【眼瞼下垂症手術】
〇起こりうる合併症、リスク 出血、疼痛、感染、血腫、目やにの増加、焦点があいにくい、などですがほとんどは一過性の症状(時間で回復)です。左右差が生じることはあります。
〇費用 《眼瞼下垂症手術》
※自由診療 モデル割有 ¥478.000(税込)→¥406.3
※保険適応 3割負担の場合 約¥50.000(税込)
※保険の適応は医師の診察の上判断となります。
〇形成外科と美容外科のクリニック池袋
ホームページ keisei-biyou.com
電話 0359507077
いや、むしり取られてるのは若者なんです。
なんで若者と同じ一律の3割負担にする事をむしり取ると表現されるのでしょうか?
自投稿で「いいね」の数より「反論投稿」の方が多いので、これがXに参加している日本の「若い世代の今の声」なのだろう。残念ながらこの国では高齢者に対しては「もっとむしり取れる」、「若者の足を引っ張るな」と考えている若者が圧倒的に多いということで残念な気持ちになる。これは「貧すれば鈍する」という状態なのだろう。特にヨーロッパで医療関係者はもちろん、「Uberの兄ちゃん」に聞いてもこういった「情けない意見はほとんど出てこない」のが興味深い。明らかに「今の日本人の道徳心は下がって」しまっている。
また在宅医療がメイン事業の私の投稿からか、少なからず「訪問診療に対する批判」も特に同じ仲間である「医師」からも頂いている。開業していたり、病院で働いている医師からの率直な意見なのでこちらも色々考えさせられる。確かに「医療費削減」のために日本がここ20年くらいは「病院から在宅医療への転換」を進めており、「開業医や病院勤務医から妬まれている」部分はあると自覚している。ただヨーロッパで彼らの指摘しているような高齢者に医療を絞っているかどうかについては、イングランド、フランス、オランダの限られた国の視察のみだが「特にナーシングホームでの医師の関わりについては日本と同等な対応」はしていた。GP(かかりつけ医)としてはなるべく診療頻度を絞ったほうが制度上経営効率は良くなるはずだが、「月に最低1-2回は診察しないと緊急搬送が増えてしまう」ことを理由に定期的な訪問診療と電話対応を密に行っていた。このあたりは実績をしっかりデータで保険者や政府から評価されるようだ。
確かに私の視察した範囲のヨーロッパにおいては「個人宅の訪問診療はほとんど行われていない」のもまた事実だ。これは日本のように移動時間まで加味した診療報酬制度になっていないためだが、一方で高齢者住宅についてはまとめて診ることができるため医師が定期的に訪問診療していることが一般的だった。しかし個人的には日本のこの「個人宅への訪問診療は他国にない素晴らしい取り組み」だと感じているし、「移動時間にオンライン診療を組み合わせる」ことにより今後診療効率も高めることは充分可能だと思う。何より病院から在宅医療への流れは、医師の関わりに程度の差はあるが「先進国共通の潮流」のため、もう少し他の分野の医師の皆様にも視野を広くもって欲しいと切に思う。定期的な訪問診療がなければ「高齢者救急搬送が益々増える」ことは自明であり、また「病院中心の高単価な医療に逆戻り」してしまうだけだろう。
とは言え、医療に関する政治判断は「国民の選挙」により選ばれた政治家が行うものだ。今後若者たちを含めた国民の選択が「高齢者に厳しいもの」となるようであれば、私たち「医療提供側も制度変更に柔軟に対応」していく他はない。ただ願わくば愛する日本においては、誇り高く高齢者はもちろん「弱者に優しい世の中」であり続けて欲しい。今月末には久しぶりにアメリカ本土にも行く予定なので、ヨーロッパや日本との比較もしてきたい。
医者が自由診療に流れるのは保険診療の労働環境が悪いから。
自由診療を下げたところで保険診療の労働環境が改善しなければ医者は保険診療に精力的に取り組まないよ。
直美は結果で、原因は保険診療の環境。
対症療法じゃなくて根本治療に取り組まないと
医療崩壊は止まらんぜよ。
美容クリニックが次々と潰れるかもしれない。財務省がとんでもない案を出してきました。
財務省は11月4日、美容医療などの自由診療を行う医療機関から、医師・看護師の人数に応じて「医療人材確保負担金」を徴収し、地域医療の人材確保に充てる案を提示しました。
いわゆる「直美」の問題、美容クリニックの乱立への対策です。まだ提案段階ですが、財務省が言い出した以上、実現する可能性はかなり高いと思います。そして、この次に行われることも漏れ伝わってきています。
美容クリニックや美容医師に苦々しい思いを抱いていた一般の臨床医には、大賛成という人も多いのではないでしょうか。
ただ、私はこの政策が医師同士の分断を決定的にするのではないかと懸念しています。
20年前、美容医療に進む医師は、医療界では軽蔑に近い目で見られることが普通でした。それが業界の努力や社会的需要の拡大によって、随分と地位を上げてきたと思います。もちろん、今でも両者を同じものと考えている医師は少ないでしょう。
しかし、今回の案は美容医療を再び医療界の外側に追いやろうとしているようにも見えます。
保険診療では診療報酬が国によって決められ、病院は自由に値上げできません。医師の待遇改善にも限界があります。一方、美容医療は自由診療なので、利益が出れば高い給与を払える。
この構造を放置して、美容医療に負担金を課したところで、地方の病院に医師が戻ってくるとは思えません。
さらに、この負担金をきっかけに、一般の臨床医と美容医療の医師を制度上も完全に分けようという議論に発展する可能性すら感じてしまいます。
美容医療にも問題はあります。しかし、医師不足の責任を美容医療に押し付けるのは違うでしょう。医師が美容に行くことを責め、馬鹿にする前に、なぜ一般の臨床医を続けることが魅力的でなくなったのか。まずそこを考えるべきです。
今回の財務省案は大部分の国民が賛成するでしょう。が、それだけで終わりにしないことが重要だと思います。
皆さんはどう思いますか?
#美容医療 #医療政策
全細胞が同意。
安全性と妥当性の整備が最優先。
【美容産業を国が後押しすると、何が起きるか】
形成外科医として、大きな視点の話をします
美容医療の市場は、すでに年6440億円
そして美容医療のトラブル相談は
2年で3倍近くに増えています
お金が集まる場所には
⚠️効かない治療
⚠️不必要な治療
⚠️高いだけの治療
⚠️健康被害を生じやすい治療
が、必ず生まれます💢
しかも美容医療は自由診療なので
国の指導や監査が、保険診療ほど届きません
これは厚生労働省自身が認めていることです😢
だから、支援するなら本当は産業ではなく
患者さんの安全を確保する方向に
支援するのが正しい方向だと思いますが
私が言いたいのは
『美容産業より先に国が力を入れるべき大事なところ』が他にあるんじゃないかということです🤔
(特に日本人の少子化への対策‼️)
私も自費の手術はしています
国民全体が美容に興味が向くと
我々の業界は潤い、儲かります💰
でもそれではダメなんです👎
だから我々のような
美容医療に携わる者こそが
このようなことを
率先して言わないといけないと思っています^_^
チームみらい、今まで誰もやらなかった当たり前を遂行してくれるから推せる。
このビューからさらに項目をクリックして使途詳細にどんどんたどり着けるようにしてほしい。
わけわかんないNPOへの補助金とか、政治家の自団体への寄付とか、政治家の旧文通費(領収書不要の経費)とか、徹底的に国民の目が届くようにしてほしい。
#チームみらい
【自分が払った税金、どこへ行っているか知っていますか?】
国の予算が「どの事業」に使われ、「どの企業・団体」に支払われているのかを図解で直感的にたどれるサイト『政府予算ビュー(β版)』を公開しました!
🔗rs-vis.team-mir.ai/
国の予算データは公開されているものの、資料が膨大で「結局いくら使われ、成果が出ているのか」を調べるのは至難の業でした。
そこで、各事業のレビューと財務省データを統合し、誰でも直感的に見渡せるツールを開発しました。
💡 できること
・5,000以上の事業、2万超の支出先をお金の流れマップで追跡
・各事業にAIによる参考評価・手がかりを付与
・年収や家族構成を入れると、税・社会保険料の負担額がわかる
・政策や経済条件を変えて「今後の財政余力」をシミュレーション
「予算や政策の議論に、専門家だけでなく誰もがデータを見ながら参加できるようにしたい」という思いで作りました。
まずは気になる分野を検索したり、ご自身の負担額を見てみたりしてください。
※現在ベータ版のため、「使いづらい」「ここが分かりにくい」「こんな機能がほしい」といった率直なご意見・フィードバックをいただけると励みになります!
フィードバックはこちらから
docs.google.com/forms/d/e/1F…
#チームみらい #オープンデータ #行政事業レビュー #データ可視化
【眼瞼下垂症手術】
〇起こりうる合併症、リスク 出血、疼痛、感染、血腫、目やにの増加、焦点があいにくい、などですがほとんどは一過性の症状(時間で回復)です。左右差が生じることはあります。
〇費用 《眼瞼下垂症手術》
※自由診療 モデル割有 ¥478.000(税込)→¥406.3
※保険適応 3割負担の場合 約¥50.000(税込)
※保険の適応は医師の診察の上判断となります。
〇形成外科と美容外科のクリニック池袋
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