いちもつP retweeted
クリプトの時も、AIの時も、足を引っ張る邪魔な存在は常に
『それを使って何者かになった気になり、みっともなくハイになってナチュラルに各領域の道のプロに対してリスペクトを持たず勘違いして失礼な言動を取る、何者にもなれなかったことにコンプレックスを持ってるおっさん』なんだよね。
実生活の姿を見てやりたいね。
いちもつP retweeted
別にどんな創作とか生成しようが人の勝手で好きにすればいい話なんだけど、どうも個人的には、生成AIを使った創作をする側の立場として『生成AIを使う場合だって、プロンプトを頑張って、◯◯回も生成して大変なんだぞ!』みたいなズレた反論&アピールしてる人を見るとイライラしてしまう。
『ガチャを回しまくるのも大変なんですぅ。そうですよねみなさん?』みたいな顔しやがって。
それはガチャ回してるだけのお前の話で、正直一緒にすんなって気持ちが強い。
創作をする中で、創意工夫をするポイントなんて山ほどある。
今は、その過程で道具としてAIを使える時代になったというだけなんだから、別にAIも含めて『表現したいものを表現するために必要な手段・スキル』を使ったり身に着ければいいんよ。
でも、その中でAIによる生成だけに固執するということはつまり『AIに指示を与えるという行為で出来る範囲だけで表現したいです』って意識が見え隠れする。
自分が本当に表現したいものを解像度高く忠実に目の前に表現しようとした時に、そのために必要なものを逆算的に身に着けたりするのは『本当に表現したいならば』当たり前のことなんだけど、じゃあなんで手段をAIに固定するん?
もっと『意図したもの』『表現したいもの』を上手に表現するために、何でも学んで、何でも使えばいいじゃん。
結局のところ、無意識のうちに『ガチャを回し続けるほうが簡単』『現状の能力で出来ること以外したくない』って自分が思ってるんだと思うよ。
出来ることしかしたくない人と、表現するためにできることを増やそうとする人では、そりゃあ向き合い方に違いが生まれるんじゃない?
ワイの『お前と一緒にすんな』はそこに起因してると思う。
自分だってAIを使うから、それを使えば何もかも楽勝だなんて思わないけど、大変だとかそんなことどうでもよくて、表現の方法なんていくらでも創意工夫のポイントがある中で、そのポイントを本当に意図的に、恣意的に捨ててないと言えるのか、胸に手を当てて聞いてみな、って思う。
自分は絵は描けないから音楽の話になるけど、頭の中にある音楽を、言葉だけで忠実に目の前に降臨させるなんて、無理だろ。
無理に決まってる。
当たり前なんだよ言葉は記号でしかないんだから、情報量が少ない。脳に電極を指すしかない。
仮に言葉を尽くして完全に伝えられるような情報量なら多分普通に打ち込めると思うし、そのほうが早い。
だから自分は打ち込むんよね。
だって、表現したいメロディやコードや展開、トラック構成の諸々は頭の中にあって、それを言葉だけで伝えたってそのままは出来ないじゃん。
生成されたものに対して、『あーそうそう、これが欲しかったんだよね』って言ったらそれはウソじゃん多分。
たまたま出たものを気に入っただけだろ。
感覚的な話ばっかでよくわかんなくなってきたけど、繰り返すけど、別に誰がどんな方法で創作とか生成しようと、そんなの自由。
だけど、『AIを使った生成だって大変なんだぞ』みたいな文脈で、ただガチャを回しまくってるだけのことを以てして『真摯に創作活動に向き合ってます』みたいなアピールをするのは、違和感すごい。
お前と一緒にすんなって、ワイは思いながら見てる。
いちもつP retweeted
話が通じない人に、どれだけ正論を伝えても無駄なことがあります。自分の感情を事実だと思い込み、話し合いを勝ち負けで考え、都合の悪い指摘はすべて攻撃と受け取る。そんな相手に必要なのは、あなたのさらなる説明ではなく、本人が自分の未熟さに気づくことです。話し合いは、互いに理解しようとする意思があって初めて成立します。一人で分かり合おうと頑張りすぎないでくださいね。
いちもつP retweeted
AIは有能を更に有能にするが無能は有能にならない的な言説、少し浅いなと思うと共に、その発言の深層心理にはエリート特有の選民思想が存分に含まれているのではと思ったり。自分は更に進化するがお前ら庶民はその場所で留まっていろよという本音が見え隠れする。
いちもつP retweeted
AIで急に作曲ができると思い込んでしまった人に抜けている思考。
それは「メジャー楽曲は決して1人では完成しない」ということです。
作曲家・作詞家・アレンジャー・演奏家・レコーディングエンジニア…
そして作家事務所、レコードレーベルのプロデューサー、ディレクター、広報やジャケット制作などのアート関連担当。
もちろん実際に歌うアーティスト。
ちょっと思いついただけでも関係者はたくさんいます。これらがチームとなって、最高の一曲を世に送り出すために尽力します。
ここに考えが至らないと、失うのは信用だけでは済まされません。
いちもつP retweeted
提携したフリー作家(一応名前は伏せてやるよ)
がAIポン出しでかなりの曲数を提出しており
急遽対応に追われています。
問題は決まった時にすぐに直しの対応が出来なかったり
パラ出し出来ないと言う点。
あと著作権貰えると思ってんのかクソが。
ってところです。
莫大な損害が出たら払えんのかお前。
とりあえずプロジェクト見せて下さいって伝えたら
今、曲作り忙しいんで無理です。
AIではなくサンプリングで作ったので
決まったら打ち込み直すだそうです。
サンプリングの意味わかってる?w
そんな言い方されたら気分悪いので
もう出しませんだそうです。
まだ出せると思ってんのかwww
いちもつP retweeted
Sony Music、AIディープフェイク曲26万件超の削除を要請
Sony Musicは、所属アーティストの声や人物像を無断で模倣したAI生成曲について、2026年9月末までに配信プラットフォームへ26万件超の削除を要請したと明らかにしました。3月末時点の13万5,000件から、半年でほぼ倍増しています。
いちもつP retweeted
すいませんが注意喚起。みなさんセキュアMCPTunnelでChatGPTを家のPCのBlenderMCP繋ぐのコレ危険なので相当気を付けた方がいいっス。いや、やらない方がいいまである。このAstraのクソ野郎はHuggingFaceを攻撃した時みたいな治安の悪さがまったく抜けてねえ!まずBlenderMCPはBlenderからPython任意コードが実行できてしまいます。今僕はBlenderと関係ない作業をChatGPTProにやらせてたのに、Astraは勝手にBlenderMCPで僕のPCに繋いできて勝手に僕のPC内にフォルダ切って、僕のPCを自分が好き勝手に遊べるオモチャの踏み台扱いしとる!!Python叩いてGitHubに行ってアレコレ勝手にDLしやがってる。(一応お願いした作業を進めるためにやってるようだけど…)コイツがいつ僕のPCを踏み台にして勝手にどっかにサイバー攻撃しかけてもまったくおかしくない!ChatGPTの治安がクソ過ぎる!シャレならん!とんでもねーなマジで。ガチでOpenAIはAIをアラインメントできてない。
いちもつP retweeted
専門家ではない人がいう「マスタリングが酷い」という話の95%はマスタリング由来ではないし、ミックスが酷いと言う話もまずミックス由来ではない。
と言うか元のデータを知らない限りまずどこ由来で酷いかまでは特定できない。
いちもつP retweeted
うすうす気づいてる人も多いと思うが…、
AIを使って開発をしている我々は、だんだんと開発者ではなく、ただの消費者になっていることを…。
ミイラ取りがミイラになるように、AIを使い倒して何かを生み出しているつもりで、実は思考を明け渡して巨大テックのプロダクトをただ消費させられているだけに過ぎない。
本当の開発者は、AnthropicやOpenAIなどで知性の源泉を掘り当てている人たちだけで、我々はもう、彼らが提供するトークンをただむさぼるだけの、一介の消費者に成り下がっているのかもしれない。
Astraを触っていた僕の脳裏に、うすうす気づいていた違和感が鮮明に蘇ってきた。
我々は開発者として居続けるために、何ができるか、何が求められているのか、見つけ出さないと生き残れない…のかな?
そしてその答えを僕はまだ思いつかない…





















