国民民主の支持者は
➁の法案が合意書どおりになってるか
しっかり監視してください
選挙制度は民主主義の根幹です
【③+1の政治改革を進める】
昨日の反町さんのネット番組でも申し上げましたが、国民民主党はこの臨時国会で次の3つの政治改革関連法案の成立を目指します。
①企業団体献金の規制強化
(上限及び受けての規制)
②現行選挙制度の見直し
(定数削減、統一名簿方式の導入など)
③政治資金監視委員会の具体化
②と③は現在、法案策定中のため、既に提出され継続審議中の①を早く審議・採決し、②と③の議論に入っていきたいと思います。我が党は協力します。
また、まもなく15人のメンバーで抜本的な選挙制度改革を議論する調査会が衆議院議長のもとに設置されます。1年をめどに答申が出るので、それを踏まえた新制度の下で次の衆議院選挙が行えるよう、スピード感をもって改革に取り組みます。
国民民主党は政治改革にも積極的に取り組みます。
いや、それを言うなら
簗の方が辞めるべきだろ
「議員辞職ものだ」 消費減税法案「造反」4氏に執行部怒気 mainichi.jp/20261106/k00/00m…
国民民主の
『就業者の租税及び社会保険料による負担の軽減のために講ずべき措置に関する法律案』は
積極財政を掲げる政党なら反対する理由がない
なのに参政党は賛成しなかった
俺は納得がいかない
国民民主から働きかけがあったとかなかったとか関係ない
だって共産党は参政党に何も言われてないのに消費税減税一律5%の法案に賛成するって決めたんだから
そういう姿勢は見習うべきでは?
見出しだけしか見ずに、コメントをいれてる人は、ちゃんと中身を読むか会見動画をみるべし。
youtu.be/Sll4duNm_7M?si=tqmX…
主義主張が違うところがあっても、
国民のためだと思えば、
政策で協力する、という姿勢は
尊敬に値するという話です。
まあ、湧いてくるのはわかってましたけど。
賛成討論で投票前に説得しなくても数で押し通せるから
やらないということだな
自民党の4人の議員が退席したのも異例だが、与党議員の誰も賛成討論をしなかったことも異例だ。公約にも掲げた政策で重要広範議案並みの法案なのだから、自民党、維新の議員は堂々と賛成理由を述べ議事録に残すべきではなかったのか。総理が「悲願」とまで呼んだ法案がこんな軽い扱いでいいのか。いろんな意味で、もやもやしたままの衆院通過となった。
47news.jp/15192467.html?utm_…
すげー
高市自民党自体が消極財政なんだけども
その中にさらに超消極財政組がいるのか
一律減税を望んで反対してるなら評価できるけども、ただの超消極財政だからね
自民石破、小渕氏ら4人が減税法案採決退席
自民党の石破茂前首相、小渕優子元選対委員長、古川禎久元法相、船田元・元経済企画庁長官は6日、衆院本会議を途中退席し、消費税減税関連法案の採決に加わらなかった。
47news.jp/15192467.html
3号廃止したところで
基礎年金勘定への拠出は加入者の人数で決まるので、その人数分、
厚生年金勘定負担が減り、
国民年金勘定負担が増えるだけで
拠出の総額としては変わらない
つまり、何ら基礎年金勘定の収支改善には貢献しないし、
政府にとって特にメリットはない
何をたくらんでいるのか?









