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LogPon! はこんなアプリです
🤖 Made with AI
LogPon! という文字起こし、LLM処理によるサマリ作成、リアルタイム翻訳、Slack/Salesforceへのデータ登録ができるアプリを作っています
コンセプトは「話すそばから、記録になる。」
log.pompon.app
記録を活用する部分はSlack等に任せてこのアプリでは記録するという能力に特化しています
次はどの列車?
東京鉄道景に「発車くじ」を追加しました。「全路線から発車くじ」を押すと、時刻表にある次の発車をおまかせで選び、5秒前から眺められます。もう一度引けば、ほかの路線を優先。
実際に2回引いた等速の操作動画です。※時刻表による再現です。
train.lvnsk.jp/?utm_source=x…
George リバネスCIO/リバネスナレッジ代表 retweeted
Day 17/ Bet you thought we forgot, but no, it’s reset day today.
Also good time to remind you to get Daybreak Blue access, it only takes 15 mins and you don’t want to have to do it in the middle of an incident.
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Cloudflare Connectの「From YOLO mode to zero trust: Building an agentic engineering control plane」。Swiss PostのTechnical Directorで、Gray Matter創業者のNikola Novoselecの話。めちゃくちゃ重厚なセッションだった。
出発点は、コードを書くのが速くなっても、仕事を届けるまでが同じだけ速くなるとは限らない、ということ。
物流、医療、公共部門、重要インフラのような現場では、ネットワーク、権限、既存システム、承認、運用までつながって、ようやく一つの変更が届く。
その全体をエージェントにどう扱わせるか。すべての権限を渡す運用から、実行環境と外部との境界を管理する設計へ。会場で描かれる構成図に沿って、写真と一緒に整理しておきます。
#CloudflareConnect
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ここまでの構成を、人間が一つずつ指示する開発から、自律的なワークフローへ広げる。
Agents SDKやFlueを使う場合も、外側の四つの境界は同じ。図の中央がFLUEへ変わっても、Web、ツール、インフラ、推論への入口で、IDと許可を扱う考え方は残る。
実装では、境界やバインディングへ利用者のIDの文脈を渡して判断する。Workersで何かを起動すれば、一般に全部の処理へ自動で同じIDが引き継がれる、という説明ではない。
社員はSlackやTeamsのディスパッチャーから依頼し、開発者はCLIやブラウザのVS Codeから使える。
操作画面が違っても、仕事を実行する環境と外へ出る制御を共有する。人が付きっきりで進める仕事から、任せて進める仕事へ移すときにも、その境界を保つ設計だ。
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最後には、クラウド上の作業環境へ、モバイルやスマートグラスからアクセスする姿も紹介される。手元の端末は入口になり、実際の仕事をする環境は別の場所にある。
講演者が紹介する取り組みの名前はcodeflare.ch。Cloudflare公式の製品としての案内ではなく、本人が説明している実装だ。端末やネットワーク、ストレージ、モデルをどう組み合わせるかが、具体的な図になっている。
なお、端末内には非公開情報があるため、実際の作業内容を見せるデモはしていない。図の説明から、その場で本番環境を変更したかのようには受け取らない。
コードを書く速さから始まり、企業の納品経路、権限、記憶の所有、費用、運用まで進むセッションだった。
エージェントの能力を広げるのと同時に、誰の仕事として動かし、どこで許可し、何を残すかを決める。その全体を作ることが、企業で仕事を任せるための土台になる。
George リバネスCIO/リバネスナレッジ代表 retweeted
昨日のPHP脆弱性の件に対して、さくらのレンタルサーバをはじめ、深夜に緊急メンテナンスを行い、PHPのバージョンアップをさせて頂きました。
古いPHPをお使いのお客様、自分のサイトは大丈夫なんてことは絶対にありえませんので、必ず最新バージョンをお使いください。
support.sakura.ad.jp/mainte/…
















