精神は身体についてくる。嫌な思い出はその時頑張った自分を肯定し、認めてあげる事でアクセスを断ち切っておく。ココロは過去も未来も行き来できるが体は進むしかできない。
なりたい未来を考えるだけで身体(現実)がついてくる。
前期フィードバック
何とか一歩進めた。
三月で異動する上司から
・視野と出来る範囲を広げる事、活躍する為のポジションを取るために上に上がる事は大切な事だ。
と言葉を頂いた。
マネージャーになる1つの動機になると思う。
先日長男がマイクラのピースモードなのに冒険しない、洞窟探検やだ、って言うのでなんかあったの?と何回か聞いてみると「実は夢で探検したらいきなりゾンビ出てきて怖かった」と泣きながら言った。
子供には子供の理由がある、何度も聞かないとわからない。と痛感した。
ビジチャレミーティング
S氏に引っ張ってもらいつつ、自分は抜け漏れが無いように「こう思っているけどここが不安。どう考える?」という投げかけを繰り返して話してもらうようにした。あと、自分もと頑張って恐る恐る意見言ってみるとそうですね!と合意。チャレンジは続く。
ビジチャレ
ボーリングのセンターピンを倒すような課題ポイント見つける考え方として往診サービスの考え方が刺さった。往診は医者が来て治してくれるのでは無く、判断をして不安を解消してくれる、そんな立ち位置に戦略をとったらしい。
通常業務にも活かせる気づきだった。
今日、ある会社(健保)の先輩より、自分を卑下するコメントに対し「何か問題意識を持っている事 自体が素晴らしい事だ」と励ましの言葉を頂いた.自分が何を成し遂げたいか分からずとも動く事は大切なのだと感じた.
コーチング研修で設定したネクストアクションに「家族と、これからやってみたい楽しい事を話す」にチャレンジ。手始めにどんなおいしいものを食べたい?と聞いてみた。
妻:ティラミス、コンビニのものでもいい。
息子:聞き逃す
ストファイミーティングにて
今年の目標は、家族と楽しい事を話して実現させる!にしました。
今のこの瞬間の家族との心と体(子供との)距離感はかけがえの無いものと思いながら、大切に過ごします。
とりあえず、帰ってから息子のゴールの見えない話、楽しく聞きました。
