『全裸の山』花村萬月(集英社)Kindleで。ニュー・シルヴァーバーグの近未来ものを連想。当時のシルヴァーバーグが通俗的要素(性行為への主人公・作者双方のオブセッション)が過剰に入ってきてしまう近未来ものでほんとうに書きたかった"主流文学"はこういうものだったのでは。
shueisha.co.jp/books/items/c…
渡辺英樹 retweeted
地元のSFイベントで愛知に帰省
ずっと行きたかったウクライナ料理店に。
戦争難民のお店で微力ながら食べて支援!
「地には平和を」
ウクライナ料理抜群に美味しいので是非!
share.google/uHs4KG7Q6jYtxa0…
渡辺英樹 retweeted
着実に更新される山形浩生ブログの未訳本紹介。今回はラファティである。分析面白い cruel.hatenablog.com/entry/2…
版元サイトに『眉村卓電子全集 第1巻』のページができました。10/30金配信。
チラシにもあるように「全作品を網羅」の全集です。
shogakukan.co.jp/digital/09D…
ゴッホの「星月夜」は1889年7月22日の空を描いたものであることが研究者によって判明 | 宇宙 space.com/astronomy/van-gogh…
渡辺英樹 retweeted
新刊入荷しました!
MUTANTS 29号(2026.10.25)
「人間六度の父に聞く」収録。
MUTANTS 28号(2023.10.28)
発行:中部日本SF同好会・ミュータンツクラブ
編集:梶田俊哉
渡辺英樹 retweeted
昨日コメントさせていただきました。フリップやテロップのための取材と思ったらそのまま使われてましたw (山中先生のくだりはちょうど京都のiPS20周年シンポでお会いしたのです) >
iPS細胞で“世界初”移植手術に成功 研究どこまで進化?(テレビ朝日系(ANN))
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/1d…
既訳短篇集同様『それでもふたり、ひとつの貝殻』でも、キム・チョヨプ作品は文学的な面だけでなく、SFアイデアとその展開的に見ても、新鮮だったり従来にない切り口だったりで面白い。
SF作家のエッセイ集として『本と偶然』カン・バンファ訳(かんき出版)もお薦め。
kanki-pub.co.jp/pub/book/978…
『数字は嘘をつかない』と『虚無回廊』のレビューがある堀晃さんのブログは、 ttp://www.sf-homepage.com/mad-j.html をコピーして頭にhをつけて検索窓に貼ると飛べます。11月頭に来月上旬分の日記と入れかわったら、いちばん下の「ちょっと前の記事」から見られるようになるはずです。
堀晃さんのブログ。
10月20日にテリー・ビッスン『数字は嘘をつかない』(中村融訳/竹書房文庫新刊)。10月19日に小松左京『虚無回廊』(ハルキ文庫新刊,全3巻合本)、巻末の小松実盛「それからの『虚無回廊』」のことなど。
下の「マッドサイエンティストの手帳」から行けます
sf-homepage.com/index.html
書評のさわり――
「東部テキサスの蝶」は、走る列車のなかで客席をまわり、ひたすら乗車券チェックをおこなう車掌の物語。(略)乗車券を持たない女性乗客がいて騒動になるが、そこでなぜか蝶のイメージが物語に入りこんでくる。どんな意味があるかは判然としないが……
webdoku.jp/newshz/maki/2026/…
米国を再び神の国に トランプ氏支える「新使徒運動」指導者は何者か:朝日新聞 asahi.com/articles/ASVBJ4GVN…
トランプの政策が、またトランプ本人が倫理的に、どんなにダメだろうと揺るがない岩盤支持層であるもうひとつのMAGA=Make America Godly Again
『アトモスフィア 空駆ける友へ』テイラー・ジェンキンス・リード/小野田和子訳(早川書房10/21発売・版元献本)。予想もしなかったほどのNASAおたく小説でした(とくに前半)。冒頭からの専門用語連発とか、主人公が宇宙飛行士訓練生としてミッションコントロールにはじめて足を踏み入れたときの感覚→
『アトモスフィア 空駆ける友へ』テイラー・ジェンキンス・リード/小野田和子訳(早川書房10/21発売)を書評扱いで版元献本いただきました。ありがとうございます。巻頭に著者の言葉。巻末に謝辞、参考図書、解説:編集部,秋山文野。装画:太田侑子,装丁:坂野公一(welle design)。
hayakawa-online.co.jp/shop/g…


























