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藤井光さんと畑中章宏さんの対談記事はこちら。
「間離化せよ」とロズニツァは言う:現代美術家・藤井光が語るスターリン・ウクライナ紛争・正義
🔗worksight.substack.com/p/45
xitter.cf/WORKSIGHTJP/status/165…
【NEW!】
「間離化せよ」とロズニツァは言う:現代美術家・藤井光が語るスターリン・ウクライナ紛争・正義
日本の近現代を鋭く問うてきた藤井と民俗学者の畑中章宏は、ロズニツァ映画に何を見るのか。
worksight.substack.com/p/45
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ジャム・セッション
石橋財団コレクション×藤井光
「WHOSE LIGHT? —だれのひかりか」
会期:
2026年10月24日(土)〜2027年1月31日(日)
会場:
アーティゾン美術館
104-0031|東京都中央区京橋1-7-2(ミュージアムタワー京橋 2〜6階)
artizon.museum/exhibition_sp…
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以前、WORKSIGHTで民俗学者・畑中章宏さんとともに、映画監督セルゲイ・ロズニツァの作品について語っていただいた現代美術家・藤井光さんの展覧会「WHOSE LIGHT? —だれのひかりか」が、東京・京橋のアーティゾン美術館で始まりました。
🔗展覧会の詳細はこちら
artizon.museum/exhibition_sp…
芸術と社会・歴史の関係を探究してきた藤井光🎥
新作を含む藤井さんの作品約10点と、石橋財団コレクションから #ジャコメッティ や #ポロック が共演❗
時代や地域を超えて響き合う展示空間⚡️
本展のために制作された4つの新作にもご注目ください👀
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ジャム・セッション 石橋財団コレクション×藤井光
WHOSE LIGHT? —だれのひかりか
🔗artizon.museum/exhibition_sp…
🏛アーティゾン美術館 6階 展示室
📅 2026/10/24(土)–2027/1/31(日)
🕰10:00–18:00(毎週金曜日は20:00まで)
※入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(11月23日、1月11日は開館)、11月24日、12月28日–1月4日、1月12日
🟦 同時開催:
エトランゼたち —洋画家たちのヨーロッパ体験(5・4階展示室)
✔学生無料(要ウェブ予約)
✔ひとつのチケットで両展をご覧いただけます
#藤井光展 #藤井光
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柴田元幸・岸本佐知子編の河出文庫シリーズ「海外文学の屋根裏部屋」が始まります。
初回配本は、マキシーン・ホン・キングストン著 藤本和子訳『チャイナタウンの女武者』。長らく入手困難だった記念碑的傑作です。11/6発売⚔️
シリーズ詳細はこちら↓
web.kawade.co.jp/information…
宮田文久@さすらう編集 retweeted
𝔠𝔬𝔪𝔦𝔫𝔤 𝔰𝔬𝔬𝔫🇫🇷
𝟭𝟬.𝟯𝟬㊎
『キェシロフスキ没後30年 トリコロール三部作』
もうまもなく公開!
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【上映作品】
『トリコロール/青の愛』
『トリコロール/白の愛』
『トリコロール/赤の愛』
フランス革命の精神「自由・平等・博愛」を込めたトリコロールをモチーフに作られた三部作。
ポーランドの巨匠 #クシシュトフ・キェシロフスキ 監督没後30年を記念し、映画史に輝く伝説的三部作を35mmフィルムで限定上映!
詳細はこちらから↓
bunkamura.co.jp/cinema/lineu…
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「山形ドキュメンタリー道場」の取り組みについては、以下の記事で立ち上げ人の藤岡朝子がたっぷり語っています🗣️
応募を迷われている方はぜひご一読を!
🔗アジアが集い、創造する「道場」:山形と東京、ドキュメンタリストの虎の穴(取材:宮田文久さん @editdisco )
worksight.substack.com/p/148
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『WORKSIGHT』、コクヨからこんな雑誌が出ていたのは知らなかった。他の特集号も気になったが、鳥好きとしては鳥類学の特集をまずは手に取らずにはいられなかったのだった。
宮田文久@さすらう編集 retweeted
BOOKSルーエで買った本。『WORKSIGHT 24号 鳥類学 Ornithology』(コクヨ研究所)
yokoku.kokuyo.co.jp/news/240…
「長い歴史のなかで鳥は何を象徴し、現代を生きる私たちが鳥類学に触れることは何を意味するのか。今も世界を飛び回る、“未知の知”のネットワークに分け入る特集となっています」。
宮田文久@さすらう編集 retweeted
「校正の仕事」についての名エッセイ、古沢典子『校正の散歩道』を11月に復刊します! 活版印刷時代と現在で違うところも多々ありますが、変わらぬこともとても多く、また文も凛としながらユーモアを湛え素晴らしいです。お楽しみに。
chikumashobo.co.jp/product/9…
『チャイナタウンの女武者』は柴田元幸さん、岸本佐知子さん厳選復刻シリーズ「海外文学の屋根裏部屋」の第一作目です。初版は1978年でしたが、今もいきいきとしています。web.kawade.co.jp/information…
チャイナタウンの女武者 :マキシーン・ホン・キングストン,藤本和子訳|河出文庫 kawade.co.jp/np/isbn/9784309…
カバーがかっこいい!八巻美恵さんが「文庫版によせて」を書いててこれで塩のメンバー全員が藤本和子の著訳書に文を寄せたことになる。会が始まってほぼ10年。感慨深い秋の夕暮れであります
宮田文久@さすらう編集 retweeted
河出文庫11月。「アメリカ生まれの中国人女性が生きる複雑な文化の網の目を解きほぐし、母や家族の記憶と生活のありようを見事に捉えた小説集。…」
⇒マキシーン・ホン・キングストン/藤本和子訳
『チャイナタウンの女武者』 kawade.co.jp/np/isbn/9784309…
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面白かった。特に記事のここの部分
『人形は、余白を残している存在です。
キャラクターに対する想像や、ストーリーへの理解の大部分は、ご覧になる方ご自身の頭のなかでの補完や、ある種の思い入れによって生み出されるものなのです。こうした“参加”があってこそ、布袋劇は初めて完結するのです』
伝統は「点」、文化こそ「線」:台湾布袋劇・黄家の五代目が語る“家業の変容”
🔗worksight.substack.com/p/220
過去のあらゆる「時点」は「文化」の一部であり、そうした日々の生活から生まれるものが合わさり、つながることで「文化」という大河になるのです──黄亮勛
宮田文久@さすらう編集 retweeted
古沢典子『校正の散歩道』ちくま文庫(2026年11月10日刊行予定)
chikumashobo.co.jp/product/9…
【開催決定!】今年もやります!
台湾巨匠傑作選2026
台湾と日本、戦争と戦後を見つめる
12月19日㊏より新宿K’s cinemaにて
全33作品連続上映
ラインナップは↓こちら↓
[劇場初公開]
台湾郷土文学を映像で紡ぎ、
表現の道を切り拓いた先駆者
イエ・チンション(葉金勝)
プロデュース作品『一八九五』
監督作品『さよなら・再見』※35㎜フィルム上映
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[権利切れ間近]
ワン・トン(王童)監督
台湾近代史三部作+自伝的作品
『村と爆弾』
『バナナパラダイス』
『無言の丘』
『赤い柿』
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プレ・台湾ニューシネマ、
台湾ニューシネマ、
ポスト台湾ニューシネマ
🎥1980年代作品
『風が踊る』
『坊やの人形』
『海辺の一日』
『冬冬の夏休み』
『台北ストーリー』
『童年往事 時の流れ』
『恐怖分子』
『恋恋風塵』
🎥1990年代
『青春神話』
『愛情萬歳』
『熱帯魚』
『エドワード・ヤンの恋愛時代』
『憂鬱な楽園』※35㎜フィルム上映
『カップルズ』
『河』
『ラブ ゴーゴー』
『フラワーズ・オブ・シャンハイ』
🎥2000年以降
『ヤンヤン 夏の想い出』
『ミレニアム・マンボ』
『藍色夏恋』
『珈琲時光』※35㎜フィルム上映
『狼が羊に恋をするとき』
『赤い糸 輪廻のひみつ』
『本日公休』
『ひとつの机、ふたつの制服』
『霧のごとく』
『ギデンズ・コーの功夫(カンフー)』
新宿K’s cinema
2026/12/19㊏~2027/1/29㊎
ほか全国順次公開
🔗taiwan-kyosho2026.com
濱口竜介(映画監督)「気付いたのは、写される世界の側の充実のようなものがない限り、どのようなかたちで撮ったとしても単に上っ面をなぞったものにしかならないということです。どう撮るかはもちろん重要ですが、カメラの向こうの世界をどういう状態で捉えるかも同等か、それ以上に考えなければならない」
wired-jp.visitlink.me/opVOAA





























