BoxingRF (@fr_boxing) header
BoxingRF (@fr_boxing) profile picture

海外のコンテンダー、プロスペクト等の試合スケジュール、結果、ニュース、選手紹介動画等をポストしています Japanese Person Addicted to Boxing

Joined June 2022
Photo by BoxingRF (@fr_boxing)Photo by BoxingRF (@fr_boxing)Photo by BoxingRF (@fr_boxing)Photo by BoxingRF (@fr_boxing)Photo by BoxingRF (@fr_boxing)Photo by BoxingRF (@fr_boxing)Photo by BoxingRF (@fr_boxing)Photo by BoxingRF (@fr_boxing)Photo by BoxingRF (@fr_boxing)Photo by BoxingRF (@fr_boxing)
ZUFFAは流石に暗礁に乗り上げたと言われても過言じゃないね 海外メディアが報じてるように同時期にシャクールのリリースとベンの大敗とベルランガがパクられたのはかなり痛手 噂されてたベナビデスやガルシアもZUFFAと契約しないみたいだし そしてサウジアラビアの公的資金が今後ボクシングに投入される額が縮小する可能性がある報道もされてるからZUFFAの今後は厳しくはなりそう 以前から言うようにUFC的なサバイバル戦を繰り返し行なってプロスペクト候補を潰すやり方じゃなく選手を育てながら良い時期にサバイバル戦を組むべきだと思うし、その中でプランに入ってなかった新たなブレイク選手を発掘出来るかもしれない ロスターの層はかなり厚いプロモーションだから戦略を変えても良いとは思う
10
180
公式4cm差だけど殆ど変わらない あとサーマンは昔は171cmだったからオルティスJrも公式より低そう スニーカーはオルティスJrがAir Jordan 1とFragment,UNIONのコラボでサーマンがAir Max 1 Multi Mix 個人的には別注で人気があるど定番のオルティスJrよりサーマンのスニーカーの方が珍しくて好き
1
1
14
564
アジムの次戦はIBF#6のバレンスエラ デルガド相手に負けたけど12Rダウン取ったし良い選手だけどアジムには厳しいかな Sライトは王者よりコンテンダーの方が強いんじゃないかと思うぐらい充実してるから(シャクールは別格)アジムも熾烈なサバイバル戦を潜り抜けてタイトルマッチまでこぎつけたい
Adam Azim is set to face Gabriel Gollaz Valenzuela in a junior welterweight clash on December 4th at the Copper Box Arena, London, sources have told The Ring 🗞️
1
11
419
Edgardo Nicolas Peralta🇦🇷 先週行われた世界ユースで🥇を獲得したペラルタは60戦全勝と、まだボクシングで負けた事がないらしい 五輪後にプロ入りすると噂されてるアルゼンチンの天才を今からチェックしても早くはないと思う
2
25
816
普通にOmar Juarezだった笑
エミリアーノがPBC参戦は意外だったけど楽しみ 相手のJuarezは恐らくAbraham Amador Juarezかな?
1
7
383
エミリアーノがPBC参戦は意外だったけど楽しみ 相手のJuarezは恐らくAbraham Amador Juarezかな?
1
19
772
Brandon AdamsがGBPと契約
9
290
南アフリカでは来月からSteve Tshwete Boxing Leagueが行われる 南アフリカ政府が日本円で約1,000万支援して男子3階級、女子2階級でトーナメントを実施する 1番出場者が多いのは男子バンタム級で16人制のトーナメントになるらしい まだ出場選手は決まってないけど数年後のプロスペクトを育てるための日本で言う新人戦みたいな感じだと思う
1
16
424
選手の名前でずっと悩まされてるllo問題を調べた 昔のエキサイトマッチとかではジョって呼んでたからそれがしっくり来てた メイウェザーを苦しませたホセ・ルイス・カスティージョでそう覚えたけど何か違うぞと思って調べたら殆どの国では一般的に「ll」は英語のy に近い音で発音するらしい 例えば ・Castillo → カスティーヨ ・Puello → プエヨ ・Cuello → クエヨ ただ アルゼンチンやウルグアイだと「ll」が「シャ」や「ジャ」に近い音になる発音も広く使われてるからMirco Cuelloはミルコ・クエジョみたい スペインでも基本的には「y」に近い発音だけど地域差があるみたい
1
12
641
Jokin Garcia vs Laid Douadiが12月19日にセットされてるけどドゥアディは今週試合だから無理だと思う笑 これは前回明らかに盗まれたと言われたヒメネスとの再戦して欲しい
12
396
BoxingRF retweeted
一応、事情を説明するとついさっき母親が検査でガンかもしれないと言われました。明日の精密検査で初期か進行しているか分かるそうなのでリアルが落ち着くまでは低浮上になります。
しばらくTwitter休みますわ。試合の時には帰ってきまする
44
3
2
260
15,520
恐らくこの試合は中止になっている 原因は分からないけど、これでスラヴィンスキーは今年3つ試合を飛ばした事になるから、そろそろ試合したいだろう
スーパーフェザー級8回戦 Geo “La Roca” Lopez [18(12)-0-0] vs Viktor Slavinskyi [15(7)-4-1] ジオはオーランド(フロリダ)拠点の23歳、サウスポー。ペンシルベニア出身で、父・Don Rocaがトレーナー 幼少期から磨いてきた強力なパンチが特徴で、「La Roca(岩)」や「The Elevator」のニックネームは一撃で相手を沈める力から来ている Eddy Reynosoの指導を受け現在全勝を維持して井上尚弥のスパーリングパートナーとして来日した経験も持つ 2025年のRene Alvarado戦で肩鎖靱帯を断裂しながらも試合を続け判定勝ちした。その後手術を受け約1年以上のブランクを作り今回が帰戦となる そのブランクでIBF3位のランキングも失われ今回が再スタートとなった パワーとサウスポーの角度を活かした攻撃的なスタイルで、相手を削って畳み掛けるタイプ 本人も「自分のKOを見れば岩みたいに硬いのがわかる」と語る 一方のスラヴィンスキーはムィコラーイウ(ウクライナ)出身でロサンゼルス拠点の36歳、サウスポー キックボクシングやサバットがルーツでWFCやK-1ルールの世界タイトルを持っていて2012年にはサバットの欧州王者にもなっている多才なファイター プロボクサーとしては2017年デビュー。初期は無敗で進んだが、近年はOmar Trinidadに10RKO負けを喫するなど敗北が増えている 先月Bash Boxing興行でOtar Eranosyan戦が組まれたがキャンセルし、こちらにスライドした ベテランの経験を活かして距離をマネジメントしながら戦うタイプで判定勝ちも多い 165cmと低めだがタフネスとリングジェネラルシップが持ち味 スタイルはサウスポー同士。ジオがパワーショットとハイボリューム気味の手数で圧力をかけ、相手を削りフィニッシュを狙う展開が予測される スラヴィンスキーは経験を活かして距離をマネジメントしながらカウンターやポイントを狙う ブランクはあるものの総合評価ではジオが大きく上回り、序盤から中盤にかけて相手を削りストップ勝ちに持ち込むかなと スラヴィンスキーがリングジェネラルシップを発揮して距離を崩さず、ロペスの攻撃をかわしながらポイントを積み重ねられれば、判定で粘る余地はあるがジオが圧倒的有利だと思う この試合は 現地時間: 10月24日(土) 午後7時30分開始(AVA Amphitheater) 興行名: OV Promotions興行「High Stakes Fight Night 2」 配信: TV Azteca Americas
1
13
409
ルイス・ネリの再起戦が決定 相手のエナノはTyler BlizzardをKOした選手だから実力はある
1
3
1
53
3,357
IBO王座決定戦でCharlton Malajika vs Landile Ngxeke マラジカは南アフリカ最強に勝ってブレイクするかギーケは世界挑戦の起点を作れるかの戦い
13
400
Cristian Zara vs Mauro Forteはかなり楽しみ 日付は未定らしいけどイタリア最強対決
13
333
Javonn Davis[8(8)-0-1]がWise Owlと契約 勝った試合は全てKOのフィニッシャー 175cmのこのデカさでSライト級を主戦場にしてる選手で3人の子供を育てながら世界王者を目指す
1
15
367
vacant WBA Asia Light Samatali Toltayev [8(4)-0-0,WBAa#4] vs Jezzrel Corrales [27(10)-8-0,fWBAC] WBAアジア4位のトルトァエフはアルマトイ出身の26歳サウスポー。アマチュア時代はユース世界選手権銀メダル、アジアユース金メダル、アジア選手権銅メダルなどアジアではトップクラスのアマエリートだった 2024年にプロ転向。2025年7月にはUBO世界ライト級王座を獲得した スタイルはシャープなサウスポーらしい角度とフットワークで距離をコントロールしつつ、必要に応じてプレッシャーを掛けるタイプ 手数と精度のバランスが良く、状況に応じてギアを変えられる適応力がある 対するコラレスは元WBA世界Sフェザー級王者で、この王座は2016年に内山高志を2RKOで破り奪取した 当時はかなりのアップセットで、サウスポー特有の角度とカウンター、スピードで世界を驚かせた ただ近年は負けが続き、直近は1勝4敗と大苦戦してる 前回はPedro Penunuri BorgaroにUDで勝利し実に4年振りの白星を手に入れた 経験とリングIQは豊富で、距離を取りながらカウンターを狙うか、中に入ってフックを交えるか、状況に応じてスタイルを調整する老獪さがある スタイル的には若さと勢いのトルトァエフ vs 経験とクラフトのコラレスの構図となる トルトァエフがフットワークとアングルで距離を保ちながら手数を出し、コラレスのリズムを崩す展開が予想される コラレスは過去の世界戦経験を活かしてカウンターやボディで削ろうとするだろうが、年齢と最近のコンディションを考えるとトルトァエフのスピードとポイズが上回り、中盤以降にポイントを積み重ねる展開になりそう コラレスが序盤から圧力を維持してトルトァエフのリズムを崩せれば逆転の余地はあるが、全体的にはトルトァエフが有利だと思う この試合は 現地時間:10月31日(土)開始 興行名:Irfin Promotions興行
9
392
Sバンタム級8回戦 Kanat Sanggil [9(4)-0-0] vs Shakhzodbek Sharobiddinov [8(4)-3-0] サンギルはカザフスタン出身の27歳で、アマ時代には国内選手権で経験を積んだ後、2020年にプロデビュー プロ転向後は9戦全勝で前回のBryan Cabrillos戦ではUDで勝利し盤石の強さを見せたWBA Asia Centralスーパーバンタム級王座を獲得した オーソドックスから距離を保ちながらポイントを積み重ねるテクニカルなスタイルが中心で必要に応じて前に出てくる場面もある Harjot Singhを早期に倒すなど、一定のパワーも備えており、リングジェネラルシップを重視するタイプ 対するシャロビディノフはウズベキスタン出身で26歳のサウスポー プロデビューは2018年で、ボディワークとサウスポー特有の角度を活かした攻撃が武器で打ち合いも得意とする 前回はGroznyでMekhdi Abdurashedovに負傷によるTKO負けを喫しており、最近のフォームにはやや疑問符が付く スタイル的にはサンギルの安定したボックスワークと距離管理に対し、シャロビディノフがサウスポーの角度とプレッシャーでどこまで崩せるかが焦点になりそう サンギルは地元寄りの試合で自信を持ってポイズを保ちながらポイントを狙う展開を好み、シャロビディノフは序盤から積極的に前に出てくる可能性が高い
13
475
この試合は9勝9敗のAlejandro Morales Chazaroに代わってた サウスポーのバーチャルが距離をマネジメントしながらジャブとストレートを中心に戦う チャザロはバーチャルのマネジメントされた距離管理で中々パンチを当てる事が出来ない 2Rにはバーチャルがボディショットでチャザロを削る 6Rには倒そうとバーチャルが接近戦に持ち込みハードショットをチャザロに叩き込むけど過去に1度しかKO負けのないタフなメキシカンをフィニッシュする事は叶わなかった 判定はフルマークでバーチャル
スーパーバンタム級6回戦 Leighton Birchall[5(3)-0-0] vs Luis Vara Carrillo[9(3)-11-6] レイトン・バーチャルはモアカムの20歳でサウスポー 兄ネルソンと同じくMichael Jennings門下でアマ時代には全英タイトル6回、欧州ジュニアで銀メダル、Haringey Box Cupで金メダルを2度獲っている プロ転向後は2025年3月にデビューし序盤からダウンを奪って止めている試合が多い 距離を取って右フックを置くタイプで兄ほどパンチ力は目立たないが手数と角度でポイントを重ねるタイプ 対するバラ・カリージョはメキシコシティの32歳、「Paco」 スーパーバンタムで長く活動してきたジャーニーマンでプロは2012年デビュー 判定負けとドローが多く2023年と2024年にカナダでRoss Myletと戦い1敗1分 直近はメキシコ国内の試合が中心で格上相手に中で粘るタイプ パワーは並でKO率も低い サウスポー対オーソドックスの対戦でバーチャルが距離を取って右を刺しカリージョが中に入って手数で粘る形になりそう 6回戦で相手の質も下なのでバーチャルが序盤からペースを握る展開が見える 早めに右フックで削りスペーシングを保てれば一方的になるが、カリージョは経験のあるジャーニーマンなので中に入られるとポイント計算が必要になる展開になるかもしれない ストップまで行けば理想だが初の海外相手で焦らずコントロールする形になりそう この試合は兄ネルソンと同じQueensberry興行のDubois-Wardley 2のアンダーカード 配信はDAZN PPVとなる
10
394
この試合はヘッドクラッシュしてシェバリエが続行不能になりノーコンテストとなった 試合後シェバリエは 「望んでいた結果ではなかったが医師の判断を尊重する、すぐ再起する」 大してサンチェスは 「ファンと神様に感謝します。不本意な結果となったが、これもボクシングだ。しょうがない」 と試合後のインタビューをプエルトリコのメディアが報じてた
Bryan “Chary” Chevalier [21(16)-3-1] vs Onix “El Gallito” Sánchez [9(8)-1-1] シェバリエはバイアモンの32歳、オーソドックス。元WBO インターコンチネンタルSフェザー級王者で、NABOフェザー級も持った経験あり プロは2014年デビューで初期からKO率高めのパワーパンチを武器に地域タイトルを積み上げてきた MSG TheaterでAndres Cortesに4RTKOで敗れた後は少し停滞気味で、2025年3月のDerlyn Hernandez戦でもストップ負けを喫してから1年半近くブランクがあり今回は復帰戦となる 本人も「最後のチャンス」と位置付けているようで、過去に「プエルトリコのベスト」と豪語した自信は果たしてまだ残っているか 一方のサンチェスはラス・ピエドラスの30歳、オーソドックス KO率88.9%というハイパワー型で、最近はドミニカ共和国などでも試合をこなしていた 2025年11月にFrancois Scarboro Jrに1RTKOで敗れたのが唯一の黒星で、それ以外は早いRで相手を沈めてきた 身長もほぼ互角で、フィジカルを生かした前への圧力が持ち味 スタイルは両者ともパワー寄りのオーソドックス同士。シェバリエは以前はハイボリュームでプレッシャーをかけながらストレートとボディで削るタイプだったが、ブランク後のコンディションが鍵 サンチェスはインサイドに入ってパワーショットを狙うのが基本で、トマト缶相手に記録を伸ばしてきた感じもあるが、パワー自体は本物 シェバリエが距離をマネジメントしつつカウンターを絡められれば主導権を握れるが、久々のリングでリングジェネラルシップを発揮できるかが焦点 サンチェスが序盤から中に入って手数を出し、エンジンで押し切れれば逆転の余地はある 経験と過去のタイトル実績を考えるとシェバリエ有利だが、復帰戦の不安とサンチェスのパワーを考えると早いラウンドに決着する可能性も十分ある一戦 この試合はMiguel Cotto Promotions興行の「iTF… Es la pelea」 会場: Coliseo Roger Mendoza(Caguas) 配信: Miguel Cotto Promotions YouTube / Telemundo Puerto Rico Facebook
15
395