リプライ、引用、全部読んだけど
「この脚本で世界に通用すると思ってたら西側諸国が黙っていないぞ」
ってポストが一番スパイス効いてた
【VIVANT 世界市場で苦戦する理由】
news.yahoo.co.jp/pickup/6601…
DAOやWeb3.0が、三年前に期待していたほど社会に根づかなかったのは、やはり残念
NFTアートについては当時から疑問はあった
物理的にコピー可能なサルのイラストに何億円もの価値があるとは、とても思えなかったからだ
クリスティーズの6,930万ドルのNFT落札、その後に市場は93%暴落
finance.biggo.jp/news/da0c17…
一方、DAOの「インセンティブの民主化」や「中央管理者不在の組織形態」を創作チームに応用することには大きな可能性を感じていた
u-s-d.site/dao/
「参加者が自分の意思で仕事を選び、組織の運営に関わり、貢献に応じた報酬や権利を得られる」
「意思決定や分配の過程の透明性を高め、一部の人間に権限を集中させず、共同で価値を生み出していく」
というのがDAOの基本的な考え方だが、ほかのDAOを観察していて思ったのは、そもそもコミュニティに参加したからといって、その運営にまで時間を費やしたいとは思わない人が大多数で、結果として、運営に熱心な一部の人間だけに権限が集まっていくのだが、それって現実世界とあまり変わらないということだった
(利益が出ていないDAOが多く、報酬が思ったよりショボかったというのもあると思う)
ライティングチームについても、うまくいっているところとそうでないところの差が大きいが、その成否が「民主的な運営」に依るものなのかといえば、むしろ逆のケースが多いように見える
「インセンティブ(報酬)の民主化」は大切だが、仕事が完全に分担され、「お仕事」と割り切ってしまった書き手に、インスピレーションを求めて夜な夜な彷徨うみたいな衝動は生まれにくいのかもしれない
Web3.0技術への期待に、理想を重ねすぎていた部分もあったとは思うが、ブロックチェーン技術を現実の組織運営に接続する余地は、まだ残されていると思う(負け惜しみではない)
DAOの旗を掲げた者として、撤退宣言はもう少し先でもいいかなと思っている
和泉 -izumi- |脚本開発チーム USD & 海外ドラマ脚本研究ラボ retweeted
#TIFFJP39
☑︎チケット代金が高すぎる
☑︎チケット代金が高すぎるのに完成披露会的な要素あり、"マスコミが入っておりますので写真撮影禁止"のファンからすれば謎理論ぶちかまされてるのほんといただけない。無料の配給主催試写会なら理解できるけど、有料ですよ?映画祭はファンあってのものでマスコミ>映画ファンの構図は甚だ疑問。
☑︎せっかく監督登壇なのにQ&Aないのは残念すぎる。
☑︎時間被りが酷すぎて見たい映画が見られない。なんのための同地区開催なのか?
☑︎平日昼間に一回のみ上映作品が多すぎる。
☑︎政治的な圧力に負けたのですかというセレクション。来年は期待してます。
『俺は占い師じゃない(2026)』
この秋からiQIYIで公開されている中国のサスペンス・スリラーとのこと
「レトロで退廃的な世界観×ハラハラする緻密な頭脳戦」っ要素として大好きすぎるんだけど、中国ドラマもヤバいことになってるな😰
和泉 -izumi- |脚本開発チーム USD & 海外ドラマ脚本研究ラボ retweeted
Industri drakor lagi ngalamin krisis, jumlah produksi drakor turun sekitar 30% dalam dua tahun. Dari 141 judul pada 2022, jumlahnya turun cukup drastis.
Sebanyak 12 organisasi industri drama Korea sampai kompak mendesak pemerintah dan parlemen buat menyiapkan dukungan jangka panjang senilai 1 triliun won demi menyelamatkan industri drama korea yang sedang menghadapi krisis.
Bayangin, jumlah produksi drama Korea turun sekitar 30% dalam dua tahun. Dari 141 judul pada 2022, industri ini terus mengalami penyusutan. Stasiun TV juga makin mengurangi jumlah drama yang ditayangkan karena biaya produksi makin mahal dan kemampuan mereka buat berinvestasi makin terbatas.
Masalahnya, yang terdampak bukan cuma rumah produksi. Makin sedikit drama yang dibuat, makin sedikit juga kesempatan buat penulis baru menyalurkan karyanya, makin sulit aktor pendukung mendapat peran utama, sampai kru produksi mengembangkan kariernya. Kalau kondisi ini terus berlanjut, regenerasi pekerja kreatif Korea juga bisa ikut terhambat.
和泉 -izumi- |脚本開発チーム USD & 海外ドラマ脚本研究ラボ retweeted
12 organizações sul-coreanas, incluindo produtores e roteiristas, alertaram que a indústria de k-dramas está à beira do colapso e fizeram um apelo ao governo por medidas
O aumento dos custos de produção, causado pelos streamings norte-americanos, é um dos principais problemas
『アダムの創造』
神と天使たちを包む赤いマントは、脳を表しているという説があります。そうだとすると、神がアダムに与えているのは単なる命ではなく「知性」という読み方もできます。ミケランジェロは10代の頃、人体解剖をしていたので、ある程度の説得力があります。
また、子宮という説もあります。マントを子宮や胎盤に見立て、アダムという人類の誕生を表しているとする解釈です。
伝統的な美術史においては、神が天上の領域ごと飛来してくる様子や、神の栄光・威厳を示す覆いとして描かれたとされています。風をはらんで翻る形は、神の圧倒的な勢いと空間を切り裂く移動の動勢を巧みに強調する役割を果たしています。
©️daniele_statico/ig
和泉 -izumi- |脚本開発チーム USD & 海外ドラマ脚本研究ラボ retweeted
היום לפני 31 שנים.
אנתוני לייק, היועץ לבטחון לאומי, מבשר לביל קלינטון שיצחק רבין נרצח.
תמונה ששווה יותר מאלף מילים.
וגם אלף מילים לא יספיקו כדי לתאר את גודל האסון הזה שסימן את תחילת ההתפוררות שלנו.
זהות הצלם לא ידועה.
התמונה מוצגת בספרייה הנשיאותית של קלינטון.
和泉 -izumi- |脚本開発チーム USD & 海外ドラマ脚本研究ラボ retweeted
I can’t quite put my finger on it but it feels like we’re heading for some kind of endgame.
None of the moves that the powerful are making make sense from a strategic perspective.
The Israelis have burned all of their goodwill and political capital for Gaza. They’ve lost the young generation of future American voters. But they don’t seem to care.
The Republicans have burned all their capital over tax breaks for billionaires and Iran. They’ve destroyed their own future. But they don’t seem to care.
It feels like everyone is throwing their remaining resources at things with no regard for the future because in a few years we’ll be in a completely different world and none of this will matter anyway.
和泉 -izumi- |脚本開発チーム USD & 海外ドラマ脚本研究ラボ retweeted
We were taught that Earth orbits the Sun in a closed circle. In reality, Earth has never returned to the same point in space once in 4.5 billion years.
Right now, the Sun is carrying Earth and every planet around the center of the Milky Way at 230 km/s (828,000 km/h), more than 18,000 kilometers every 80 seconds.
Because the Solar System is tilted 60.2° to the galactic plane and bobs up and down through the galactic disc roughly every 30 million years, the planets trace open 3D corkscrew helices across deep space rather than flat loops.
The last time the Sun stood where it stands today, one Galactic Year (230 million years) ago, the very first dinosaurs were only beginning to appear on Earth. Since forming 4.6 billion years ago, our Sun has completed only 20 laps.
アレックス・ガーランド監督の『シビル・ウォー アメリカ最後の日』は、ゴリゴリに赤い州テキサスとコテコテの青い州カリフォルニアが同盟して反政府軍になる、というシナリオで、この映画の政治的なスタンスをあえてグレーにする演出について「ありえん」と批判されたけど、中間選挙でまさかのテキサスが青になったので、アレックス・ガーランド監督に謝罪しなきゃね!と皮肉っているというポスト
鬼滅において冷酷というより現実的だなと思ったのは、
凄惨な過去を持つ人の中に鬼になる人、鬼殺隊になる人がきっぱり別れていたという点です
「こんな状況にした世界が悪い」と外側に向いた人は鬼になり、「守りきれなかった自分が悪い」と内側に向いた人は鬼殺隊に入る
後者はとてもカッコ良くはあるのですが、一方でこういう極限状態でも自責を感じれる人は『そもそもメチャクチャ強い人でもある』ということです
弱い人は「自分は辛い思いをしてきたのだから、誰かを傷つけても仕方ない」と思ってしまう、これは人間が加害に踏み出すときの典型的な言い訳のひとつですが、あの世界では「鬼になることへの免罪符」となります
犯罪社会学者のサイクスとマッツァは、非行に走る人の多くは規範や法律そのものを否定しているのではなく、
「環境がそうさせた」「相手もそうされて当然だ」という言い訳で規範を一時的に無効にしていると指摘し、これを『中和の技術』と呼びました
『鬼になる』のはまさに中和の技術ですが、
この物語ではそれを安易に肯定することはなく、炭治郎は鬼の過去に涙を流しながらも罪を許すことはしないという、同情と免責をはっきり分けた描かれ方をしています
それが冷酷でもあり、正しすぎる価値観の中にある『優しさ』の正体でもあります
現実においても、ひどい扱いを受け続けた人が無関係な他者に強く当たってしまう場面は珍しくありません
だからこそ社会の側には、弱い人が「泣き寝入りか加害か」の二択に追い込まれる前に、手を差し伸べられる仕組みを用意しておく責任があるのだと思います
「鬼滅」の弱者観は、正しいとか悪とかではなく、凄まじく冷酷な事実である「弱者は時に加害者になってしまう」という面と向き合ったのかなと思ってしまう。
実際それは多く、貧困と犯罪発生率の相関はいまさら語るまでもないし、さらにいえば「自分はこんな辛い思いをしてきた」からの「だから今度は自分がつらい思いを”させて”いいのだ」と考えるまでの人間があるのも、事実なのだ。
いやホントマジで、重罪から微罪まで、いざ囚われた時、必死になって自分の「可哀想自慢」をして、「だから私はこんなことをしても仕方ないのだ」と訴えるものは多い。
全く無関係な相手への、見当外れな犯罪でも、それが道理と「通る」と思ってしまうくらいには、人は迷う。
さりとて、「自分は死ぬまで弱者のまま」「死ぬまで泣き寝入りしていろ」という苦しさも、耐え難い物があるのも事実。
だからこそ、「復讐」「ざまぁ」がコンテンツとして成り立つのだから。
だが、だからこそ「そうしない」ことに「人間としての最後の、そして最大の尊さ」を訴えたとも言えるのかもなと、それこそ「ジョジョ」における「黄金の精神」に通じるものとして。
「ジョジョ」に出てくる「悪」たちは、小悪党から巨悪まで、「自分が悪を行う正当性」を吠える。
特にシリーズのボスキャラほどそうだろう。
「これが世界の断りなのだ」「自分は優秀だから」「みんなのためにやってるのだ」様々あるが、「だからいいのだ」である。
悪の行いが「許される理由」を上げている。
「それでも」しない者たちの精神の高潔を、「黄金」に喩え描いた物語と言えよう。
和泉 -izumi- |脚本開発チーム USD & 海外ドラマ脚本研究ラボ retweeted
일본 드라마 한 화 제작비 1억엔이라고 거액, 대작 이런말 하는거보니 적응 안되네;; 한국은 평균이 저거 2배는 될 것 같은데;
和泉 -izumi- |脚本開発チーム USD & 海外ドラマ脚本研究ラボ retweeted
She used a technique called tear induced optical magnification where she forced herself to cry and used her tears as magnifying lenses to sharpen her vision like a pair of human glasses as her blood sugar dropped. And I just made all that up. I have no idea but great shot 👏









































