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9月の新刊予定|にゃんしー @isquaredc note.com/isquaredc/n/ncaff1c…
N-ONE e:でOttocast Play2Video Sが動くことを確認したので、ちょっとだけ追記。運転中でも動画を表示できるのがとてもいいな。
11月01日はN-ONEの日!電費チャレンジ|にゃんしー @isquaredc note.com/isquaredc/n/nd392bf…
日本カーオブザイヤー2026の10ベストカーが出てたので、AIに受賞予想をしてもらった。本命はRAV4(トヨタ)、対抗はSuper-ONE(ホンダ)、大穴にiX3(BMW)・e SKY(スズキ)・CX-5(MAZDA)が続くという読み。
山崎ナオコーラさん『魔法のつららペン』の感想を書いてみました。伝わらなくても書くこと。書きたいように書くこと。自分の言葉を見つけること。大切な一冊になった。
山崎ナオコーラさん『魔法のつららペン』を読みました。|にゃんしー @isquaredc note.com/isquaredc/n/n92c7e3…
とはいえ文藝に出すほうは削る方向の推敲かな。すば文は足せるとこまで足してさいごに削る推敲。いろんな推敲のやり方があるけど、「足せるところまで足して、さいごにちょっと削る推敲」がいちばん効果的な気がしてる。つまり文藝に出すやつのほうがたぶん完成度が高い。
「ここは削れるんじゃないですか」とご指摘いただいて「実はこういう意味があるんですよ」と返信さしあげたけど、実はAI使った😓まさかそんな意味があったとは。推敲で削るとき、なにがどう効いているのか判断するのがとてもむずかしい。そこの評価はAIが向いてると思う。
「太郎は悲しかった」と書けば、100人中100人は太郎は悲しいんだと受け取ってくれる。これを「太郎は目線を落とした」にすれば、100人中30人に減るかもしれない。「説明より描写」というけれど、読者を選ぶような行為自体、出版不況の現実に立ち向かえてない気がするしさ。
新刊の『キム式』で、「知り合いでマウントを取る」という”あるある”を「名刺ポーカー」という形でオチに使ったのは気に入っている。面白く書こうと思えば書けたけど、あざとくなっちゃうからね。
キム式 - カクヨム kakuyomu.jp/works/2912051606…
11月22日(日)23日(月祝)のビーサイドフェスを追加しました😆新刊リリース全国ツアーは、ずっと小説を書いてきた・書いていく舞台である福島で終幕します。
9月の新刊予定|にゃんしー @isquaredc note.com/isquaredc/n/ncaff1c…




