。今、日本が陥ってるように…
知らんけど…
トヨタは、日本の自動車部品産業を守るために、急速なEV化を避けていたという人がいるが、それは間違い。
単に、まともなEVを作る技術を持っていなかったことと、儲かるHVの延命を狙っていただけ。
その間に、中国のEV技術に追いつけなくなって、何から何まで中国に頼らざるをえなくなってしまった。
9月26日の日経は「トヨタ次世代EV部品 日本勢が受注に苦戦 安価の中国勢台頭」という見出しの記事で、中国の部品メーカーの「25年を振り返るとトヨタレクサスのプロジェクトなど重要な案件を獲得した」というコメントともに、日本の部品メーカーの「(トヨタが)日本の設備や技術を使うといった話は聞こえてこない」とか、「中国の現地サプライヤーとのコンペの結果、日本のサプライヤーはあまり仕事を取れていないようだ」とか、「中国勢とは価格面で到底太刀打ちできない。品質でもかつてと比べ物にならないくらい成長している」というコメントが紹介されている。
トヨタが早期にEV投資に踏み切らなかったために、テスラの生みの親とも言われ当時車載用電池でダントツだったパナソニックは、今や世界7位シェアわずか4%に沈んだ。
そして、日本国内でも、トヨタのEVに130万円、中国BYDのEVには15万円という、スーパー・アンフェア補助金で守らなければ、トヨタは負けてしまうという情けない状況。
トヨタEVの心臓部の電池はほぼ中国製。それでも日本車だということになっている。
「トヨタはすごい」は幻想に…EV補助金縮小であらわになる中国BYDと性能差 頼みの綱は高市政権による“嫌中”作戦だけになる 古賀茂明 dot.asahi.com/articles/-/296…
すごい職人芸‼️
こんなに綺麗になるんだ⁉️
セリアのビー玉(日本製)が凄い! youtu.be/RtXxdQhuZJs?si=vjKD… @YouTubeより








