クラシコムが国立にオープンする「Newtown Art Cenetr」のプレオープンとして11/7から我喜屋勇さんの個展を開催します。同日から国立で開催されるアートイベント「Kunitachi Art Center 2026」にも単独協賛しており、合わせてお楽しみいただける機会になればと思います!
Newtown Art Center、プレオープン。11月7日から「CHILLDIE Ⅸ -Preview」を開催します|クラシコム(「北欧、暮らしの道具店」運営) note.com/kurashi_com/n/n564c…
「北欧、暮らしの道具店」のメルマガ配信のために利用していた外部サービス「ブラストメール」より、登録されたメールアドレスが外部に漏洩したとの報告を運営会社より受け、内容を公表しました。ご心配、ご迷惑をおかけすることとなり申し訳ございません。
本日、当店がメールマガジン配信に利用していた外部サービス「ブラストメール」運営会社より、配信先として登録していたメルマガ会員様(仮登録含む)のメールアドレスが外部に漏えいしたとの報告を受けました。深くお詫び申し上げます。
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青木さんとの対談が公開|クラシコム(ポーター賞受賞企業)の戦略を掘り下げた青木さんの著書『熱狂しない経営』を読んだ感想など|今日国立に大学の講義に出かけたら、道端で青木さんに偶然会いました|楠木建氏が読み解くクラシコム 「積分経営」が生む競争優位 xtrend.nikkei.com/atcl/conte…
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私はよくブランドの作り方と活用には、西洋医学的な即効性と東洋医学・漢方的な長期体質改善ではアプローチが違うという話をするのですが、「微分経営」と「積分経営」のお話がそれと近くわかりやすかったです
楠木建氏が読み解くクラシコム 「積分経営」が生む競争優位 xtrend.nikkei.com/atcl/conte…
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経営学者の楠木建さんとクラシコムの青木さんの対談、聞いていてとても面白かった。気づきの多いお話でした。
楠木建氏が読み解くクラシコム 「積分経営」が生む競争優位
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神田で開催中の展示『組 版』、想像以上におもしろかった!印刷会社が8つの書店に「あなたが思う、読み心地の良い本を教えてください」と依頼してピックアップされた8冊の本。その紙面デザインと選定理由が展示されているだけでも相当おもしろいのだけど、プロのDTPオペレーターによる解説が圧巻
#考えすぎフラグメンツ 79回目のテーマは【「応援される」ってどういう状態なんだろう?】応援される人は喜び上手? ふたりで考えすぎてみます。各プラットフォーム、お便りフォームのURLはスレッドにて。
▼Spotify
open.spotify.com/episode/7B8…
▼Apple Podcasts
podcasts.apple.com/us/podcas…
▼YouTube
youtu.be/SDE5L4Y9aVk
▼Amazon Music
music.amazon.co.jp/podcasts/…
▼お便りフォーム
forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6
▼番組公式グッズショップ
suzuri.jp/overthinkingfragme…
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クラシコムのビジネス・ブランディングを徹底解剖した書籍『熱狂しない経営』、品切れ続出でご迷惑をおかけしていましたが、3刷がようやく補充されはじめ、アマゾンでは即日出荷に戻りました。書店も明日以降、補充されるはず。本当にお待たせしました。
bookplus.nikkei.com/atcl/cat…
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本題と少しズレますが、この回で青木さんが語った「頼まれた直後の5分〜15分で、最小限のメモ(たたき台)を作ってしまう」という仕事の進め方、マネしようとしています。40過ぎて改めて、こういうメソッドをちゃんと試していきたい。ちゃんと三日坊主をやっていく感じ。
#考えすぎフラグメンツ 78回目のテーマは【「世の中のこと」は、どこまで知るべきなのか?】『銀河英雄伝説』の話も交えながら、ふたりで考えすぎてみます。各プラットフォーム、お便りフォームのURLはスレッドにて。
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読了。「ビジネスを芸術として鑑賞する」というタイトルに惹かれて、オンデマンドで購入。著者の青木耕平氏は「北欧、暮らしの道具店」を運営するクラシコムの代表です。
でも、届いたのは60頁の試論的な本(こういう出版方法もあるかも、は発見でした)。
構想・配置・表現という三観点で企業を眺める枠組みは刺激的で、渡邉康太郎氏の『表現について』の視線を企業に向けた趣があります。
ただ・・どうしても頁数が少なすぎて、思いつきの入り口で終わった感も否めず、タイトルが面白かっただけにそこは残念でした。
著者も試論と断っているので、いつかきちんとした本になることを心待ちにしています!
● 起業芸術論 ビジネスを「芸術」として鑑賞する可能性についての試論(青木耕平、2026年)
今年の11月8日の文学フリマ43にも参加します! 去年製作した「希望の回路」「立体と断面」に加えて、今年は「起業芸術論」をこのためにリデザイン&印刷したものを持っていきます!詳細はメンションのリンクで!
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『起業芸術論ービジネスを「芸術」として鑑賞することについての試論』、凄まじい論考だった。
論考オブ・ザ・イヤーであることはもちろん、何なら、2026年の新書大賞ないし本屋大賞やん…
「評価」でも「分析」でもなく、「鑑賞」というアングルこそ、自分がやりたい仕事だったのか…



















