Masahiko ITOH retweeted
AIが論文を読み書きする時代に、なぜ学会へ行くのか|稲見 昌彦 (INAMI Masahiko) @drinami note.com/drinami/n/n7da4ea9a…
UISTに参加しつつ研究者が集まる意味について考えました
Masahiko ITOH retweeted
【大相撲】若隆景、九州場所出場へ 師匠の荒汐親方「先ほど本人と話をして、出場することが決まりました」7月に左脚緊急手術(中日スポーツ)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/2a…
かっこいいぜ
Masahiko ITOH retweeted
今日の情報メディア学Ⅱで使ったゼミ紹介のスライドを公開しておきます。/2026年度伊藤正彦ゼミ紹介 speakerdeck.com/imash/2026-n…
アメリカのコインは額面の数字が書いていなくてかなりわかりにくいので、使わずにどんどん細かいものが溜まっていきます。長年のアメリカ出張で溜まりに溜まったPenny(1セント)硬貨。どうしたら良いのやら。
Masahiko ITOH retweeted
岡山の県北にある清流の集落で、子供の頃(終戦直後)までふつうにオオサンショウウオを食べていたというお婆さん(85)の話を聞いて感激していた。オオサンショウウオは1952年に特別天然記念物に指定され、現在捕獲や採取はもちろん食べるのも禁止である。しかしそれまでは中国山地、特に岡山県北部や鳥取・島根県境一帯の山里では貴重なタンパク源として地元の人たちはふつうに口にしていたとは聞いていたが、実際にそういう人にようやく出会えた。
お婆さんによれば味は海の魚のコチのような淡白な白身魚みたいでクセもなくかなり美味しかったそうで、この地域では皮を剥いて煮付や味噌汁の具にしてよく食べたそうである。また別の家庭では藁に包んで蒸し焼きにしたりする食べ方もあったという。そして淡白な味に対して皮には強い香りがあり、それが本当に山椒の香りがして子供心に「だから山椒魚なのか」と思ったそうな。皮はヌメリがとてもあるのでカボチャの葉をあてがって剥いだ。カボチャの葉にはトゲがあるのでそれが引っかかって剥ぎやすくなったとか。
お婆さんの場合、子供のころは病気がちで肉は滋養があるからと祖母がよくオオサンショウウオを食べさせてくれたそうだ。結核性肋膜炎にかかったことがあり、そのときは誰ともなく「精がつくから」とオオサンショウウオの生き血をとって飲まされたとか…(スッポンかよ)(動画参照)
いい話を聞けた…大変感謝。これだから旅はやめらんねェんだフホホホ
























