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終活中。
あちこちからQPが沸いて出る。
陸上自衛隊QP。
陸上自衛隊限定QP。
海上自衛隊QP。
帝国陸軍搭乗員敬礼QP。
帝国陸軍士官敬礼QP。
自衛隊内売店限定商品自衛隊応援団アヒル隊長QP。
陸海空、駐屯地、基地、職種、バリエーションは数知れず。
夢ゆめ、全種集めようなんて無謀なことわ🤣🤣🤣
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Coastal artillery mounted on Buffington-Crozier "disappearing" carriages practicing live fire on the US Atlantic coast circa early 1943
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一応、どういう展示を見たいかの代表例を置いときます!
これは動く歩道水槽の出口にある金剛力士像!世界で一番海から遠い水族館こと、カザフスタンのアスタナにある、 水族館!
意味わからん!
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T92 Howitzer Motor Carriage "KING KONG" mounting a 240mm M1 howitzer on a stretched M26 Pershing heavy tank chassis demonstrated circa 1945
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📢コスプレイヤーの皆さんに質問です!
当館には鎌倉~室町時代の港町を実物大で復原した展示室(和装・時代劇向け)や地下講堂(学園もの向け)があります✨
現在、これらの空間を活用した日にち限定の撮影会会場の提供を検討中!
「参加してみたい!」という方は、ぜひリプライで教えてください♪
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タヌキ!タヌキ!タヌキ!タヌキ!タヌキ!
タヌキ!タヌキ!タヌキ!タヌキ!タヌキ!🦝❤️
🇰🇷 皆さん、この真っ赤なお肉を見てください!😳🥩
実はこれ、焼いて食べるお肉ではありません!
韓国・大邱の名物「ムンティギ(뭉티기)」です!
新鮮な牛肉を厚めに切り、
加熱せずにそのまま味わう郷土料理なんです。
日本の牛肉のたたきやユッケとも違い、
厚切りならではの弾力ある食感が特徴!
ごま油やニンニク、唐辛子を使った
特製ダレにつけて食べると絶品です!🤤
赤身のお肉の濃厚なうまみが楽しめます。
皆さんなら?
① 絶対に食べてみたい!😍
② 日本のユッケと比べたい!🥩
③ 生のお肉はちょっと怖い!😳
④ 大邱に行って挑戦したい!✈️
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【新発売TEMRES e-Touch(テムレス イータッチ)】
タッチパネル対応の防寒テムレスですが、今年はLサイズのみ約3,000双を販売いたします
amazonで購入可能で、11/2(火)から出荷開始、いまは予約注文が可能です🧤
従来の防寒テムレスから進化した点は...↓
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11月8日(日)の記念行事では、広報地区の屋外装備品、火砲館、小火器コーナーを一般開放してお待ちしております。
土浦駐屯地にしかない89式中戦車や3式中戦車を見たり、95式射爆照準器と98式射爆照準器を覗いて比べてみてください。
※安全のため装備品や展示品には触らないでください。
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東京文化財研究所では、航空機保存におけるオリジナル性の重要さを26年前から発信しています(tobunken.go.jp/image-gallery… 航空機だけでなく各分野の膨大な指針が無料で閲覧できます)
それとは対極にあるような個人資料館を運営する私自身も、片渕研究員とともに保護した機体について、保存処置以外は手を加えずに調査を進めた結果、本来の姿を損なうような手法では消え去っていたであろう、当時の墜落状況を明らかにすることができています。
(保存処置とは磨いたりしないよ!😓 それは保存処置ではなく、場合によっては歴史、史実の消失にもつながることだからです😭)
史実の側面を明らかにするためには、オリジナル性を大切にすることが欠かせません。一般の方々には、本来まったく異なる方針と思われそうな文化財保存、航空機保存、さらには慰霊顕彰における保存であっても、当時の状況を客観的に明らかにしたいのであれば、それぞれの専門分野で頼るべきところに頼ることで、見えてくるものがある。それが、日本には既に備わっている現状でもあるわけです。
しかし、いかんせん、その当時の史実を明らかにするための情報収集を終えた後、公的機関であれば現状保存、それ以外の企業・民間団体や個人であれば、それぞれの方針に基づいて手を加えていくという基本が、この国ではなかなか浸透していない側面もあります。
そのため、歯がゆい思いをするような遺産を目にすることもありますし、現状では、既に散々手を加えられてしまったものが、私のところに任されてくることもあり、手を加える前に一寸でもよいから聞いてくれれば私がこんなに苦労しないのに~!😭というオチもあります😅
私個人では信用できないというのであれば、東文研の近代化遺産担当や航空協会に連絡して、指針の相談をするか、そもそも無料の公開資料があるわけですから閲覧して欲しいとつくづく思うわけです。
一般の方々には、スクラップや腐食の塊にしか見えないような、ジャングルに放置されていたり、海に沈んでいたりした、極めて状態の悪いものであっても、当時の状況や人的痕跡を明らかにできる可能性を高める手法がある。
ましてや古い航空機は航空機整備していた人とか機械ものを仕事にしていた方々に任せればよいというものでなく、程度が悪ければ悪いほど、一般社会には知られていない方向性での手法が大事ななってくる訳です。
こうしたことが、もっと広く知られてほしいと心から願っています。
海に沈んだ複合金属で構成された航空機を、現実的に長期間残していくためには、機体全体を水中に沈めた状態での脱塩処理が必然です。
ただし、理想を言えば、沈没していた期間と同じくらい長い時間をかけ、水を定期的に入れ替えながら管理していくことが望ましいのですが、これも現実的には極めて困難です。
そこで、最低でも数年間は脱塩処理を継続していただけるだけでも御の字ですが、コスト面で制約の大きいことと日本国内の環境では、さまざまな問題が生じます。
特に、複合金属(アルミニウム合金と鉄鋼など異なる金属が混在)であるがゆえの課題が顕在化します。
たとえば、宇佐市で3年以上に渡り脱塩処理と定期的な水の入れ替えとメンテナンス継続している97艦攻では、アルミニウム部材より鉄部材を中心に、プール内での脱塩中に電食が発生しており、試行錯誤を重ねながら対策を講じている状況です。また、大刀洗平和記念館で展示されている、水没後に脱塩処理を施した97戦についても、止む無く処理期間が十分でなかったため(もちろん、現実的にできる範囲で最大限の努力をされ、立派に残されたことが重要であり称賛しています)、脱塩不足による腐食の進行がその後も続いています。
このような問題は、特殊な環境下にあった航空機保存という新たな分野であるがゆえに、各組織の内情はさておき、現場で得られた現実的な経験を広く共有していくべきです。
そして、そこには科学的に裏付けられた知見を持つ文化財保存研究施設(特に東京文化財研究所など)の協力打診が、必ず含まれるべきだと考えます。
宇佐の場合、些細なことですが私が間に入って東文研の知見を可能な限り伝え、橋渡しする努力を続けています。
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旅の最終目的地、夕張に残る旧陸軍の架橋機材「九九式重構桁鉄道橋」を探索。国道から見えてるのですが近づくのは雪解けで増水した夕張川を避け竹藪を越えないと行けないのですが、この季節は藪が冬枯れして河原辺りはまだ歩けるので可能な限り接近w
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うお!国会図書館デジタルアーカイブに新しく追加された資料に今まで見たことがなかった北海道中央バスの九五式軽戦車改造除雪車の前が映ってる写真が!
引用元:永平利夫 著 ほか『宮本正美伝 : 北海道開発事業の鬼』,宮本博美,1992.8. 国立国会図書館デジタルコレクション
dl.ndl.go.jp/pid/13165259
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1943年にドイツで一度出版されて、そのまま83年間、日本語に訳されなかった幻の回想録。
見習い水兵から始まり、海軍歩兵、義勇軍、陸軍を渡り、51歳で空軍の降下猟兵に志願。最後は降下猟兵大将。兵科を四つ渡った軍人は、ドイツ軍を通じて他にいない。その彼の名前は…
300部限定で日本に上陸!
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10月31日抜錨(発売)の、
1/1000 #宇宙戦艦ヤマト3199
デラックスセット!
玉盛順一朗さんによる、
各タイプのデザイン解説を
まとめさせていただきました。
2199〜3199に至るヤマトの変遷、
そして込められた玉盛さんの想いに
触れてください♪























































