著者 (技術書20冊以上) / AWS Ambassador 気楽にフォローやリツイート歓迎、 こちらもフォローしやすくなります Amazon https://xitter.cf/t.co/op3lfRXHXs BOOTH https://xitter.cf/t.co/iUMEaE1lvz 発言は個人のものです

埼玉県
Joined February 2009
個人でClaude Codeを使い込んでいて気になったことの対策をまとめて本にしました。組織で使うにはとかは、もう少しブラッシュアップしていく必要あるかなぁ / “『生成AI時代のクレデンシャルとパーミッション設計』を執筆しました。本日発売です - プログラマでありたい” htn.to/2JGaXynibx
2
16
4
106
31,287
S3の許可はIAMかバケットポリシーかの二択ではない。IAMは「誰が」、バケットポリシーは「何に誰を」を書く。 守りたいバケットほど、両方で絞って重ねる。どこまで重ねるかは『AWSの薄い本7 S3の深淵を知るためにAmazonの奥地に行った』に書いた booth.pm/ja/items/7634590?ut…
1
319
銀座の地下通路が、GINZA SIXまで伸びていることに気がついた。 よし!!汐留側から頑張れば、あともう少しで有楽町〜新橋駅まで完全に地下でつながる!! #たぶんその日は来ない
1
341
会社帰りのヴィノスやまざきのワインバーを楽しみに生きているが、もうちょっと生きるために暫く我慢しよう ※そこまで酷い状態じゃないよ。念のため
285
人間ドックの結果、返ってきた 会食を除き、しばらくは禁酒することにした。
8
612
EC2にはEBSが無かった。CloudTrailも、IAMすらも。 今の「当たり前」がどう積み上がったかを知ると、仕様の理由が読み解ける。 『AWSの薄い本Ⅳ 昔話で振り返るAWSの歩み』は、黎明期からの設計思想を外部ユーザーの目で記録した #AWSの薄い本 booth.pm/ja/items/4778282?ut…
348
おー、これ、ちゃんと動くのだったらほしいなぁ。ディスプレイ込みのType-C拡張ドックは不安定なイメージがついちゃっているので。いいのがあったら教えてほしい / “サンワ、計160W給電+デュアル4K出力に対応したType-C接続対応の多機能拡張ドック” htn.to/2kYoqWcKsC
3
680
Takuro SASAKI / 佐々木拓郎 技術書典あ09 retweeted
というわけで、コンピューターシステムの上のほうから下のほうまで一気に駆け抜けるあの名著の第3版が発売されました! メモリはアプリケーションによってどう使われるのか、システムコールは何のためにあるのか、プロセスは何なのか、この本を読んではじめて腹落ちしたという人も少なくないはず!
14
1
44
4,183
DeepLの翻訳ボタン ここ半年くらい結構邪魔なところに翻訳ボタンが出るようになって、ついにプラグインを消してしまったのである。サービスも1年のプランの解約はしているので、あともう少しの付き合い 長い間、お世話になりました
401
Takuro SASAKI / 佐々木拓郎 技術書典あ09 retweeted
技術書典21のオフライン会場で、売り子さんを2名募集します ・11/23(月・祝)池袋サンシャインシティ ・11〜14時のうち1人2時間 ・謝礼5,000円(交通費込み)+新刊を全種1冊ずつ ・応募はDMで、11/6締切、11/7にご連絡 応募が多い場合は、今後サークル参加を考えている方を優先します #技術書典
1
4
6
1,214
下記試験の新試験のガイドが出たので、AIに試験範囲の分析タスクを投げて寝る。分析する理由については、この後のリプを参照のこと AWS認定ソリューションアーキテクト・プロフェッショナル(SAP-C03) docs.aws.amazon.com/aws-cert… AWS認定デベロッパー・アソシエイト(DVA-C03) docs.aws.amazon.com/aws-cert…
1
8
1,452
AWSの薄い本は、名前のとおり1冊100ページ前後。ページは薄いが、中身は濃い。 1テーマに絞って深く掘る。IAMだけで1冊、S3だけで1冊。網羅をやめると、そのテーマの判断まで書ける。 8冊そろうと守備範囲は広い。AWSの薄い本シリーズ全巻セット booth.pm/ja/items/6006705?ut…
1
533
Takuro SASAKI / 佐々木拓郎 技術書典あ09 retweeted
検索システムの本、エンジニア向けは初版から事実上これしかなかったけど、今年に入ってベクトル検索の本や本書と同タイトルの本が相次いで発行されており、むしろニーズが高まるのはこれからなのかもしれない、という気持ちでの増補改訂版です lambdanote.com/blogs/news/ar…
『検索システム』も改訂です。とりあえずこれ一冊読んでおけばいきなり検索の実務に放り込まれてもなんとかなる、という構成はそのままに、初版の時代からは実用度がさまがわりした言語モデルの興隆を踏まえて「ベクトル検索」の新章がまるまる追加されています!
16
40
3,545