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東京を中心に北は茨城から南は大分まで展開している書店チェーン。生みの親は西武百貨店。何度か親が変わり、現在は日販グループホールディングス傘下でNICリテールズ株式会社が運営しています。

Joined November 2009
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書店で本を買って、その場で寄付。社会貢献プロジェクト「#ブックサンタ」は今年で10回目です。あなたも誰かのサンタクロース。全国1,747店舗でお待ちしています。 参加書店一覧→ booksanta.charity-santa.com/…
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講談社現代新書『戦争の地政学』の東京外国語大学大学院・篠田英朗教授がNHK #日曜討論 に出演中。 honyaclub.com/shop/g/g207622…
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中公新書『福音派』の立教大学・加藤喜之教授がNHK #日曜討論 に出演中。 honyaclub.com/shop/g/g211785…
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今月の『文學界』、ノーベル文学賞のアン・カーソンについて「緊急寄稿」しました。取りあげたのは、写真にあるようなちょっと変わった詩集です。_Float_はさらさらとばらける詩集。_Nox_はうねうねとつながっていく詩集です。
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『文學界』12月号は▼村上春樹のエッセイ「クリスマス・イヴのブルーズ・インプロヴィゼーション」▼韓国“テキストヒップ”考:前田エマ×小林裕翔×濵本奏「交換読書をやってみた」▼すんみ「テキストヒップってなんですか?」▼阿部公彦の緊急寄稿「アン・カーソンの尻尾をつかめるか」(N)
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【新刊】長瀬海『僕と「先生」』講談社 honyaclub.com/shop/g/g213337… 批評家・加藤典洋とは何者だったのか。闘病を経て2019年に71歳で亡くなった「先生」が残した言葉を手がかりに考えること・書くこと・生きることの意味について考える。一人の「先生」と過ごした14年間の日々と思考の軌跡。
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【書評】井手英策 長瀬海『僕と「先生」』講談社 book.asahi.com/article/17030… 加藤の思想を正面から受け止めながらも著者は批判で応答し、「先生」との距離を自分の「物差し」で測りなおす。著者は戦後への当事者感覚と距離のある世代の人間として、加藤の戦後思想を批判的に引き取る決意を示す。
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「中村の死後、コロナ禍の直撃や米軍の撤退などで数年にわたり混乱が続いた。ここにきて中村をよく知る人たちが語り始めた、その貴重な記録でもある」 11/7日本経済新聞「活字の海で」で、村上 優、藤田千代子、鏑木政彦 著『中村哲の思いをつなぐ――弔いを力に変えて』をご紹介いただきました。☞ iwnm.jp/271126
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【書評】川出良枝 レベッカ・レモフ/栗木さつき訳『ハーバード講義 21世紀の洗脳』大和書房 book.asahi.com/article/17029… 新たな洗脳の形態が出現していると警鐘を鳴らす。仮想世界やSNSの交流によって知らないうちに感情を操作され、それが多くの国を悩ます世論の極端な二極化の一因ではないかと。
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毎月7日は文芸誌の日!ですが今月は7日が土曜日なので1日前倒し。本日『新潮』『群像』『文學界』『すばる』の発売日です! @Monthly_Shincho @gunzou_henshubu @Bungakukai @subaru_henshubu
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『文學界』12月号は▼村上春樹のエッセイ「クリスマス・イヴのブルーズ・インプロヴィゼーション」▼韓国“テキストヒップ”考:前田エマ×小林裕翔×濵本奏「交換読書をやってみた」▼すんみ「テキストヒップってなんですか?」▼阿部公彦の緊急寄稿「アン・カーソンの尻尾をつかめるか」(N)
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『すばる』12月号は▼山下紘加「食傷」▼辛島デイヴィッド「断識芸人訳中日誌」▼小川哲の講演「坂口安吾の空」▼倉本さおりの訪韓ルポ▼町屋良平「長編より長編なヴァースノベル、『赤の自伝』についての内言」▼豊﨑由美「奇書や実験小説好きはマゾ!?」(N)
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本日発売『ユリイカ』2026年12月臨時増刊号「総特集*川上未映子」 『乳と卵』、『先端で、さすわ さされるわ そらええわ』(ともに2008)から『黄色い家』(2023)へ。小説、詩、エッセイを横断し、川上未映子の作品世界、鮮やかな言葉たちにあらためて直面する。 seidosha.co.jp/book/index.ph…
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この度第8回野間文化出版賞をいただく事になりました。審査していただいた講談社の方々、いつも応援してくださっている方々や家族、共にお仕事をしてくださってる方々皆さんに感謝いたします。
/ 野間三賞🏆決定のお知らせ📢 \ 今年の野間賞各賞は下記のように決定いたしました。 【第79回 野間文芸賞】 江國香織 氏 『外の世界の話を聞かせて』(集英社刊) 【第48回 野間文芸新人賞】 石田夏穂 氏 『わたしを庇わないで』(集英社刊) 芝夏子 氏 「離岸流」(朝日新聞出版「小説トリッパー」掲載) 【第8回 野間出版文化賞】 彬子女王 殿下 柴田ケイコ 氏 【特別賞】「ポケットモンスター」 受賞者の皆様、おめでとうございます㊗️ なお、「野間児童文芸賞」は「講談社絵本賞」と統合し、2027年より「講談社子どもの本大賞」としてジャンルの枠にとらわれず、読者である子どもたちにとって「おもしろくて、ためになる」作品を顕彰してまいります
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