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起業家 さまざまなジャンルの5社を経営そして現在沖縄世界遺産中城城跡で開催しているLIMISA NAKAGUSUKU 発起人 LIMISAとは世界遺産×最先端テクノロジー×ナイトウォークというプロジェクト 日本の新しいエンターテイメントをこれから発信していきます

かなりいろんなとこ
Joined August 2009
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近い未来にインターネットが中心にあるデジタル経済がAIに破壊され、我々は昭和に逆戻りするかもしれないね。インターネットがない、スマホがない、お金を引き出すのに通帳持って本人が銀行窓口に行かないといけない時代が戻ってくる。でないと何が現実か分からなくなるから資本主義経済が崩壊する。
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銀行にハッキングが始まる前のまずは金融のサードパーティーがやられ始めたなぁ😇
PayPay 連携している銀行口座からお金を全部抜き取られる事象やクレジットカードの不正利用報告が相次ぐ 地銀からのチャージと口座登録を停止 hamusoku.com/archives/110514…
Readers added context they thought people might want to know
このポストは、地銀からのチャージ停止を不正利用への対応のように伝えていますが、誤解を招きます。 ・停止はPayPayが10/23に発表した、金融機関の計画メンテナンスです ・期間は10/30 23時〜10/31 23:59で、対象は地銀6行です ・公式の発表に、不正利用への対応という説明はありません 出典(PayPay公式) paypay.ne.jp/notice/2026102… 出典(CNET Japan) japan.cnet.com/article/352539…
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金原ひとみ「自分は誰よりもあなたの作り出す世界で生きるべき人間だと信じる読者であり、あなたの世界に潜り込むことで戦火を逃れてきた読者であり、あなたの世界で初めて安眠できた読者であり、あなたの世界がなければ戦えない戦が、越せない夜があった読者であった」(2026/10/26)yomiuri.co.jp/culture/202610…
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楽天証券使ってる人、情報漏洩ヤバいからセキュリティ設定やっといた方がいい。 「投資信託の買付以外を停止」にしておけば、投信の積立は続けたまま売却・出金・外国株取引をロックできる。 これでも突破されるかもだけど、やらんよりマシ!
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村上龍さんが亡くなった。 年間100万人が訪れる武雄市図書館。その誕生のきっかけをつくったお一人が、村上龍さんだったことは、あまり知られていない。 今から15年ほど前、武雄市長だった僕は、公立病院を皮切りに公共施設改革に没頭していた。その一つが図書館改革である。 当時の武雄市図書館は、これがまたダメダメだった。休みは多すぎるし、居心地の悪さは天下一品。司書や職員の皆さんにはやる気があったのだが、施設や運営の仕組みそのものに問題があった。まあ、あの頃の公共図書館は、どこも似たり寄ったりだったと思う。 前置きが長くなった。 ある日、テレビ東京の「カンブリア宮殿」を見ていたところ、開業したばかりの代官山 蔦屋書店が取り上げられていた。登場したのは、当時CCCの社長だった増田宗昭さん。そして、番組のホストである村上龍さん。 このお二人のやり取りが、実に凄まじかった。 何より、増田さんの空間を創り上げることへの執念、徹底したこだわりに圧倒された。そして村上さんが上手く引き出す。これぞ名人芸。 そして、思った。 「あの空間を、武雄市図書館に取り入れることはできないだろうか」と。 その後の展開は、この界隈ではよく知られた話である。 代官山 蔦屋書店の前、旧山手通りで増田社長とお会いし、僕から「ぜひ一緒に武雄市図書館を!」とお願いした。 すると増田さんは、間髪入れずに、「承りました。」と即答。雪混じりの曇天の日だった。 そして、もう一つ、忘れられないことがある。 「カンブリア宮殿」の番組の最後に、村上さんが語った言葉である。 「大胆、かつ繊細」 増田さんと代官山 蔦屋書店に向けられた言葉だったが、15年近くたった今でも、僕の心に深く刺さり続けている。 大胆であることと、繊細であること。その両方を持ち合わせなければ、本当の意味で人の心を動かす仕事はできないのだと、今も折に触れて考える。 僕自身、村上さんの作品をかなり熱心に読んできた。メールマガジンも愛読していた。その作品だけでなく、物事の捉え方や生き方にも、大きな影響を受けた一人である。 村上さん。 今日も武雄市図書館には、日本国内はもちろん、海外からも本当に多くの方々が訪れてくださっている。 あの日、テレビの向こうから伝わってきた「大胆、かつ繊細」という言葉。そして、あの番組がなければ、今の武雄市図書館はなかったかもしれない。 心から感謝している。 本当にありがとうございました。 どうか安らかにお眠りください。
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いまほど一握りの天才が必要とされてるのに
Winnyの金子さんを逮捕して7年も無駄にしておいて、今更ホワイトハッカー集めようというのはムシの良い話だと思う。
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Winnyの金子さんを逮捕して7年も無駄にしておいて、今更ホワイトハッカー集めようというのはムシの良い話だと思う。
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そして、村上龍の小説がエッセイで書いていた 香港の福臨門だったかな、レストランにメニューには載ってない貝で「ウェルク」というとんでもなく高価で食べた途端に口の中で溶け、その後ものすごい喪失感が起きでまた頼んでしまうというそのウェルクにも挑戦した。 1枚で確か2万円したその味は
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「???」 味がほぼない... うちの奥さんは なんか生臭いからいらない😅 という事だった。 龍さん...
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となりのおっさんにいつになったら彼女は服を脱ぐんだ?って聞いたら、ジュリアーニのおかげでマンハッタンはトップレスが去年から禁止になったって聞いてガッカリした事もあった
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村上龍のエッセイのNYのオフブロードウェイのダンサーがトップレスで踊るビリズバーも 「ここに来たら元気のない男は無理矢理元気にさせられてしまう」って書いてあったから、それも行ってみたら ダンサーたちは下着にまでなるけどまた洋服を着てしまって永遠にトップレスにならない
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村上龍にはほんとに影響受けた 考え方、情報の取り方 ネットのない時代、ヨーロッパのクラス社会からドラッグカルチャー、SM、金融、経済など広範な知識をもらった。 南仏のエズ村にあるHotel du Cupに行き、そこを舞台にしたエッセイの追体験をした。
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政府がホワイトハッカーを集めようと躍起になってるけど 日本の技術はWinnyで逮捕した時 これで終わったと日本の技術者は思ったんじゃないかな 俺はそう思った 先進的な技術があって、それをイチャモンつけて逮捕した当時の人間達 そこから新しいIT関連技術は全て海外からになった記憶しかない 見せしめだったんだろうけど、発展が無くなった日本の終点の起点はここしかない思う
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何かに悩んだ時、必ず読みかけの村上龍の本を読んでいろいろ吹っ切ってきたのも事実
村上龍の本を読むと、自分と世界の境界線が曖昧になったり、鋭利な刃物で世界から切り離されるような感覚になる。 小説も全部読んだ エッセイ「すべての男は消耗品である」は20代の自分にもっとやれるっていつも思わせてくれた大人の教科書だった
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村上龍の本を読むと、自分と世界の境界線が曖昧になったり、鋭利な刃物で世界から切り離されるような感覚になる。 小説も全部読んだ エッセイ「すべての男は消耗品である」は20代の自分にもっとやれるっていつも思わせてくれた大人の教科書だった
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ほとんどの人がAIの恩恵をまだもらってないのに被害が大きすぎる これもうやめられないよね ある意味核兵器よか酷いな
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人間というのは嫌いな事をことをやり続けると拒否反応を起こして病気になるんだよ人間は嫌いな事は出来ないようになってる ところが嫌いなことでもやる奴はいるそれは好きな事が何なのか探すのに疲れた奴、あきらめた連中だ楽をしたいと思う奴らだ そいつらは奴隷だ 愛と幻想のファシズム 村上龍 – at Yokohama City Kohoku Ward, Kanagawa
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AIによる100%成功するハッキングは対抗するAIによる防御で、最強の盾と矛の関係性の中でそのコストは今後ブロックチェーン的なシステムで爆上げするだろうね そして、SNSの匿名性の価値は限りなく下がるから、よりリアルな人間やコミュニティの背景が重要になるんだろうな
「AIによる100%成功するハッキング」が現実になったとき、何が終わるのか。 多くの人はまず、 銀行が危ない、 暗号資産が危ない、 個人情報が漏れる、 くらいで考える。 でも本質はそこではない。 本当に終わるのは、 「いまの資本主義の前提」 そのものだと思っている。 資本主義は、金があるから回っているのではない。 信用があるから回っている。 そしてその信用は、現代ではほとんどが 「情報として記述された信用」 に依存している。 残高 契約 株主名簿 登記 本人確認 会計帳簿 監査ログ 決済履歴 サプライチェーン情報 権限管理 これらが正しい、という前提で 経済は動いている。 逆に言えば、 これらの真正性が失われた瞬間、 経済は「損をする」のではなく 「計算できなくなる」。 ここが重要。 資本主義は損失には耐えられる。 不況にも暴落にも破綻にも耐えてきた。 でも、 何が本物かわからない状態 には耐えられない。 たとえば銀行で本当に恐ろしいのは、 預金が盗まれることだけではない。 その送金指示は本物か。 承認したのは本人か。 監査ログは正しいか。 バックアップは無傷か。 残高は真正か。 復旧後の状態を誰が正と定義するのか。 これが全部怪しくなったら、 銀行は営業できない。 市場も同じ。 株価は、何の価格なのか。 その株式の所有権は本当にその人のものか。 企業の財務は正しいのか。 受注残は本物か。 監査法人の確認結果は信じられるのか。 全部が揺らぐ。 すると価格形成が壊れる。 価格形成が壊れると、投資が止まる。 投資が止まると、将来価値を現在に変換する仕組みが死ぬ。 それは、資本主義の中枢停止に近い。 つまり、終わるのは単に金融ではない。 終わるのは、 「遠くの他人を、記録だけで信用できる社会」 だと思う。 近代経済の偉大さは、 知らない相手とも取引できることだった。 会ったことのない銀行に預金できる。 行ったことのない国の会社の株を買える。 顔を知らない相手に送金できる。 オンラインだけで契約できる。 これは全部、 制度化された信用 があったから成り立っている。 でも100%侵入されるなら、 その制度化された信用は維持できない。 そうなると経済はどうなるか。 たぶん、 局所化する。 物理化する。 高摩擦になる。 遅くなる。 つまり、 グローバル 匿名 高速 自動 無人 API接続前提 の経済から、 対面 現物 閉域 多重承認 地域共同体 物理的制御権 の経済へ戻っていく。 ここでよくある誤解がある。 「じゃあ資本主義は完全に終わって原始時代に戻るのか?」 そこまではいかない。 ただ、 いまのような “情報の真正性を安く広く前提化できる経済” は終わる。 生き残るのは、 侵入を防げる仕組みではなく、 侵入される前提で成立する仕組み。 ここを間違えるといけない。 防御可能性を前提にした経済から、 侵入可能性を織り込んだ経済へ移る。 たとえば価値が上がるものは何か。 土地。 電力。 食料。 水。 物流拠点。 閉域ネットワーク。 オフラインで確認できる権利。 対面でしか成立しない信用。 複数人立会い。 アナログ台帳。 地域共同体の評判。 実力で秩序を維持する能力。 冷たい言い方をすると、 コードより先に 「人間にルールを飲ませる力」 を持つものが強くなる。 国家 共同体 宗教 地場ネットワーク 物理インフラ保有者 そういうものの価値が相対的に上がる。 なぜなら、最後に効くのは パスワードではなく、 現実の拘束力だから。 哲学的に言えば、 近代は 「記号が現実を代理できる」 という信念の上にあった。 通帳の数字が金を表す。 電子署名が意思を表す。 IDが本人を表す。 台帳が所有を表す。 でも100%ハック可能世界では、 この代理関係が壊れる。 つまり、 記号が現実を代表できなくなる。 だから人間は、 記号から現物へ戻る。 デジタルから物理へ戻る。 匿名市場から共同体へ戻る。 これは金融危機ではなく、 文明の位相転換に近い。 だから自分は、 「AIが100%成功するハッキング」を 単なるセキュリティ問題だとは思っていない。 これは 資本主義のバグを突く出来事 だと思っている。 もっと言うと、 現代資本主義は “防御できるはずだ” という楽観の上に積まれている。 でももし、 防御が原理的に成立しないなら、 社会は設計思想から全部変えないといけない。 そのとき必要なのは、 守る会社ではない。 侵入前提で 社会、企業、金融、共同体を 再設計できる会社。 これから価値を持つのは、 「安全です」と言う会社ではなく、 「破られる前提でも回る構造を作れます」と言える会社だと思う。 たぶん次の時代の本当のテーマは、 セキュリティではない。 レジリエンスですら少し弱い。 もっと正確に言うなら、 “侵入された後も、 価値・秩序・信用を維持できる構造” それをどう作るか。 ここに尽きる。 要するに、 AIによる100%成功するハッキングが本当に来るなら、 終わるのはアカウントではない。 アプリでもない。 銀行だけでもない。 終わるのは、 「真正な情報があることを前提に成立する、今の資本主義」 だと思う。 そしてそのあと始まるのは、 侵入前提の経済、 物理性を取り戻した信用、 局所共同体と実体資産の再評価、 そして“攻撃できない構造”を持つ者が勝つ時代。 たぶん、次の資本主義は もっと重く、遅く、狭く、強い。 でもその方が本質に近いのかもしれない。
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